123 / 137
名言シリーズ
自信といえば?
しおりを挟む
こんにちは👋😃香織です😉
自信、とは違うだろうけど皆さんは人に褒められたときは素直に受け入れますか?それとも謙遜しますか?
僕は大体時と場合によるって感じですが、自分の勝手なルールで直接褒めてきた人には謙遜、ネットの感想でくれた相手にはどやぁみたいな感じの対応って風にわけてます(笑)
僕はもともと謙遜一筋。僕なんて全然ダメです、って態度を貫いてました。でも、あるものをみて(何でいつみたかは全く覚えてない)考えが変わりました。
どういうものかというと、「謙遜しすぎることは相手にお前には見る目がないって言ってることと同じなんだぜ?」というような言葉です。
その言葉は僕にとってはメッチャショックでした。僕なんてホントにダメだ、って自分に言い聞かせてた。けれども、相手にとってはそれが、侮辱にもあたるのか、と。
なるほどなぁ。この人メッチャ褒めてくれるなぁ、僕なんてダメなのに。っていうのは本気で自分について考えてくれてる相手には相当失礼なんだなと。
塾であったんだよ。本人は覚えてないと思うけど、去年社会Tが香織ちゃんは駄文だって書いてたけど、俺はそんなことないと思うよ、って言ってくれたんすよ。
その時に僕は、なに言ってるんだと。僕よりすごい人達と比べたらまだまだでしょ?と思って軽く流した。
でも、それは社会Tの感じ方をガッツリ否定したのかも。僕を信頼して認めてくれる相手に僕はなにをしてしまったんだと気づいたの。
だから、経験を踏まえ、とりあえず感想書いてくれた人にはどやぁってして受け入れようと思った(笑)
直接だと、まだ上手く出来ないんだけど、これも挑戦にいれて頑張っていきたいと思うよ✨
それじゃまた🙋
自信、とは違うだろうけど皆さんは人に褒められたときは素直に受け入れますか?それとも謙遜しますか?
僕は大体時と場合によるって感じですが、自分の勝手なルールで直接褒めてきた人には謙遜、ネットの感想でくれた相手にはどやぁみたいな感じの対応って風にわけてます(笑)
僕はもともと謙遜一筋。僕なんて全然ダメです、って態度を貫いてました。でも、あるものをみて(何でいつみたかは全く覚えてない)考えが変わりました。
どういうものかというと、「謙遜しすぎることは相手にお前には見る目がないって言ってることと同じなんだぜ?」というような言葉です。
その言葉は僕にとってはメッチャショックでした。僕なんてホントにダメだ、って自分に言い聞かせてた。けれども、相手にとってはそれが、侮辱にもあたるのか、と。
なるほどなぁ。この人メッチャ褒めてくれるなぁ、僕なんてダメなのに。っていうのは本気で自分について考えてくれてる相手には相当失礼なんだなと。
塾であったんだよ。本人は覚えてないと思うけど、去年社会Tが香織ちゃんは駄文だって書いてたけど、俺はそんなことないと思うよ、って言ってくれたんすよ。
その時に僕は、なに言ってるんだと。僕よりすごい人達と比べたらまだまだでしょ?と思って軽く流した。
でも、それは社会Tの感じ方をガッツリ否定したのかも。僕を信頼して認めてくれる相手に僕はなにをしてしまったんだと気づいたの。
だから、経験を踏まえ、とりあえず感想書いてくれた人にはどやぁってして受け入れようと思った(笑)
直接だと、まだ上手く出来ないんだけど、これも挑戦にいれて頑張っていきたいと思うよ✨
それじゃまた🙋
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
【短編集】こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
二重のカーテン (スカートの下の黒い意志)
MisakiNonagase
青春
洗濯物の隙間に隠したのは、母としての祈りと、娘のプライド。
かつて、女子高生という生き物はもっと無防備で、自由だった。
44歳の主婦、愛子が朝のベランダで手にするのは、娘たちが毎日履き替える漆黒のオーバーパンツ、通称「黒パン」。それは、令和を生きる娘たちが自らの尊厳を守るために身に着ける、鉄壁の「鎧」だった。
小学校時代のママ友たちとのランチ会。そこで語られるのは、ブルセラショップに下着を売っていた奔放な50代、無防備なまま凛と歩くしかなかった40代、そして「見せないこと」に命を懸ける10代の、あまりに深い断絶。さらには、階段で石像のように固まる父、生徒の背後に立たないよう神経を削る教師……。
一枚の黒い布を通して浮き彫りになる、現代社会の歪さと、その根底にある不器用なまでの「優しさ」。
ベランダに干された黒いカーテンの向こう側に、あなたは何を見ますか?
愛しているなら拘束してほしい
守 秀斗
恋愛
会社員の美夜本理奈子(24才)。ある日、仕事が終わって会社の玄関まで行くと大雨が降っている。びしょ濡れになるのが嫌なので、地下の狭い通路を使って、隣の駅ビルまで行くことにした。すると、途中の部屋でいかがわしい行為をしている二人の男女を見てしまうのだが……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる