幼馴染達が俺の為にハーレムを作るそうです

はるにゃまん

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ここからが私のターンなんですぅ!

第27話 ブレイク・ザ・理性、イキ狂う甘奈 ☆

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 甘奈におしおきしてくださいと言われ、イジメてやるとは言ったものの、実際どうしたら良いんだ?
 まぁ取り敢えず勢いのままヤるしか無いよな……。

「にい……さん……? おしおき、シてくれないんですか?」
「するよ、ちゃんとお仕置きしてやるからな」
「はいっ❤ お願いしますっ❤」

 甘奈はそう言って期待の眼差しで俺を見る。
 俺はその甘奈の期待に応えようと、彼女のマンコに手を添えた。

「あぁ❤ やっと兄さんにおしおきしてもらえる❤
 あぁっ❤ もう想像するだけで……あぁっ! イキますぅ❤」

 ブシュッ! 

 俺にマンコをイジられた所を想像しただけで、甘奈はイッてしまった。
 夏葉達のよりも毛の薄い幼いマンコは、愛液と潮でベトベトになり、明かりでいやらしく照らされている。

「イジる前にイクなんて、エッチでいけない体だなぁ」
「あぁっ❤ ごめんなさいぃぃぃい❤ 甘奈はぁ!
 兄さんにイジられる所を想像するだけでイッてしまうダメな妹ですぅ!!」

 甘奈はそう叫びながら俺に謝罪する。
 しかし言葉とは裏腹に、表情では全く申し訳無さそうにしていない。
 むしろもっとイジメて欲しそうに、俺を誘うような表情をしていた。

「じゃあイジるぞ?」
「はいぃ! お願いしますぅ❤
 もう甘奈のおまんこは、いつでも受け入れる準備は出来てますっ❤
 この穴は、兄さんの性欲発散用の便器なんですっ❤
 ですからぁ! 早くお願いしますぅ❤❤❤」

 甘奈は自らマンコを拡げ、俺が指を入れやすいように誘ってくる。
 俺はそれに応えるように、自分の指を彼女のマンコに遠慮なく突っ込んだ。

 グチュッ!

「あぁっ❤ キたぁ❤ 兄さんの指がぁ❤ 私のおまんこに入ってますぅ❤」

 俺がマンコに指を入れた途端に、いやらしい愛液が混ざる音と甘奈の喘ぎ声が部屋に響く。
 しかし俺は、そんな甘奈の事を気にする事なく愛撫を続けた。

「んんっ❤ あぁっ! そ、そこぉ❤ いっぱい感じちゃいますぅ❤ はぁんっ❤」

 甘奈は俺の愛撫を受け、今まで聞いた事のないような艷やかな声で喘ぐ。
 俺はそこで、マンコだけでなく乳首もイジろうと、甘奈の胸に手を伸ばした。

「あぁっ⁉ 兄さん⁉ そ、そこはぁ! 今イジられたらぁ❤」

 俺が乳首に触れた瞬間、甘奈は驚いたような声を上げた。
 しかし俺はそんな甘奈をわざと無視し、乳首とマンコへの愛撫を続ける。

「はぁんっ❤ んぁぁあ❤ にいしゃぁん……❤ そんなにイジられたらぁ❤
 んんっ❤ またすぐにイッちゃいますぅ❤ ふぁぁあんっ❤」
「こんなに感じて……本当に甘奈はエッチな子だな……」
「んんっ❤ そ、そうなんですぅ❤
 わ、私はエッチでぇ! 兄さんを誘惑するようなぁ!
 淫乱な妹なんですっ❤ ですから、もっといっぱい触ってくださいぃぃい❤ 
 私は兄さんの物なんだって事を! 私の体に刻み込んでくださいぃぃぃぃい❤」

 甘奈は体をよじり、もっと気持ち良くしてくれと言わんばかりに、エッチな声でおねだりをシてくる。
 俺もそれに応えるように、今度は激しめに甘奈の体をイジり始めた。

「あぁんつ❤ やぁぁんっ❤
 そう! そこですっ! 私のエッチなおまんこと乳首ぃ!
 もっとイジってぇ! 乳首もっとつねってください❤ もっと痛くしてぇ!❤❤」
「おしおきされてる側なのに、もっと欲しがるなんて良いご身分だなぁ……」

 俺は蔑むような目を甘奈に向け、さっきよりも強い力で彼女の乳首をつまむ。
 その瞬間、甘奈は白目を剥くような勢いで目を開き、体を弓なりにのけ反らせた。

「あぁぁぁぁぁぁぁあ⁉ 乳首ぃぃぃぃぃぃい⁉ 取れちゃうぅぅぅぅぅう!
 乳首が取れちゃいますぅぅぅぅぅぅう! にいさぁぁぁぁぁぁあん❤❤❤❤❤」

 ブシャッ! ブシュゥッ! プシュッ! ジョボボボボ……

 甘奈が大きな声で叫んだ瞬間、彼女のマンコから大量の潮が吹き出る。
 そして潮が吹き出たと思えば、続けて小便まで漏らしてしまった。
 俺はあまりの光景に、驚きを隠せず戸惑ってしまう。

「か、甘奈? 大丈夫か……?」
「は、はいぃぃい……」

 息も絶え絶えで返事をするものの、甘奈は体をのけ反らせたままになっている。
 俺は心配になり、甘奈の体を起こす。
 そして甘奈の顔を見ると、意識が飛んでしまったかのように、全然反応がない。
 俺はそんな甘奈の意識を確かめるように、彼女の頬を叩く。

「おい、甘奈? 本当に大丈夫なのか?」
「あ、あれ……? にい……さん……?」
「良かった、意識が戻って……」
「私は一体……」

 甘奈は自分が意識を失った事に驚いたようで、必死に思い出そうとする。
 俺はそんな甘奈に、先程の事を一応教えた。

「また私、気を失ってしまったんですね……」
「なんかごめんな? ちょっとやりすぎたのかも……」
「い、いえ! 兄さんは悪くありません!
 おしおきなのに、気を失う私が全て悪いんです!」

 あれ? 何だろうこの感じ……。
 何故かデジャブを感じるんだけど……。

「なので、また私におしおきを――」
「またこの流れか! あぁもう、分かったよ! やれば良いんだろ! やれば!」
「はいっ❤ お願いします! 私にもっとおしおきをお願いします❤」

 甘奈はそう言って、再び体を広げる。
 俺はそんな甘奈をまたお仕置きをしようと彼女の体に触れた。

「今度はこのエッチなマンコを舐めてやるからな」
「あぁ❤ お願いしますっ! エッチなおまんこぉ❤ 舐めてぇ❤」

 俺は甘奈の言葉を聞き、彼女のビチャビチャなマンコに口を近付け、彼女に聞こえるように匂いをかぐ。
 すると甘奈は、体をびくんと震わせて俺の鼻から距離を置くように腰をくねらせる。

「やめてぇ❤ おまんこの匂い嗅がないでぇ❤」
「ダメだ。お前が嫌がる事をしないと、お仕置きにならないだろ?
 だから止めない。それにしても、エッチな匂いだなぁ……。
 発情の匂いがプンプンするよ」
「いやぁ❤ 甘奈のエッチな匂い、嗅いじゃダメなんですぅ❤」

 甘奈は嫌がるように言うものの、その表情からは全くそんな雰囲気は感じられない。

「わがままな妹だなぁ。まぁ良いや。さてお次は……」

 俺はそう言いつつ、甘奈のマンコに下を這わせる。

「あぁっ! んんっ❤ やぁぁあ❤ 兄さんの舌がぁ❤」
「俺の舌が甘奈のマンコを舐めてるぞ」
「んっ❤ 甘奈のエッチなおまんこぉ❤ もっと舐めてくださいぃ❤」
「あぁ……いっぱい舐めてやるからな……」

 俺はそう言って、甘奈のマンコを舐め続ける。

「んはぁ❤ んぁあ❤ 兄さんの舌がぁ❤ クリトリスに当たってますぅ❤
 あぁん❤ もっと舐めてください❤ もっとクリちゃんもイジってぇ❤❤❤」

 甘奈は俺が舌を動かす度に喘ぎ、だらしなく口を開いて感じている。
 そんな甘奈をもっと感じさせたいと思った俺は、マンコを舐めつつクリトリスを潰す様につまんだ。

「んぁぁぁぁぁあっ❤ そこはぁぁぁぁあ❤ またイッちゃうぅぅぅぅぅう❤」

 その瞬間、甘奈が喘ぎ声を上げて、また体をのけ反らせて激しくイく。

 ブシュッ! プシュッ! プシャァァァア!

 またド派手に潮を吹き、俺の顔を濡らす。
 俺は濡れた顔を拭い、お仕置きがてら再び甘奈のクリトリスをギュッとつまむ。

「あぁぁぁぁぁあ⁉ またクリちゃんがぁぁぁぁぁあ⁉ にいしゃぁぁあん⁉
 そんなにされたらぁ! 狂っちゃう❤ 狂っちゃいますぅぅぅぅぅうっ❤」
「あぁ、良いぞ! 狂えよ! 狂ってもっとエッチな甘奈を見せてくれ!
 もっとお仕置きしてやるから! ほら! もっとイッちまえよ!」
「んんんんっ❤ またぁ⁉ またイクぅ❤ イッちゃいますぅ!
 んぁぁぁぁぁぁあっ❤ んぎぃぃぃぃぃぃぃっぃい❤ あぁぁぁぁぁあ❤」

 甘奈が喘ぐ度に、彼女のマンコからドンドン液体が吹き出す。
 吹き出す度に体を震わせ、だらしなく口を開いて目の焦点も合っていない。
 そんな甘奈を心配しつつも、俺は愛撫を続けた。
 そして幾度の愛撫を終え、甘奈は体をだらっと広げている。
 そんな甘奈はイキ続けたせいなのか、アヘ顔を晒して笑っていた。

 俺はそんな甘奈に、頑張ったご褒美がてら彼女の唇に軽くキスをする。
 甘奈はなんとか意識を取り戻したのか、俺のキスに応える様に甘える様なキスを返してきた。
 俺もその甘奈の甘えたキスを受け入れ、さっきよりも激しいキスを彼女に返す。

「にい……さん……」
「どうした? もっとするか?」
「今度は……私がシます……❤」

 そう言って甘奈はゆっくりと体を起こす。
 そして俺のズボンに手を掛けて、震える手でチャックを下ろした。

「兄さんのおちんぽ様おっきくなってます……」
「甘奈のエッチな所を見てこんなになっちまったんだよ」
「っ❤ 嬉しいです❤ 私でおっきくしてくれるなんて……」

 甘奈は顔を赤らめ、嬉しそうな顔で言う。
 そして続けて俺のトランクスを下ろそうとゴムの部分に手を掛けた。

「兄さんの本物のおちんぽ様……ようやく見れます❤」

 そう言って甘奈はグイッとトランクスを下ろす。
 そして下ろされた瞬間、俺のチンコがブルンッと勢いよく飛び出した。
 そしてその飛び出したチンコは、顔を近付けていた甘奈の顔にペチンと当たってしまう。

「あぁんっ❤」
「か、甘奈? 大丈夫か?」

 俺のチンコが顔に当たった瞬間、甘奈はそんな声を上げた。
 そんな甘奈を心配し、彼女に声を掛ける。

「兄さんのおちんぽビンタ……」
「え?」

 何だって? び、ビンタ……?

「兄さん、お願いがありますっ❤」
「お願い? なんだ? 俺に出来る事なら良いけど……」

 さっきまで俺が色々激しくしちまったからな……。
 きける事なら聞いてあげないと公平じゃないしな……。

 甘奈は上目遣いで俺を見て、恐る恐る口を開く。

「兄さんのおちんぽ様で、私の顔におちんぽビンタをして欲しいんですっ!」
「……え?」

 おちんぽビンタってなんだ?

「あ、おちんぽビンタっていうのは、兄さんのおちんぽ様で私の顔をぶって欲しいんです❤」
「あぁ、おちんぽビンタってそういう……」

 甘奈の言いたい事は何とか理解した。
 でもこんな事をして欲しいって……変わり者すぎない?

「良いですか……?」
「え……あ、あぁ……」
「じゃあ、お願いします!」

 そう言って甘奈は土下座してくる。

「いや、土下座なんてしなくていいから! だから顔上げろって!」
「はい! ありがとうございます!」

 さっきまでのアヘ顔は何処へやら……。
 今の甘奈の表情は、イキイキとしていた。

「で? 俺はどうしたら良いんだ?
 いまいちどうすれば良いのか分からないんだけど……」
「それは簡単ですよ!
 兄さんのおちんぽ様で私の顔をビンタしてもらえれば良いんです!
 ね? 簡単でしょう? なので、お願いします! ビンタしてください!」

 我が妹ながら少し引いてしまった……。
 今までエロ本を読んできたものの、そんなシチュエーション出てきた事ないんだけど……。

 しかし甘奈と関係を持つ事を約束した手前、向き合わなければいけない。
 俺は甘奈の要望通り、立ち上がって勃起したチンコを彼女の顔に近付ける。
 甘奈はそのチンコに鼻を近づけ、スンスンと鼻を鳴らして匂いを嗅いだ。

「エッチな匂いがします❤ 癖になりそうな匂い……❤」

 そう言って愛おしそうにチンコを見つめる。
 そんな甘奈を見た俺は、これからする事に恥ずかしさを覚えながら、彼女の顔の横にチンコを持っていく。

「や、やるぞ? これでやり方があってるのか知らないけど……」
「はいっ! ではいつでもどうぞ! おちんぽビンタお願いします!」

 そうして俺は、甘奈の頬に向かってチンコをビタンとぶつけた。

「んんっ❤ あぁ……これがおちんぽビンタ……」

 甘奈は恍惚感に満ちた表情で嘆息する。

「これで良いのか……?」
「はい❤ 最高です❤ 立派なおちんぽ様にビンタしてもらえて恐悦至極ですっ❤」
「あぁ、さいですか……」

 俺は呆気にとられすぎてそんな言葉しか出てこなかった。
 そして甘奈はそれに満足したようで、うっとりとしている。

「では今度は、私からおちんぽ様にご奉仕させて頂きますね❤」
「あぁ、じゃあ頼むよ……」
「はい❤ 任せてくださいね❤
 この私のくちまんことおっぱいまんこで、精一杯ご奉仕します❤」

 そう言って甘奈は、俺のチンコの前に跪き、チンコに口を近付ける。
 そして甘奈は大きく口を開いて、チンコを咥えた……。
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