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夜のお散歩 女装物語 (R18 性的表現を含みます)
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夜のお散歩 女装物語 (これはフィクションです)
今日は昼過ぎに某掲示板に書き込み。
「○○公園に☓☓時に行きます。痴漢さん、来ますか?」
○○公園は有名なハッテン公園。なのに時間近くになっても返信無し。
今夜はダメかな・・それでもと着替えて行ってみることに。
今夜は黒ニーハイに黒のヒラミニ、白の長袖ブラウスに薄ピンクの上下お揃いの
ブラ・ショーツ。ちなみにショーツはフルバック。
でもちょっと寒かったかな・・と後悔w。
駐車場に着いたら車は3台。夜で街灯も少ないから乗車してるかも判らない。
掲示板を見てみるも反応無し。こりゃ今夜はハズレかな・・と、とりあえず車を
降りて散歩してみる。
公園内にも人気無し。しょうがないから周回路をもう一回回ってから帰ろうとした
その時、後ろから足音が。
私は気づかないふりをしてゆっくりと歩いていると後ろから腰に手を廻して引き寄せ
耳元で男が囁く。
「掲示板の女装さん?」 私はコクリと頷く。
「そこの東屋に行きましょう」 言われるままについていく。
東屋の奥のベンチに座らされると男も横に座る。体格のいい中年よりちょっと
若い感じの男性だった。
「触っていいですか?」 また私はコクリと頷く。
男は遠慮がちに私の膝をさわさわと触り指先は内腿に・・
「あっ・・・」ピクンと反応してしまう私。
==================================================
「感じやすいんですね、嬉しいですよ」
そう言って男は私の前に来て膝立ちになり、少し開いた私の両脚を彼の両手で
攻め始めた。 けれど焦らすようにミニスカの裾から奥へは入って来ない。
ずいぶんとそうして指先だけで愛撫されて、私はそれだけで感じてしまい二度程
意識を飛ばしかけた。
するとふいに男はスカートの裾を捲り上げた。そこには大きくなってはち切れそうな
その先端にすでに染みを作ってしまったショーツがあった。
男はそのショーツに手をかけ下に脱がして私の左膝にだけ引っ掛けるかっこうにした。
顕になったペニクリの先端はもう先走りのそれが滲んでいる。
男はそれを指で摘むとパクリとその先端をくちにした。
「あひぃ・・っ・・・」
男にペニクリを根本まで咥えられそのくちの中で舌先が感じる部分を舐め回す。
「あああっ、だめ・・そんなにしたら出ちゃうっ・・・」
さっきから執拗に愛撫されていた私は簡単に絶頂を迎えてしまった。
「だめぇ・・ほんとに出ちゃう・・・あ・・あ・・」
それでも男は離れてくれないので仕方無いので私は覚悟を決めてそのままドクドクと
放出してしまった。
「・・・あ・・あ・・あ・・っ」
身体を痙攣させて放出されたそれを男はゴクゴクと飲み干してしまった。
「あ・・飲ん・・・ごめんなさい・・・」
男は何も話さずにこりと笑うとそのまま私にキスをして舌を入れてきた。
その舌先は私の味がした・・。
===================================================
そうしながら私をベンチに横にすると腰を高く持ち上げ私の身体を丸める。
私のアナルが彼の眼の前に・・それを彼はペロペロと舐め舌先をつんつんと入れてくる。
「ああん・・っ恥ずかしい・・・」
私の腰を下げると脚をひろげて、彼は自分の物を入れようとしてきた。
けれどベンチが狭くて私が安定しない。
「危ないからちょっと立ってくれるかな・・」彼はそう言うと私を立たせベンチの背もたれに
手をつかせ腰を引き寄せた。
熱い彼のものがずるりと侵入してくる。
「うっ・・あうっ・・・」
「痛くない? 」
「大丈・・夫・・です。」
男は少しずつ動いてくれた。そのたびに熱いものはずるりずるりと私の中を行ったり来たり。
そしてそれはだんだん早くなって・・
私は脚からちからが抜けて立っていられなくなるのを堪えながら彼の動きに合わせていた。
突き上げられる度に声が漏れてしまう・・・
「いいかい・・中に出しても・・・」
「・・・はい・・お願いします・・・・」
「ううっ・・もう出るっ・・・う・・・っ」
「あうっ・・あ・・中に・・・あっ・・・」
彼のそれを身体の中に受け止め満足感にあふれる私。
「あふぅ・・・とても良かったよ」
「私も・・・感じちゃいました♡」
「それは良かった。痛くは無かった?」
「最初、ちょっとだけ・・」
彼は私の頭をぐしゃぐしゃとして笑ってくれた。そして「今度はホテルでどうですか?」と言う。
「時間さえ合えば喜んで♡」 と返す私。 それが彼との最初の出会いだった。それがこんなに続くとは・・
そして・・また今夜も・・・♡
おしまい。
今日は昼過ぎに某掲示板に書き込み。
「○○公園に☓☓時に行きます。痴漢さん、来ますか?」
○○公園は有名なハッテン公園。なのに時間近くになっても返信無し。
今夜はダメかな・・それでもと着替えて行ってみることに。
今夜は黒ニーハイに黒のヒラミニ、白の長袖ブラウスに薄ピンクの上下お揃いの
ブラ・ショーツ。ちなみにショーツはフルバック。
でもちょっと寒かったかな・・と後悔w。
駐車場に着いたら車は3台。夜で街灯も少ないから乗車してるかも判らない。
掲示板を見てみるも反応無し。こりゃ今夜はハズレかな・・と、とりあえず車を
降りて散歩してみる。
公園内にも人気無し。しょうがないから周回路をもう一回回ってから帰ろうとした
その時、後ろから足音が。
私は気づかないふりをしてゆっくりと歩いていると後ろから腰に手を廻して引き寄せ
耳元で男が囁く。
「掲示板の女装さん?」 私はコクリと頷く。
「そこの東屋に行きましょう」 言われるままについていく。
東屋の奥のベンチに座らされると男も横に座る。体格のいい中年よりちょっと
若い感じの男性だった。
「触っていいですか?」 また私はコクリと頷く。
男は遠慮がちに私の膝をさわさわと触り指先は内腿に・・
「あっ・・・」ピクンと反応してしまう私。
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「感じやすいんですね、嬉しいですよ」
そう言って男は私の前に来て膝立ちになり、少し開いた私の両脚を彼の両手で
攻め始めた。 けれど焦らすようにミニスカの裾から奥へは入って来ない。
ずいぶんとそうして指先だけで愛撫されて、私はそれだけで感じてしまい二度程
意識を飛ばしかけた。
するとふいに男はスカートの裾を捲り上げた。そこには大きくなってはち切れそうな
その先端にすでに染みを作ってしまったショーツがあった。
男はそのショーツに手をかけ下に脱がして私の左膝にだけ引っ掛けるかっこうにした。
顕になったペニクリの先端はもう先走りのそれが滲んでいる。
男はそれを指で摘むとパクリとその先端をくちにした。
「あひぃ・・っ・・・」
男にペニクリを根本まで咥えられそのくちの中で舌先が感じる部分を舐め回す。
「あああっ、だめ・・そんなにしたら出ちゃうっ・・・」
さっきから執拗に愛撫されていた私は簡単に絶頂を迎えてしまった。
「だめぇ・・ほんとに出ちゃう・・・あ・・あ・・」
それでも男は離れてくれないので仕方無いので私は覚悟を決めてそのままドクドクと
放出してしまった。
「・・・あ・・あ・・あ・・っ」
身体を痙攣させて放出されたそれを男はゴクゴクと飲み干してしまった。
「あ・・飲ん・・・ごめんなさい・・・」
男は何も話さずにこりと笑うとそのまま私にキスをして舌を入れてきた。
その舌先は私の味がした・・。
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そうしながら私をベンチに横にすると腰を高く持ち上げ私の身体を丸める。
私のアナルが彼の眼の前に・・それを彼はペロペロと舐め舌先をつんつんと入れてくる。
「ああん・・っ恥ずかしい・・・」
私の腰を下げると脚をひろげて、彼は自分の物を入れようとしてきた。
けれどベンチが狭くて私が安定しない。
「危ないからちょっと立ってくれるかな・・」彼はそう言うと私を立たせベンチの背もたれに
手をつかせ腰を引き寄せた。
熱い彼のものがずるりと侵入してくる。
「うっ・・あうっ・・・」
「痛くない? 」
「大丈・・夫・・です。」
男は少しずつ動いてくれた。そのたびに熱いものはずるりずるりと私の中を行ったり来たり。
そしてそれはだんだん早くなって・・
私は脚からちからが抜けて立っていられなくなるのを堪えながら彼の動きに合わせていた。
突き上げられる度に声が漏れてしまう・・・
「いいかい・・中に出しても・・・」
「・・・はい・・お願いします・・・・」
「ううっ・・もう出るっ・・・う・・・っ」
「あうっ・・あ・・中に・・・あっ・・・」
彼のそれを身体の中に受け止め満足感にあふれる私。
「あふぅ・・・とても良かったよ」
「私も・・・感じちゃいました♡」
「それは良かった。痛くは無かった?」
「最初、ちょっとだけ・・」
彼は私の頭をぐしゃぐしゃとして笑ってくれた。そして「今度はホテルでどうですか?」と言う。
「時間さえ合えば喜んで♡」 と返す私。 それが彼との最初の出会いだった。それがこんなに続くとは・・
そして・・また今夜も・・・♡
おしまい。
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