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後悔と再会と (R18 性的表現を含みます)
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後悔と再会と
今夜は高校の同級会があり、軽く飲んだ後に夜風に吹かれながら帰る途中。
歩いていると後ろから呼び止める男性の声。
「あれっ? 圭子さんですよね? 隆史の・・」と振り返ると長身のいかにも今風の男。
「前にボーリング会でお会いした事あったと思うんですけど・・正樹といいます」
そういえば隆史と行った会に居たような・・でもよくは覚えていない。
「今夜は飲み会でした? 僕ちょうど帰るとこなんでよかったら送りますよ」
「・・いぇ・・一人で帰れますから・・」
「いゃいゃ、遠慮しないで ! 」 馴れ馴れしく肩を抱かれて近くの車の助手席にエスコートされ
それが後悔の始まりだった。
行き先を告げ車が走り出した時、ついウトウトしてしまって気付いた時はラブホのシャッターが
降りかけていた。
「・・あの、困ります。そんなつもり・・・」
「ちょっと酔い過ぎてるから酔いをさますだけですよ・・」と言われてしょうがなく部屋へ。
「ほら、お水でも飲んで・・大丈夫ですか?」
「・・ありがとうございます・・私は大丈夫です。・・」
「そうですか・・それで隆史とはどこまで?・・」とベッド脇に腰掛けた私のスカートから出た
膝を触ってくる。
「ちょっと・・止めてください・・もう帰らせて・・・」
「・・残念だなぁ・・これを試さず帰るつもりで? 俺はokですけどね・・・」と私の前に立ち、
ズボンをずりさげる。そこには・・
私は付き合ってる彼、隆史との経験はあった。隆史とのsexで普通に達していたしこんなものだと
思っていた。けれど眼の前にあった見せつけられているチンポは・・太くて長く・・こんなのが
あるのかと思うくらいギンギンに。
酔った頭でふと{ もしこれで貫かれたらどうなっちゃうんだろう・・} と。その瞬間私の奥がジュンッと
湿るのが判った。
そして・・私の中の女が目覚めタガが外れた・・・。
そのペニスをそっと手にした時、「今夜はこれを自由にしていいんですよ・・」と言われて、
私は思わず舌先を這わせてそれを頬張ってしまった。
{・・大きい・・喉奥まで頬張っても・・根本まで届かない・・・」
「・・うっうううっ・・圭子さん、上手ですね・・・じゃあお返しに・・・」
私はひょいと抱えあげられるとベッドに寝かせられいきなりショーツとストッキングを剥ぎ取られた。
そして大きく両脚を広げられると蜜壺に指を差し入れられて・・
「なんだ・・俺まだなにもしてないのにここはもうこんなになってるじゃないですか・・淫乱だなぁ・・」
{・・淫乱? ・・そんな事言われた事無かった・・そうかも・・隆史って恋人がいるのにこんな事してる
私は淫乱なのかも・・}
そう思った後はもう彼のなすがままだった。服を全て脱がされ胸を揉まれてるだけで激しくよがり声を
あげて蜜壺に指を入れられたら自分から腰を使って・・彼と69をしてお互いに舐め合い・・そうして
両脚を抱えあげるようにして彼のペニスが私の蜜壺に押し入ってきた時・・。
「・・ああっ・・あ・・凄いっ・・あーっあーっあーっ・・」
私のそこは広げられその奥にあった隆史のでは触れない快感のスイッチを押されて思わず仰け反る。
「ああーっそんな・・あっあっあ・・・いいっ・・・気持ち・・いい・・・そこ・・・」
攻めてくる彼の腰を手で抑えながら私も自然と腰を使い深く深く彼のペニスを迎い入れてしまう。けれど・・
それでもまだ根本までは・・
「そんなにいいかい? でもね・・ほらっこうすると・・」ズンッと奥の奥まで突き上げる彼。
「ひいっ・・あうぅぅっっっ・あううっつ・・こんなの・・・ありえない・・壊れちゃう・・でも、ああっ素敵・・」
「どうだい? 俺のは凄いだろう?」
「凄いっ・・あああっ・・もっと突いて・・あーーっああっ・・もう、ダメ・・私・・・好きにして・・」
「・・そうか・・好きにしていいんだな?・・」
「はい・・ぃぃ・・好きにして・・あ・・もっと・・もっとください・・あっあっあ・・そう・・」
正常位で軽く逝かされた後は体位を替えて私をうつ伏せにして腰をあげさせるとまた突き刺してくる彼。
「ひぁぁ・・っ中に・・擦られて・・ああっこんなの・・ああっあーっあぅぅぅっ・・」
パンッパンッとお尻を叩かれる音が部屋に響く。その度私の蜜壺はキュンッと締まる。
{・・もう逝くっ・・} とその瞬間、彼はずるりとそれを引き抜きごろりと横になって私の頭に手をやりぐいっと
ペニスに押し付ける。
私は彼にされるままそれをくちにしてまた舐めあげる。{ 私の蜜ってこんな味がするんだ・・}なんて思った瞬間
「・・おい・・出すぞ・・全部飲み込むんだ・・」と言われ唐突にくちの奥で苦い味が広がった。私はなんとか
それを飲み込むと今度は私の身体を持ち上げて・・
彼のペニスは一度くらいでは小さくならないらしい。大きくそそり立ったままのそれに私は身体を自分から降ろし
蜜壺に飲み込んでいった。
{・・凄い・・内蔵が全部押し上げられるみたいで・・そんな・・また感じちゃう・・}
私は両手を彼の脇に突いて自分で腰を上下させて・・でも時々下から突き上げられるとその度に声を出して。
そして身体ががくがくと揺れる度に私のおっぱいも揺れて・・。
全身のちからが抜けた時、つながったまま彼に抱きかかえられそのまままた正常位にされて何度も何度も逝かされた
後に
「・・もういいか・・俺も逝くぞ・・」「あ・・・頂戴・・中に・・」
うっ・・とうめき声の後に私の中に・・。
気がつくと私のそこは愛蜜と精液でベトベトになっていた。シャワーを使ってそれをきれいにして出ると
「圭子さん、凄かったですね・・いつも奴とこんな事を?」とニヤリと笑う。
「・・・・・」黙っている私に
「けれどこれは(合意) の事ですからね」と言った。
「なんですって? あなたが・・」と言いかけた時、彼はスマホの画像を見せた。そこにはさっきの二人の・・
「・・酷い・・そんな・・」
画面には自分から腰を使って喘いで「もっと・・」とせがんでいる私がいた・・。
それからは彼の言いなりだった。隆史にはお別れのLINEを入れさせられてブロック。
あれよあれよと周りを巻き込み結婚まで。けれど・・それは本当に形だけだった。
お金も入れず、夜も帰らず・・お金を私にせびりただ時々私をいいように抱くだけの人形のよう・・。
ボロボロになりたまりかねた私は友人に借金をして興信所を雇い、なんとか証拠を抑えて離婚する事ができた。
アパートを借りて一人になった私は惨めだった。( なんで生きてるんだろ・・) と病んだ。子供が出来なかった
事がせめてもの救いだったかもしれない。
それでも生きてる限りはお腹も空く。しょうがなく立ち寄ったスーパーで思いもよらない人と再会する。
別れた隆史だった。
彼は私を見つけるなり駆け寄ってしばらく眼を合わせた後に
「・・お帰り・・」と言ってくれた。私は下を向いて泣くしかなかった。
私の肩を優しく抱いて「車? 歩き?」と聞くので小さな声で「歩き・・」と答えた。
「じゃあ僕の車で帰ろうか・・」と。車で二人は黙ったまま・・ラジオだけが流れていた。
彼のアパートに着くと部屋はあの時のまま。綺麗なままだった。懐かしさが込み上げてまた涙が・・
「・・あの・・私・・・」
「・・うん、風の噂では聞いていた。騙されてたんだろ? 何も言わなくていいよ。居たかったらそれでいい、
出ていきたかったらそれでもいい・・。」
「・・またおいてくれるの?・・」
「君さえ良ければ」
「・・もしかして・・待っていてくれた? ・・」
「・・僕は待つしか出来なかった・・ごめん」
「そんな・・ありがとう・・」
「・・なんだかお腹すいたね、さっき買ってきたので何か作れない?」
私はコクリと頷くと台所に立った。涙が止まらなかった。
二人で食事をした後に彼は「そうだ・・」と立ち上がり箪笥の引き出しから小箱を出して私に見せた。
「・・もし良かったら二人でやり直せないだろうか・・」と開いた中には婚約指輪。
それをそっと私の指にさしてくれて「痩せたね、苦労したんだね・・」と抱きしめてくれた。
あの時からずっと彼は私を待っていてくれた・・そう思うと胸が痛んだ。
その夜は久しぶりに隆史に抱かれた。正樹のように噛み砕くsexではなくて愛情と優しさいっぱいのsex。
抱きしめ抱きしめられ、二人で確かめ合いそして感じ合い・・ふつうに二人で逝けるsex。
======================================================
それからは忙しくなった。私のアパートを引き払い彼の親戚周りをして小さいながらも結婚式をしてもらい。
親戚の中には「バツイチなんて・・」の声もあったけど隆史の「俺が惚れた女だから!」で押し通してくれた。
二人で働いて借金も返せた頃、子供も授かる事が出来た。そしてある日流れてきたニュースには・・
正樹がまた女を騙し逆上した女に刺されて死んだ・・と。でも、もう私達二人には関係のない話だった。
今、私は隆史と子供のかけがえのない幸せと愛情の中に居るのだから。
おしまい。
今夜は高校の同級会があり、軽く飲んだ後に夜風に吹かれながら帰る途中。
歩いていると後ろから呼び止める男性の声。
「あれっ? 圭子さんですよね? 隆史の・・」と振り返ると長身のいかにも今風の男。
「前にボーリング会でお会いした事あったと思うんですけど・・正樹といいます」
そういえば隆史と行った会に居たような・・でもよくは覚えていない。
「今夜は飲み会でした? 僕ちょうど帰るとこなんでよかったら送りますよ」
「・・いぇ・・一人で帰れますから・・」
「いゃいゃ、遠慮しないで ! 」 馴れ馴れしく肩を抱かれて近くの車の助手席にエスコートされ
それが後悔の始まりだった。
行き先を告げ車が走り出した時、ついウトウトしてしまって気付いた時はラブホのシャッターが
降りかけていた。
「・・あの、困ります。そんなつもり・・・」
「ちょっと酔い過ぎてるから酔いをさますだけですよ・・」と言われてしょうがなく部屋へ。
「ほら、お水でも飲んで・・大丈夫ですか?」
「・・ありがとうございます・・私は大丈夫です。・・」
「そうですか・・それで隆史とはどこまで?・・」とベッド脇に腰掛けた私のスカートから出た
膝を触ってくる。
「ちょっと・・止めてください・・もう帰らせて・・・」
「・・残念だなぁ・・これを試さず帰るつもりで? 俺はokですけどね・・・」と私の前に立ち、
ズボンをずりさげる。そこには・・
私は付き合ってる彼、隆史との経験はあった。隆史とのsexで普通に達していたしこんなものだと
思っていた。けれど眼の前にあった見せつけられているチンポは・・太くて長く・・こんなのが
あるのかと思うくらいギンギンに。
酔った頭でふと{ もしこれで貫かれたらどうなっちゃうんだろう・・} と。その瞬間私の奥がジュンッと
湿るのが判った。
そして・・私の中の女が目覚めタガが外れた・・・。
そのペニスをそっと手にした時、「今夜はこれを自由にしていいんですよ・・」と言われて、
私は思わず舌先を這わせてそれを頬張ってしまった。
{・・大きい・・喉奥まで頬張っても・・根本まで届かない・・・」
「・・うっうううっ・・圭子さん、上手ですね・・・じゃあお返しに・・・」
私はひょいと抱えあげられるとベッドに寝かせられいきなりショーツとストッキングを剥ぎ取られた。
そして大きく両脚を広げられると蜜壺に指を差し入れられて・・
「なんだ・・俺まだなにもしてないのにここはもうこんなになってるじゃないですか・・淫乱だなぁ・・」
{・・淫乱? ・・そんな事言われた事無かった・・そうかも・・隆史って恋人がいるのにこんな事してる
私は淫乱なのかも・・}
そう思った後はもう彼のなすがままだった。服を全て脱がされ胸を揉まれてるだけで激しくよがり声を
あげて蜜壺に指を入れられたら自分から腰を使って・・彼と69をしてお互いに舐め合い・・そうして
両脚を抱えあげるようにして彼のペニスが私の蜜壺に押し入ってきた時・・。
「・・ああっ・・あ・・凄いっ・・あーっあーっあーっ・・」
私のそこは広げられその奥にあった隆史のでは触れない快感のスイッチを押されて思わず仰け反る。
「ああーっそんな・・あっあっあ・・・いいっ・・・気持ち・・いい・・・そこ・・・」
攻めてくる彼の腰を手で抑えながら私も自然と腰を使い深く深く彼のペニスを迎い入れてしまう。けれど・・
それでもまだ根本までは・・
「そんなにいいかい? でもね・・ほらっこうすると・・」ズンッと奥の奥まで突き上げる彼。
「ひいっ・・あうぅぅっっっ・あううっつ・・こんなの・・・ありえない・・壊れちゃう・・でも、ああっ素敵・・」
「どうだい? 俺のは凄いだろう?」
「凄いっ・・あああっ・・もっと突いて・・あーーっああっ・・もう、ダメ・・私・・・好きにして・・」
「・・そうか・・好きにしていいんだな?・・」
「はい・・ぃぃ・・好きにして・・あ・・もっと・・もっとください・・あっあっあ・・そう・・」
正常位で軽く逝かされた後は体位を替えて私をうつ伏せにして腰をあげさせるとまた突き刺してくる彼。
「ひぁぁ・・っ中に・・擦られて・・ああっこんなの・・ああっあーっあぅぅぅっ・・」
パンッパンッとお尻を叩かれる音が部屋に響く。その度私の蜜壺はキュンッと締まる。
{・・もう逝くっ・・} とその瞬間、彼はずるりとそれを引き抜きごろりと横になって私の頭に手をやりぐいっと
ペニスに押し付ける。
私は彼にされるままそれをくちにしてまた舐めあげる。{ 私の蜜ってこんな味がするんだ・・}なんて思った瞬間
「・・おい・・出すぞ・・全部飲み込むんだ・・」と言われ唐突にくちの奥で苦い味が広がった。私はなんとか
それを飲み込むと今度は私の身体を持ち上げて・・
彼のペニスは一度くらいでは小さくならないらしい。大きくそそり立ったままのそれに私は身体を自分から降ろし
蜜壺に飲み込んでいった。
{・・凄い・・内蔵が全部押し上げられるみたいで・・そんな・・また感じちゃう・・}
私は両手を彼の脇に突いて自分で腰を上下させて・・でも時々下から突き上げられるとその度に声を出して。
そして身体ががくがくと揺れる度に私のおっぱいも揺れて・・。
全身のちからが抜けた時、つながったまま彼に抱きかかえられそのまままた正常位にされて何度も何度も逝かされた
後に
「・・もういいか・・俺も逝くぞ・・」「あ・・・頂戴・・中に・・」
うっ・・とうめき声の後に私の中に・・。
気がつくと私のそこは愛蜜と精液でベトベトになっていた。シャワーを使ってそれをきれいにして出ると
「圭子さん、凄かったですね・・いつも奴とこんな事を?」とニヤリと笑う。
「・・・・・」黙っている私に
「けれどこれは(合意) の事ですからね」と言った。
「なんですって? あなたが・・」と言いかけた時、彼はスマホの画像を見せた。そこにはさっきの二人の・・
「・・酷い・・そんな・・」
画面には自分から腰を使って喘いで「もっと・・」とせがんでいる私がいた・・。
それからは彼の言いなりだった。隆史にはお別れのLINEを入れさせられてブロック。
あれよあれよと周りを巻き込み結婚まで。けれど・・それは本当に形だけだった。
お金も入れず、夜も帰らず・・お金を私にせびりただ時々私をいいように抱くだけの人形のよう・・。
ボロボロになりたまりかねた私は友人に借金をして興信所を雇い、なんとか証拠を抑えて離婚する事ができた。
アパートを借りて一人になった私は惨めだった。( なんで生きてるんだろ・・) と病んだ。子供が出来なかった
事がせめてもの救いだったかもしれない。
それでも生きてる限りはお腹も空く。しょうがなく立ち寄ったスーパーで思いもよらない人と再会する。
別れた隆史だった。
彼は私を見つけるなり駆け寄ってしばらく眼を合わせた後に
「・・お帰り・・」と言ってくれた。私は下を向いて泣くしかなかった。
私の肩を優しく抱いて「車? 歩き?」と聞くので小さな声で「歩き・・」と答えた。
「じゃあ僕の車で帰ろうか・・」と。車で二人は黙ったまま・・ラジオだけが流れていた。
彼のアパートに着くと部屋はあの時のまま。綺麗なままだった。懐かしさが込み上げてまた涙が・・
「・・あの・・私・・・」
「・・うん、風の噂では聞いていた。騙されてたんだろ? 何も言わなくていいよ。居たかったらそれでいい、
出ていきたかったらそれでもいい・・。」
「・・またおいてくれるの?・・」
「君さえ良ければ」
「・・もしかして・・待っていてくれた? ・・」
「・・僕は待つしか出来なかった・・ごめん」
「そんな・・ありがとう・・」
「・・なんだかお腹すいたね、さっき買ってきたので何か作れない?」
私はコクリと頷くと台所に立った。涙が止まらなかった。
二人で食事をした後に彼は「そうだ・・」と立ち上がり箪笥の引き出しから小箱を出して私に見せた。
「・・もし良かったら二人でやり直せないだろうか・・」と開いた中には婚約指輪。
それをそっと私の指にさしてくれて「痩せたね、苦労したんだね・・」と抱きしめてくれた。
あの時からずっと彼は私を待っていてくれた・・そう思うと胸が痛んだ。
その夜は久しぶりに隆史に抱かれた。正樹のように噛み砕くsexではなくて愛情と優しさいっぱいのsex。
抱きしめ抱きしめられ、二人で確かめ合いそして感じ合い・・ふつうに二人で逝けるsex。
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それからは忙しくなった。私のアパートを引き払い彼の親戚周りをして小さいながらも結婚式をしてもらい。
親戚の中には「バツイチなんて・・」の声もあったけど隆史の「俺が惚れた女だから!」で押し通してくれた。
二人で働いて借金も返せた頃、子供も授かる事が出来た。そしてある日流れてきたニュースには・・
正樹がまた女を騙し逆上した女に刺されて死んだ・・と。でも、もう私達二人には関係のない話だった。
今、私は隆史と子供のかけがえのない幸せと愛情の中に居るのだから。
おしまい。
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