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超ミニナース服の夜 (R18 性的表現を含みます)
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今夜も掲示板に書き込み。
暖かい夜なので服装は薄ピンクの股下5cm半袖の超ミニナース服、中は普通の下着で生足、
ナースサンダルのみ
「股下5cmの超ミニナース服で車内オナします。◯◯時にXX公園駐車場にて」。
こんなのじゃ誰も来ないよねぇ・・と思っていたら現地に着いたらすでに2台。
「到着しました。」と書き込みしたら
「どうすればいいですか?」と返信
「助手席でするので横に車をピタ付けするか、降りて覗いてください」と。
私は助手席に移るとシートを思い切り倒した。
すると両方の車から若い男性が降りてきて私の車の両サイドにつく。
薄目でそれを見ながら「ふーっ」と深呼吸して手で私のバストを触る。
その間も両膝を少しずつ動かして・・
上から3つ目までボタンを外し胸をはだけてブラを見せながらホル乳を触っていく。
もう乳首はピンと立ち指先で転がすと声が出そうになる。
それから片手を下に滑らせ、膝を少し開いてあそこをショーツの上から指先でなぞる。
彼らからは見えるか見えないかギリギリの所で。
身体が温まってきたのでバッグからローションとディルド型バイブを取り出し、ショーツの横から
指先を入れ、アナルにローションを塗りたくり中まで注入していく。
指を1本、2本と入れてそこもほぐれたのでバイブにもローションをたっぷりと塗ってアナルへ。
ショーツで押さえる形にして片手でそれを出し入れ、もう片手で胸をまさぐり身体をくねらせる。
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だんだんと息が荒くなってきて感じてきたのでバイブのスイッチをいきなり「強」にした。
ヴーンという音とともに私の中で激しくうねるバイブ。たまらず両手でそれを押さえながら
腰をくねらせてしまう・・。
「あうううっ・・・イクっ・・・うんっっっあーっ」
はぁはぁと息をしながらバイブをずるりと引き抜くと彼らに向かって手を振って「おしまい」
って伝えたつもりが・・・
まだ物欲しそうな顔をして突っ立っている。そりゃそうか・・・(笑)。しょうがないので窓を少し開けて
「あのさ、二人いっぺんには無理だからジャンケンして勝った方から運転席においでよ♡」
そういうと二人は興奮した感じで「ジャンケンポン! やた! 俺が先ね!」と嬉しそうにドアを開けて
入ってきた。もう一人の彼は自分の車に戻っていく。
「さて、どうしましょうか?」と聞くとしばらく間が空いたのち
「手でお願い出来ますか? あの・・キスしながら・・」と言うので私は小さくうなずいて、
スボンのファスナーを下ろしてそれを引き出した。もうギンギンに熱くなっている。
そうしながら彼の上に覆いかぶさるようにして舌を絡め、吸い上げながらキス。そして掴んだそれを
優しく上下してあげた。
ほんのちょっとしてあげただけで
「ううっ・・俺もう・・出そう・・すみません、くちで受けてもらえませんか?」
それを聞いてすぐに手は根本をしごきながら先端をくちに含み、先っぽを舌先でつるりと舐めた。
すると・・・
「うわっ気持ちいいっ・・・もうだめだっ・・」
その瞬間私のくちの中にちょっと苦いものがいっぱいに広がったがそれを舌ですくい取るようにして
全て飲み干した。
「えっ? あ、の、飲んで・・・ごめんなさい、すみません・・・」
「うん、大丈夫よ。」
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「凄く良かったです! じゃ彼が待ってると思うから・・」そう言って彼は車を出して公園から出ていった。
私はドアポケットにあったウーロン茶で軽くうがいをしてドアを開けそれを吐き出した。
それを見たもう一人はすぐにやってきて乗り込んでくるなり
「あの・・そっちへ行っていいですか?」と言い私がokもしてないのにセンターコンソールを乗り越えて
私に覆いかぶさってきた。
「あの・・ちょっと・・」という唇にいきなりキスしながら開いていたナース服をさらに開いて
胸をあらわにしてそれに吸い付いてくる。
「・・俺、もう我慢できないんです・・・」
「ああん・・乱暴にしないで・・」 と言うのも聞かず荒々しくショーツに手を掛け一気に脱がしていく。
そして私の両足を広げておもむろに大きくなったそれを押し付けてくる。
すでにローションまみれでバイブを飲み込んで広がっていた私のそこは安々と彼のそれを受け入れいてしまった。
「あああっ、そんな・・・」
一度突き上げたかと思うとガツガツとピストン運動をしてくる彼の身体を両足を絡めて制して、腰をぐるんと
使ってあげた。
「うおっ、なんだこれ? 凄いっ・・絡んでくるっ・・」
「・・いいかい? 中に・・出すけど・・・」
返事をしない私を待たずに私の中でビクンビクンと放出して、そのまま私を抱きしめていた。
しばらくの間時々まだ中でピクンピクンしていたが少しずつ小さくなったそれは私の中からズルリと抜けた。
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まだ肩で息をしながら身支度をした彼はもう一度ねっとりとキスをすると黙って車を降りて行った。
(う~ん、これだから若い子は・・(笑)) そう思いながら彼が公園から出ていくのを見送った。
私は足先に引っかかっていたショーツを外すと開いた胸をちょっと直して公園のトイレに向かった。
その間にもあそこから温かい液体が太腿の内側を伝わり落ちる感じが判る。
(我ながらエロいなぁ・・)
多目的トイレのドアロックを閉め、洗面台でもう一度うがいをした後流れ出たそれを拭き取って
ウォシュレットで中を洗い流す。そして保湿の為もう一度ローションを塗り込んだ。
(さて・・・) とトイレのドアを開けたらそこには170cmをゆうに超える大男が立っていた。
見上げると男は私を奥へ突き飛ばし、私は洗面台に辛うじて引っかかる形で堪えた。
後ろでガチャリとドアロックされる音が。
「さっきは若い男達とお楽しみだったじゃないか、今度は俺の相手をしてくれよ」
そう言いながら私の後ろから腰をガッチリとつかみナース服の裾をめくり上げた。
「んー? 下着を着けてないのか。なんてエロい奴だ」といきなり挿入してきたそれは凄く硬く巨大だった。
「ひいっ・・そんな・・」
「どうだ、俺のはデカいだろうw」
「うぁぁぁぁっ・・・」
私のそこはメリメリと押し広げられ音がしそうだった。そして下からズンズンと押し上げられると
厚底ナースサンダルでつま先立ちしてるのにまるでそれだけで宙に浮かべられるようだった。
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「おおぅ、けっこうイケるじゃないか・・うーんいいぞぉ・・どうだ、どうだ?」
私は答える事もできずただ耐えるしかなかった。そのうちに
「んんーっうぉあー」っという叫び声とともに男は私の中で果てた。それを抜かれた私は腰が抜けたように
座り込みまたそこから液体が流れ出すのを感じていた。
男は両手で私の頭を掴むと引き上げて
「これで終わりじゃないぞ、さぁ俺のをきれいにするんだ」と、おもむろに少し開いていた私のくちに
それを押し込んできた。
大きなものを押し込まれた舌は行き場を失い男のそれを舐め回すかっこうになる。
「んむむっ・・そうだ、そこだ・・上手いぞ・・」
私のくちの中でまたそれはさらに大きくなった。
「んー、凄いなこいつは・・また・・もう一度出すぞっ・・・」
( 早っ・・確かにサイズは大きいけどちょっと早漏ぎみかなぁ・・でもこの大きさで遅漏だったら怖いわねw)
そんな事を思っていたら喉奥にまた苦いものがいきなり・・
頭を押さえられていたせいで上手く飲み込めず咽てしまった。
「ウェッ・・ゲホゲホッ・・オェッ・・ゲボッ」
「おお、悪い悪い。だがすげぇ良かったぞ、また相手してくれな」
そう言うと大男はさっさと出て行ってしまった。
私はなんとか身体を起こして再度そこをきれいにした後うがいをしてしばらく座り込んで息を整えた。
(もう大丈夫かな・・でも珍しく今夜は激しかったなぁ・・。今夜はこれで打ち止めかな・・♡)
そう思いながらドアを開け、駐車場を見るとさっきまでは居なかった筈の車が2台・・・♡♡
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1台はちょっとヤンキーな感じの改造車。もう一台は大きめミニバン。
私は改造車のほうに近づき、指先を私の鼻にチョンチョンと触って小首を傾げ
「私?」と合図。すると手招きするので運転席側に向かう。
窓が開いて「こんばんわ」とこれまた車にふさわしい感じのヤンキーっぽい
お兄さん。
「ちょっと遅くなっちゃったんだけど、まだ大丈夫?」
「あ、ごめんなさい。もうそろそろ帰ろうかと思ってたので・・」
「あー、やっぱりか。掲示板見るのが遅かったからなぁ・・俺ユウキって
言うんだけど、じゃあ今度優先で会ってくれるかなぁ?」
「ホントごめんなさいね」
「いゃいゃ、でもエロいかっこしてるねww じゃ今度よろしくねっ」
と、帰って行った。見た目と違ってなんてジェントルマン(笑)。
そしてミニバンを見ると・・女性? まさかねぇ・・と思い運転席に近づくと
ガチャリとドアが開いて
「あの・・掲示板見ました。良かったらこちらから中へ・・」
( ん? この声・・女性? 女装さん?・・)
言われるまま入ってドアを閉めるとウォークスルーの奥のカーテンを開けて
「どうぞ・・」
中を見ると薄紫の暗い光の中に室内いっぱいのベッドが・・
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「キャンピング仕様にして車中泊できるようにしてあるの。リアには風で
揺れないようにエアジャッキで固定してあるから快適よ」
( 待て待て、それって中でギシアンしても大丈夫って事じゃ・・(笑))
彼女に促されるまま隣に座る。
「今夜はお楽しみだったのかしら?」
「ええ、珍しく(笑)」
「それは良かったわね。それじゃあなた、男性相手にウケだけかしら?」
「ええ、基本はそうですけど・・」
「じゃあ私相手にタチは駄目かしら?」
「いぇ・・そんな事ないですけど・・」
しばらく見つめあって沈黙。
( ああ、そういう事か・・) と私は彼女に近づき唇を合わせながらベッドに
倒れ込む。
ブラウスの上から胸を触ると自然な感触・・ボタンを外すとブラに包まれた
きれいなバストが現れた。
そっと両方の肩紐をずらし、両方の乳首を手と舌で愛撫してあげる。
彼女のくちからは吐息が漏れ始める。
そうしてスカートの中へ手を入れ下着を触ると・・確かにある!
もうすでに大きくなったものが・・。
だが私はあえてそれに構わずショーツを脱がすとくるりとうつ伏せにさせ
クイッと腰をすこし持ち上げる。
薄紫の暗い光の中にあらわになったアナルに舌をあて、回すように、時に突くように
舐めてあげる。
「あひぃっ・・ああっ・・・」
ふと横を見ると彼女の用意したローションがあったのでそれを指ですくい、そこに
塗っていく、そして奥へ・・1本、2本、3本・・・
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ひぃひぃと喘ぐ声が激しくなる。
(もうこんなになってる・・これじゃ平気ね・・)
私は彼女の脚をすこし広げて間に入り込み、自分のをぐいっと・・
「んあああっ・・お願い、そのまま奥まで・・・」
ズンズンと突いてやるとそのたび声を上げる。
「ふぁっ、、ああっ・・あっ・・・」
私は彼女のお腹と胸を後ろから抱えると繋がったそのまま後ろに倒れ込み
彼女を仰向けのまま上にした。
彼女の脚の間で私の膝をちょっと上げて固定してそのまま腰を動かしながら
両手で胸を揉んであげる。
「ああっこんなの初めて・・気持ちいい・・・」
その片手で今度は彼女の、その大きくなったものを優しくしごいてあげた。
「あっ、そんな・・」
「じゃあ今度はそのまま起きてあなたが動いて」
彼女はそろそろと起き上がり私に背を向けたままゆっくりと腰を動かし始める。
上下に・・そして時にはヒップを押し付けて深く深く挿入してくる。
「ああっ、いいわ・・そのまま回ってこっちを向ける?」
言われて深く挿入したままぐるりと身体を回す彼女。
私も身体を起こして腰に手を回し、彼女にキスしながら下から突き上げてあげる。
すると・・
「んっんんんっ、あふぅっ・・・私もう・・・」
「逝きそう? ・・・」
「うん・・・」
=====================================================
(そろそろかな・・) そう思い彼女の脚を私の後ろにまわして背中を支えながら
倒れ込み私が上になる。 そして覆いかぶさったままさらにどんどん突き上げてあげる。
「はぁっはあっ・・もぅ・・・もぅ・・・まだ? 私もう待てない・・中に・・ちょうだい・・」
その良さに私もついに耐えきれず、彼女の中で果てた。
しばらく二人繋がったままぐったりとしていたがゆっくりと離れ二人無言のまま身支度した。
そうしてどちらともなく唇を合わせ舌を絡めて再度抱き合い、それから黙って私は車を出た。
外はうっすらと明るく朝が来ているのを知らせていた。
おしまい。
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