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イケオジ
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「ねぇ、ハスリエ」
「!?坊ちゃま私の名前をご存知だったのですか!?」
じぃ……もといハスリエが目を見開く。
「うん、知ってるよ。じぃっていう年でもないし、名前で呼ぶし」
「は、はい」
んーーー。やっぱりイケオジなんだよなぁ。
むにゅ……むにゅ…むにゅっ
「なっ!?んっ……んっ」
やっぱりどうみても受けなんだな~。父上は受けタイプだけど?ん??もしかして僕を生んだのって……父上?????
「ハスリエ」ニコッ
「なっ……ラフィーアス様何を……」
「ハスリエ恋人いるの?」
「そ、そんなのは今はいません。暇もないですし…」
まだ30なのに……勿体ないなぁ
んーーー。僕のににしちゃおうかな~ふふ。
ズボンをするするっと魔法で脱がすとハスリエはオロオロしながら赤面になった。うん……イケオジが赤面ってめちゃめちゃツボ!!
ハスリエの乳首を指で揉めば
びくびくっとしながら喘ぐ。
「あっ、あんっ」
やっぱり受けだよね~ふふ。
「ハスリエ、そこの壁に手をついて」
「んっんっあんっ」
涙目になりながらも素直に壁に手をついてお尻を出す。うん…さすがなれてるよね?苦笑
香油を手に塗り蕾に指を挿れれば久しぶりだからか少し固い。
「久しぶりなのか、固いね。んーここかな」
前立腺を擦る
「んあぁぁぁぁぁ」
うん、沢山出たね。
「ハス、ここヒクヒクしてるよ?挿れて欲しい?」
コクコク頷くハスリエ
「じゃ、挿れるね」
ゆっくりハスリエに挿れると
蕾の中は喜びできゅうきゅうラフィーをしめつける。
「ふふ、ハスのここ喜んでる」
クスクス
「あっ、あっ、あっ、ラフィーアス様……はしたなくてすみませんあんっ」
「ラフィーでいいよ?ハス。今日から僕のハス」ニコッ
「あっ、あっ、あっ夢のようですぅ…あんっ」
「夢じゃないよ?ね、所でこの耳って……今頃気がついたけどハスって竜人なの?」
「んっんっあんっ…はいぃ…んっ竜人です……んあぁぁ」
「じゃ、妊娠したらすぐ分かるんだね。後さエルフとか竜人みたいな長命種と番うと僕ってどうなるの?」
「んっんっんっ……ラフィーも長命にんっなります」
「ふ~んやっぱりそうなんだ。ちなみに僕ってハーレム作らないとでしょ?番ってもハーレム作れるの?」
「それはもちろんです。あの…ラフィーがイク時に私の首を噛んでは貰えないですか?んっ」
「首を噛むと番えるの?」
「はいんっ」
「分かった、じゃイク時に噛むね」
涙目でコクコク頷くハスリエ
腰の動きを早くするとそれに合わせてハスリエも自ら腰を振る。んーー気持ちいい……。相性いいのかなぁ。
「イクよ、噛むからね」
「あっあっあっあっ、あーーーーっ」
イク瞬間に噛めば凄い電流のような刺激がハスリエとラフィーの体を流れた。凄い快感だった……。
噛んだ跡を見るとなにやら模様が浮かび上がっていた、そして
ラフィーアスの足の指にもなにやら模様が、小さいけど。
「へぇ~番うと模様がでるのかぁ、攻めには小さな模様なんだね」
ん???また目の色が僕の目の色に……胸も出てきた?
「ねぇ……ハス。僕の子を懐妊したみたいだよ?」
「え!?あ!!胸が!!」
手鏡を渡して自分の顔を見せるとハスリエは涙を滲ませた。
「ありがとうハス、元気な僕の子を生んでね」ニコッ
「は、はい!!子をもてるなんて夢のようです。大切に大切にします」
「んーー、ハス僕の嫁ね?手続き宜しく」
「え……私を嫁ですか?」
「ん?なんで??嫌なの?」
「こんな……年でもよろしいのですか?」
「長命だし、それに僕も長命になったし、なによりハスが可愛いからね」ニコッ
かあぁぁと赤くなるハスリエ
ハスリエのお腹に手を置くラフィー。
「赤ちゃん、パパですよー、元気に生れてきてね」
「ラフィー……ありがとうございます」
「ハスリエのご両親も存命なんでしょ?連絡しないとね」ニコッ
「は、はい!!」
嬉しそうに微笑むハスリエを見てやっぱりイケオジだなぁ~と
かみしめるラフィーだった。
「!?坊ちゃま私の名前をご存知だったのですか!?」
じぃ……もといハスリエが目を見開く。
「うん、知ってるよ。じぃっていう年でもないし、名前で呼ぶし」
「は、はい」
んーーー。やっぱりイケオジなんだよなぁ。
むにゅ……むにゅ…むにゅっ
「なっ!?んっ……んっ」
やっぱりどうみても受けなんだな~。父上は受けタイプだけど?ん??もしかして僕を生んだのって……父上?????
「ハスリエ」ニコッ
「なっ……ラフィーアス様何を……」
「ハスリエ恋人いるの?」
「そ、そんなのは今はいません。暇もないですし…」
まだ30なのに……勿体ないなぁ
んーーー。僕のににしちゃおうかな~ふふ。
ズボンをするするっと魔法で脱がすとハスリエはオロオロしながら赤面になった。うん……イケオジが赤面ってめちゃめちゃツボ!!
ハスリエの乳首を指で揉めば
びくびくっとしながら喘ぐ。
「あっ、あんっ」
やっぱり受けだよね~ふふ。
「ハスリエ、そこの壁に手をついて」
「んっんっあんっ」
涙目になりながらも素直に壁に手をついてお尻を出す。うん…さすがなれてるよね?苦笑
香油を手に塗り蕾に指を挿れれば久しぶりだからか少し固い。
「久しぶりなのか、固いね。んーここかな」
前立腺を擦る
「んあぁぁぁぁぁ」
うん、沢山出たね。
「ハス、ここヒクヒクしてるよ?挿れて欲しい?」
コクコク頷くハスリエ
「じゃ、挿れるね」
ゆっくりハスリエに挿れると
蕾の中は喜びできゅうきゅうラフィーをしめつける。
「ふふ、ハスのここ喜んでる」
クスクス
「あっ、あっ、あっ、ラフィーアス様……はしたなくてすみませんあんっ」
「ラフィーでいいよ?ハス。今日から僕のハス」ニコッ
「あっ、あっ、あっ夢のようですぅ…あんっ」
「夢じゃないよ?ね、所でこの耳って……今頃気がついたけどハスって竜人なの?」
「んっんっあんっ…はいぃ…んっ竜人です……んあぁぁ」
「じゃ、妊娠したらすぐ分かるんだね。後さエルフとか竜人みたいな長命種と番うと僕ってどうなるの?」
「んっんっんっ……ラフィーも長命にんっなります」
「ふ~んやっぱりそうなんだ。ちなみに僕ってハーレム作らないとでしょ?番ってもハーレム作れるの?」
「それはもちろんです。あの…ラフィーがイク時に私の首を噛んでは貰えないですか?んっ」
「首を噛むと番えるの?」
「はいんっ」
「分かった、じゃイク時に噛むね」
涙目でコクコク頷くハスリエ
腰の動きを早くするとそれに合わせてハスリエも自ら腰を振る。んーー気持ちいい……。相性いいのかなぁ。
「イクよ、噛むからね」
「あっあっあっあっ、あーーーーっ」
イク瞬間に噛めば凄い電流のような刺激がハスリエとラフィーの体を流れた。凄い快感だった……。
噛んだ跡を見るとなにやら模様が浮かび上がっていた、そして
ラフィーアスの足の指にもなにやら模様が、小さいけど。
「へぇ~番うと模様がでるのかぁ、攻めには小さな模様なんだね」
ん???また目の色が僕の目の色に……胸も出てきた?
「ねぇ……ハス。僕の子を懐妊したみたいだよ?」
「え!?あ!!胸が!!」
手鏡を渡して自分の顔を見せるとハスリエは涙を滲ませた。
「ありがとうハス、元気な僕の子を生んでね」ニコッ
「は、はい!!子をもてるなんて夢のようです。大切に大切にします」
「んーー、ハス僕の嫁ね?手続き宜しく」
「え……私を嫁ですか?」
「ん?なんで??嫌なの?」
「こんな……年でもよろしいのですか?」
「長命だし、それに僕も長命になったし、なによりハスが可愛いからね」ニコッ
かあぁぁと赤くなるハスリエ
ハスリエのお腹に手を置くラフィー。
「赤ちゃん、パパですよー、元気に生れてきてね」
「ラフィー……ありがとうございます」
「ハスリエのご両親も存命なんでしょ?連絡しないとね」ニコッ
「は、はい!!」
嬉しそうに微笑むハスリエを見てやっぱりイケオジだなぁ~と
かみしめるラフィーだった。
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