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レナード
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「あ!!!!ラフィーアス様!!」
「あ、レナード、ちょっと違う場所に飛んじゃって……ごめんね?」ニコッ
「そんな可愛いお顔しても駄目ですよ!!!早く仕事をして下さい!!!」
ううっ……仕事モードの時のレナードは厳しい………。
つい…ジト目でみてしまう。
「そんな目をしても駄目ですよ。早く仕事に取り掛かって下さい」
「…………抱かれてる時は可愛いのに……」ポソッ
「…………」ギロッ
「ぐぬぬ……仕事すればいいんでしょ!!!」
しょうがないので仕事をする。
執務室の机の前にはレナードが座ってレナードも仕事をしている。さり気なく靴をぬいで足でレナードのおちんちんを服越しで足でさわさわ……モミモミ。
「!?」
知らぬ顔して仕事の手はとめないもんね~ふふ。
モミモミ………さわさわ……モミモミ。どんどんそこは膨らみを増していく。
「………んっ……んんっ」
さわさわ……モミモミ……さわさわ……
「あっ やぁ……やめっ」
「ん?何か言った?レナード」
「!?」
「気の所為かな、さっ仕事仕事」
モミモミモミモミモミモミ
「貴方は本当に!!!前世から全然かわらない!!んっんっ」
そりゃ本人だもの~。良くレストランとかでしたよね~これ。
ふふふ
「ね?なんかズボンが湿ってきたね?」ニコッ
「なっ!?だってラフィー様がぁぁぁ」
「だけど、足だけでイケっけ?レナードって」
「わ、分からな……あんっ」
「でもなぁ~仕事しないとだもんね。残念だなぁ」
「んっんっんっやあぁぁ……グスッラフィーさまぁ……」
「ん?何?」
もちろん仕事の手は止めない
「………お尻が……」
「お尻がどうかしたの?」
「お尻が……寂しいです……ラフィーさま……欲しいの!!!」
レナードって普段はかっこいいのにエッチになると可愛いよね。
「えー、でも仕事あるし……あ、そうだ!!ソファーに寝転んで仕事するからレナード自分で挿れて動いたら?」ニコッ
コクコク頷くレナード
そんなに欲しいのか……素直だなぁ。
執務室の鍵をかけて……防音魔法を展開してズボンと下着をぬいでソファーに寝転び仕事をはじめると、レナードが嬉々として自分のお尻の蕾にラフィーアスのそれを挿れて動き出した。
うん、気持ちいいね~
もちろん仕事はやめない。だって大量に執務が………。
「ふっ、んっ、あんんっきもちぃ……」
仕事しながら目の前にはレナードが嬉々として腰を振ってるなんて幸せすぎない??たまにラフィーも腰を動かしてやると嬉しそうに喜ぶ。
「あんっ、あっあっあっラフィーイクぅ」
「うん、僕もイクよ」
二人で同時に果てる。
「クリーン」
ぱあぁぁとラフィーとレナードが綺麗に元通りになる。
「お腹さすってどうしたの?」
「その……エルセトとじぃが…ラフィーの子を懐妊したと聞いたから……俺も欲しくて」
「そうだね僕もレナードとの子ができたら嬉しいよ」ニコッ
「ラフィー」
チュッと唇にキスと落とす。
「あの二人はエルフと竜人だから懐妊するとすぐわかるからね。レナードのここにも授かれるように沢山しようね」ニコッ
「うん」
「さ、仕事に戻ろう」
「ハッ!そうだった!!!ラフィーアス様仕事です!!」
あーもう仕事モードのレナードだ。苦笑
僕の嫁切り替え早いよ~クスン
「あ、レナード、ちょっと違う場所に飛んじゃって……ごめんね?」ニコッ
「そんな可愛いお顔しても駄目ですよ!!!早く仕事をして下さい!!!」
ううっ……仕事モードの時のレナードは厳しい………。
つい…ジト目でみてしまう。
「そんな目をしても駄目ですよ。早く仕事に取り掛かって下さい」
「…………抱かれてる時は可愛いのに……」ポソッ
「…………」ギロッ
「ぐぬぬ……仕事すればいいんでしょ!!!」
しょうがないので仕事をする。
執務室の机の前にはレナードが座ってレナードも仕事をしている。さり気なく靴をぬいで足でレナードのおちんちんを服越しで足でさわさわ……モミモミ。
「!?」
知らぬ顔して仕事の手はとめないもんね~ふふ。
モミモミ………さわさわ……モミモミ。どんどんそこは膨らみを増していく。
「………んっ……んんっ」
さわさわ……モミモミ……さわさわ……
「あっ やぁ……やめっ」
「ん?何か言った?レナード」
「!?」
「気の所為かな、さっ仕事仕事」
モミモミモミモミモミモミ
「貴方は本当に!!!前世から全然かわらない!!んっんっ」
そりゃ本人だもの~。良くレストランとかでしたよね~これ。
ふふふ
「ね?なんかズボンが湿ってきたね?」ニコッ
「なっ!?だってラフィー様がぁぁぁ」
「だけど、足だけでイケっけ?レナードって」
「わ、分からな……あんっ」
「でもなぁ~仕事しないとだもんね。残念だなぁ」
「んっんっんっやあぁぁ……グスッラフィーさまぁ……」
「ん?何?」
もちろん仕事の手は止めない
「………お尻が……」
「お尻がどうかしたの?」
「お尻が……寂しいです……ラフィーさま……欲しいの!!!」
レナードって普段はかっこいいのにエッチになると可愛いよね。
「えー、でも仕事あるし……あ、そうだ!!ソファーに寝転んで仕事するからレナード自分で挿れて動いたら?」ニコッ
コクコク頷くレナード
そんなに欲しいのか……素直だなぁ。
執務室の鍵をかけて……防音魔法を展開してズボンと下着をぬいでソファーに寝転び仕事をはじめると、レナードが嬉々として自分のお尻の蕾にラフィーアスのそれを挿れて動き出した。
うん、気持ちいいね~
もちろん仕事はやめない。だって大量に執務が………。
「ふっ、んっ、あんんっきもちぃ……」
仕事しながら目の前にはレナードが嬉々として腰を振ってるなんて幸せすぎない??たまにラフィーも腰を動かしてやると嬉しそうに喜ぶ。
「あんっ、あっあっあっラフィーイクぅ」
「うん、僕もイクよ」
二人で同時に果てる。
「クリーン」
ぱあぁぁとラフィーとレナードが綺麗に元通りになる。
「お腹さすってどうしたの?」
「その……エルセトとじぃが…ラフィーの子を懐妊したと聞いたから……俺も欲しくて」
「そうだね僕もレナードとの子ができたら嬉しいよ」ニコッ
「ラフィー」
チュッと唇にキスと落とす。
「あの二人はエルフと竜人だから懐妊するとすぐわかるからね。レナードのここにも授かれるように沢山しようね」ニコッ
「うん」
「さ、仕事に戻ろう」
「ハッ!そうだった!!!ラフィーアス様仕事です!!」
あーもう仕事モードのレナードだ。苦笑
僕の嫁切り替え早いよ~クスン
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