342 / 701
ふと思ったこと(342)
しおりを挟む
>世界の中の日本はどんな位置づけでしょうか?
東洋でありながら西洋の生活をしている。
西洋文化を取り入れるけど東洋的な思想である。
>「和を以て貴しとなす」
という言葉が有名ですが。
誰ともいさかいを起こしたくない。
というのが本音でしょうか?
争いももめごともイヤなんですね。
>日本は西洋も東洋も理解しています。
だから
世界平和を実現するには適任だと思うんです。
西洋も東洋も喜んでくれる日本文化があります。
日本から世界平和実現を発信したらどうでしょう?
>「ロシアとウクライナの戦争を止める方法」
出来ないかもしれないけど真剣に考えてみました。
題して「連れて帰ろう作戦」です。
ロシアの軍人家族に慰安旅行を招待するんです。
「家族の安全を願って」と題して。
「これからウクライナに行きます」
そして
「皆さんの家族をロシアに連れて帰りましょう」
>熱中症って怖いですね。
先日作業の途中で太鼓の音が聞こえてきたんです。
「トントントントン」と。
「どこから聞こえてくるんだろう?」
何処に行っても同じ調子で同じ音が聞こえる。
ひょっとして。
と思って自分の脈拍を指で確認しました。
「これは心臓の音じゃないか?」
すぐ軒下の日陰で上半身裸になって休憩。
地下水をいっぱい飲んでいると音が聞こえない。
なんとか熱中症にはならなかったみたいです。
健康第一ですね。
みなさんも気を付けて下さい。
>お米も野菜も食べるために作るのが当たり前。
赤字になるから作らないない農家が増えました。
田舎でも団地が増えましたよ。
日本中に空き家が多いっていうのにね。
家をいっぱい建てると景気が良くなるって。
誰かが言っていました。
お金より食べ物が優先されるべきです。
>被爆体験は体験者しか語れないことですね。
だからこそ
多くの体験者の声を動画にして残して欲しいものです。
そして
「世界平和を実現しましょう」
と多くの人が語り合う環境を作ることも必要だと思います。
「戦争をしない国」
をいつまでも続けると軍事力の強化が当たり前になってしまいます。
>しばらくお米を作っていません
「草を生やすためにあるんじゃない」
と
「お米を作るためにあるんだからね」
と田んぼが主張しております(笑)
>熱中症に気を付けながら草刈りは続きます。
盆前に済ませかった所を重点的にやってます。
農作業をやっていつも思うんですよ。
農作業は地球さんが喜んでいるんじゃないかって。
東洋でありながら西洋の生活をしている。
西洋文化を取り入れるけど東洋的な思想である。
>「和を以て貴しとなす」
という言葉が有名ですが。
誰ともいさかいを起こしたくない。
というのが本音でしょうか?
争いももめごともイヤなんですね。
>日本は西洋も東洋も理解しています。
だから
世界平和を実現するには適任だと思うんです。
西洋も東洋も喜んでくれる日本文化があります。
日本から世界平和実現を発信したらどうでしょう?
>「ロシアとウクライナの戦争を止める方法」
出来ないかもしれないけど真剣に考えてみました。
題して「連れて帰ろう作戦」です。
ロシアの軍人家族に慰安旅行を招待するんです。
「家族の安全を願って」と題して。
「これからウクライナに行きます」
そして
「皆さんの家族をロシアに連れて帰りましょう」
>熱中症って怖いですね。
先日作業の途中で太鼓の音が聞こえてきたんです。
「トントントントン」と。
「どこから聞こえてくるんだろう?」
何処に行っても同じ調子で同じ音が聞こえる。
ひょっとして。
と思って自分の脈拍を指で確認しました。
「これは心臓の音じゃないか?」
すぐ軒下の日陰で上半身裸になって休憩。
地下水をいっぱい飲んでいると音が聞こえない。
なんとか熱中症にはならなかったみたいです。
健康第一ですね。
みなさんも気を付けて下さい。
>お米も野菜も食べるために作るのが当たり前。
赤字になるから作らないない農家が増えました。
田舎でも団地が増えましたよ。
日本中に空き家が多いっていうのにね。
家をいっぱい建てると景気が良くなるって。
誰かが言っていました。
お金より食べ物が優先されるべきです。
>被爆体験は体験者しか語れないことですね。
だからこそ
多くの体験者の声を動画にして残して欲しいものです。
そして
「世界平和を実現しましょう」
と多くの人が語り合う環境を作ることも必要だと思います。
「戦争をしない国」
をいつまでも続けると軍事力の強化が当たり前になってしまいます。
>しばらくお米を作っていません
「草を生やすためにあるんじゃない」
と
「お米を作るためにあるんだからね」
と田んぼが主張しております(笑)
>熱中症に気を付けながら草刈りは続きます。
盆前に済ませかった所を重点的にやってます。
農作業をやっていつも思うんですよ。
農作業は地球さんが喜んでいるんじゃないかって。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる