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のんびりモフモフ旅 ? ③
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[茜side]
葵も王子も酷いよぉ !
私にも教えてくれていたって良かったのにぃ!
でも素直に ランランやカンカンに会えて嬉しい
タマが、少し拗ねているけど お前も家族だからね。 だから拗ねないでね
葵や王子に来たメール✉️によると この子達は女神さま達により頭が随分 良くなったらしい
ためしに鑑定したら、皆 かしこさが40~60位あった。 ちなみに王子は、レベルアップしていたものの 相変わらず かしこさが『3』のままだった。
王子は、かなり落ち込んでいたけど『かしこさ』は 知能とは 違うんじゃないかと思い始めた
話せる様になったんじゃないか、期待したけど 流石に無理みたいだ
夢だったんだけどなぁ、話せる犬や猫。
私の場合なら(戦闘シーン)
茜
「 任せたわよ ! ランラン、カンカン ! 」
ランラン
「 任せるワン !」
カンカン
「了解だワン !」
と 返事して敵に オールレンジ攻撃するのに、憧れてたんだけどなぁ
[葵side]
葵
「 クリス、悪いわね。 ずっと馭者をさせて 」
クリス
「 気にしないで下さい。
せっかく会えたのですから 今は、甘えさせて上げてください 」
クリスの好意に甘えさせて貰って要るけど
この子達 こんなに甘えっ子だったかなぁ
さっきから、しがみついて離れない
王子は、気にせず アンやダイアナを撫でまくっているけどね
まぁ あの猫バカは 何も考えて無さそうだけど
シンサンが アンやダイアナを撫でようとしたら 猫パンチを喰らって ショックを受けていた
猫達は 私達意外は家族位しか気を許してくれない
葵
「 シンサン、 犬達なら 頼めば撫でさせてくれると思うよ 」
私が 言ったら嬉しそうにしていた
シンサンもクリスも モフモフが好きなようだ
クリスも さっきから馬車を操りながら、チラチラと王子に甘えている アンやダイアナを見ている
せっかく仲間になった人が 動物嫌いでなくて良かったよ
茜は、相変わらずタマに乗り その両横をランラン、カンカンが 並走している
薊は、ガンモや ツミレと一緒に走っている
元気だなぁ~。
(とりあえず)とちもり に向かう 私達のモフモフ旅は続く。
葵も王子も酷いよぉ !
私にも教えてくれていたって良かったのにぃ!
でも素直に ランランやカンカンに会えて嬉しい
タマが、少し拗ねているけど お前も家族だからね。 だから拗ねないでね
葵や王子に来たメール✉️によると この子達は女神さま達により頭が随分 良くなったらしい
ためしに鑑定したら、皆 かしこさが40~60位あった。 ちなみに王子は、レベルアップしていたものの 相変わらず かしこさが『3』のままだった。
王子は、かなり落ち込んでいたけど『かしこさ』は 知能とは 違うんじゃないかと思い始めた
話せる様になったんじゃないか、期待したけど 流石に無理みたいだ
夢だったんだけどなぁ、話せる犬や猫。
私の場合なら(戦闘シーン)
茜
「 任せたわよ ! ランラン、カンカン ! 」
ランラン
「 任せるワン !」
カンカン
「了解だワン !」
と 返事して敵に オールレンジ攻撃するのに、憧れてたんだけどなぁ
[葵side]
葵
「 クリス、悪いわね。 ずっと馭者をさせて 」
クリス
「 気にしないで下さい。
せっかく会えたのですから 今は、甘えさせて上げてください 」
クリスの好意に甘えさせて貰って要るけど
この子達 こんなに甘えっ子だったかなぁ
さっきから、しがみついて離れない
王子は、気にせず アンやダイアナを撫でまくっているけどね
まぁ あの猫バカは 何も考えて無さそうだけど
シンサンが アンやダイアナを撫でようとしたら 猫パンチを喰らって ショックを受けていた
猫達は 私達意外は家族位しか気を許してくれない
葵
「 シンサン、 犬達なら 頼めば撫でさせてくれると思うよ 」
私が 言ったら嬉しそうにしていた
シンサンもクリスも モフモフが好きなようだ
クリスも さっきから馬車を操りながら、チラチラと王子に甘えている アンやダイアナを見ている
せっかく仲間になった人が 動物嫌いでなくて良かったよ
茜は、相変わらずタマに乗り その両横をランラン、カンカンが 並走している
薊は、ガンモや ツミレと一緒に走っている
元気だなぁ~。
(とりあえず)とちもり に向かう 私達のモフモフ旅は続く。
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