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2章 平和への旅路
6話 親子とカクゴと差し勝負
しおりを挟む釈迦「...!これはっ!カクゴ!!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
魔天王「父上だからといって容赦はしませんよ。」
スサノオ「俺だって息子だからといって容赦はしない!」
スサノオ「はぁっ!」
雷電スサノオ「いくぞぉ!」
雷電スサノオ「ぶん殴り!!」
魔天王「がはっ!?!」
雷電スサノオ「まだまだぁ!」
雷電スサノオ「大殴打!!」
ズダダダダダダダダ!!!
魔天王「ぐぁっ!」
魔天王 (早い!速すぎる!?)
魔天王「ならばっ!」
魔天王「マジ殴り!!!」
雷電スサノオ「くっ...当たらんな!」
...
雷電スサノオ (いない?まさか...!)
雷電スサノオ「目眩ましかっ!」
魔天王「大魔王光電!!!」
パァァァァァァァァァァァァァァァン!!!
雷電スサノオ「はぁ、はぁ、」
魔天王「...」
雷電スサノオ「流石は俺の息子だ。」
魔天王「流石、俺の父さん。」
雷電スサノオ「...!なんだ?」
雷電スサノオ「!!」
雷電スサノオ「こんな形で終わるとはな。」
スサノオ「さらばだ。」
シュン
魔天王「!?父さん?何処に!?」
魔天王「ぐっ....あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
■■■「行くぞ?」
モス「何か来る!?」
カナタ「強烈な感じがする!?」
フウカ ゴクッ
■■■「終焉!!!」
カナタ「黄金合体!!!」
ドォォォォォォォォォォン!!!!!
シン「ふぅ...はぁ...うっ!」
モス「お、おい!大丈夫か?」
フウカ「二人は下がってて。」
モス「おい!それ本当に....」
フウカ「いける。いや、殺るんだよ。」
ハル「何か妙だな...」
フウカ「ヴヮヰオ」
■■■「...」
フウカ「いくぞ。■■■。」
フウカ「夔夔篶鬧!」
■■■「何ぃ!?」
ドォォォォォォォォォォン!!!!!
■■■「くっ!Giantkilling !」
フウカ「効かんな。」
フウカ「究極奥義・電光雷光!!!」
■■■「がはっ!」
■■■「はっ!!!」
フウカ「終焉!!!」
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