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14 運命(2) ~リュウジ~
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アオイの部屋には何回か来ているが、何度来ても落ち着かない。
整然とした部屋。
花柄模様や動物のキャラクターをモチーフにしたアイテムが満載。
清潔感があって良い匂いがする。
一方、俺の部屋はというと、靴下や衣類の脱ぎっ散らかしは当然だし、雑誌やゴミはそこら辺に放置。
漫画やゲームが床に散乱し足の踏み場も無い。
同じ男子の部屋とは思えない。
雲泥の差。
いやいや、俺の部屋は標準的な男子の部屋。
おかしいのは、アオイの部屋の方だ。
間違いない。これは絶対に女子の部屋だ。
こんなのが男の部屋であってたまるか!
と、喉まで出かかっているのだが、それは一風変わっているアオイのこと。ぐっと堪える。
アオイは、
「着替えるから、ちょっと待っててな」
と、鼻唄混じりで着替えを始めた。
アオイは、またしてもパンツ一枚でうろうろ。
俺は、「まったくもう……」と、一言吐き捨てると、雑誌で顔を隠した。
どうして男の着替えなんぞにこんなことをしなきゃいけないんだ、と思うのだが、体が勝手に動いてしまうのだ。
「お待たせ」
しばらくして、アオイの声。
俺は、ホッとして雑誌を傍らに置いた。
顔を上げると、そこには、白いワンピース姿の美少女が……。
うわああっ……可愛いぃぃ。
それは、映画から飛び出したような清純派ヒロインそのもの。
絶対に主人公が恋に落ちてしまう奴だ……。
そして、最近のアオイはさりげなく薄化粧をするのだが、それが俺の好みにどハマり。
長いまつ毛をビューラーで持ち上げられると、目がパッチリして、いつものアオイとは違って見えて、正直ドキドキが止まらなくなる。
俺は、動揺を隠しながら、さっそくアオイに問い掛ける。
「なぁ、アオイ。今日はさ、俺が先にオナニーしていいか?」
「ん? いいぜ。ああ、そうだ。また、舐めてやろうか?」
俺はアオイの提案に少なからず驚いた。
前回はつい我を忘れて、強引なフェラをさせてしまったからだ。
きっと、嫌な気持ちにさせてしまった。
俺は申し訳ない気持ちでいっぱいになっていた。
それなのに、アオイの方から提案とは……。
俺はアオイに聞き返す。
「いいのか?」
「もちろん。オレ達、親友だろ?」
アオイは、任せろよ、とウインクした。
アオイは、パンツから出てきたオレのペニスに驚きの目を向けた。
既にフル勃起状態だったからだ。
「なっ、リュウジ、お前、もう勃起しているのか?」
「……まぁな」
俺は罰が悪そうに答えた。
アオイは、俺のをグイッと掴むと意地悪そうに言う。
「へぇー。まさか、前回のオレのフェラを思い出してこうなったとか? ふふふ、まさかね」
「ば、バカ。ンな訳あるかよ……」
オレは直ぐに否定する。
もちろん、図星な訳だが……。
さすがに、想像しただけで勃起とか、アオイにバレるのは恥ずかしい。
「……そっか? お、オレはさ、リュウジの勃起したの見たら、思い出しちゃったよ。オレ、結構好きかも……お前のチンポ」
「えっ?」
「……いいだろ? 別に……」
アオイは、急に顔を真っ赤にした。
恥ずかしくて仕方ない。
そんな風に、俺の表情を窺うようにチラチラ見る。
はぁ、はぁ、アオイ。
そういうのはやめてくれ。頼む……。
胸がキュンキュンして悶え死ぬ。
お、お前、本当に天然だからマジで達が悪いよ、まったく……。
アオイは、俺のを頬擦りし始める。
うっとりとした目つき。
本当に好きって表情じゃねぇか……。
はぁ、はぁ、やばい。やばいって……。
そして、アオイはゆっくりと顔を近づけると先端部分にチュッとキスをした。
俺のは直ぐにビクビクッと反応する。
それを見てアオイは嬉しそうな表情を浮かべた。
「ふふふ……舐める前からビクビクしてるじゃないか?」
「……うっせい……はぁあん」
アオイの舌がいやらしく這い回る。
ザラザラしたものが、俺の敏感なカリの部分を執拗に攻め立てる。
「んゅぱ、んゅぱ。むふふ、美味しい……」
「うぅ……だ、ダメ、あ、アオイ……」
顎が上がる。
前回以上の快感。
こんなの直ぐにいっちまう。
迫りくる快感を必死に耐えようとするが、その波は簡単に防波堤を超えて来る。
俺は慌てて、アオイに声をかけた。
「ち、ちょっと、待ってくれ……アオイ」
「んゅぱ、ぷはっ……どうした? リュウジ……なぁ….…もっと、舐めさせろよ……」
アオイは、とろんとした目つきで俺の顔を見上げる。
手には俺のを大事そうにギュッと握り締めたまま。
エロい……エロ過ぎる。
「ば、バカ! お前なぁ、舐めさせろとか……はぁ、なんか、調子狂うんだよな」
「ん? なんで? でも、お前のビクビクって痙攣して気持ち良さそうじゃないか。ははは、リュウジ。お前今、すごいエロい顔してるぞ……」
「おっ、お前だって……エロいよ……」
アオイと目が合う。
やべぇ。何か恥ずかしい……。
お互い一斉に目を逸らす。
アオイは、言った。
「……で、どうして止めるんだ? そのままいって良いんだぞ」
「ああ、えっとな……俺のは良いから、アオイ、お前もオナニーしてみろよ」
俺の言葉にアオイは、ん?という顔をした。
「リュウジ、良いのか? 途中だろ」
「ああ、大丈夫だ。それより、アオイのオナニーはさ、今日は、俺がお尻の穴に指を入れてやるからさ」
「えっ?」
さり気なく言った一言。
アオイは、驚いて俺の顔をジッと見つめる。
どうだ?
アオイだったら、イエスだよな?
アオイは、しばらく考え込む。
そして、でもな、と下を向いた。
やばい。
断られる……。
オレは慌てて言った。
「ほら! お返しだよ! 俺ばっかり気持ちよくなったんじゃ変だろ? なぁ、親友!」
どうだ?
さり気なく、対アオイのパワーワードである『親友』を差し込んだのだが……。
すると、アオイはぱぁっと顔を明るくした。
「そうだよな! 親友だもんな。じゃあ、頼むよ!」
「おう! 任せておけ!」
ふふふ。
やはり効果的面。
アオイにはこれに限る。
アオイは言った。
「良かったよ。オレ、人の指でも気持ちいいのか知りたかったんだ。でも、やっぱり、お尻の穴だからさ……嫌かもなぁ、って思ってさ」
「アオイ、遠慮とかするなよ。俺達親友なんだからさ」
「おう!」
俺はアオイの頭をポンポンと撫でてやった。
整然とした部屋。
花柄模様や動物のキャラクターをモチーフにしたアイテムが満載。
清潔感があって良い匂いがする。
一方、俺の部屋はというと、靴下や衣類の脱ぎっ散らかしは当然だし、雑誌やゴミはそこら辺に放置。
漫画やゲームが床に散乱し足の踏み場も無い。
同じ男子の部屋とは思えない。
雲泥の差。
いやいや、俺の部屋は標準的な男子の部屋。
おかしいのは、アオイの部屋の方だ。
間違いない。これは絶対に女子の部屋だ。
こんなのが男の部屋であってたまるか!
と、喉まで出かかっているのだが、それは一風変わっているアオイのこと。ぐっと堪える。
アオイは、
「着替えるから、ちょっと待っててな」
と、鼻唄混じりで着替えを始めた。
アオイは、またしてもパンツ一枚でうろうろ。
俺は、「まったくもう……」と、一言吐き捨てると、雑誌で顔を隠した。
どうして男の着替えなんぞにこんなことをしなきゃいけないんだ、と思うのだが、体が勝手に動いてしまうのだ。
「お待たせ」
しばらくして、アオイの声。
俺は、ホッとして雑誌を傍らに置いた。
顔を上げると、そこには、白いワンピース姿の美少女が……。
うわああっ……可愛いぃぃ。
それは、映画から飛び出したような清純派ヒロインそのもの。
絶対に主人公が恋に落ちてしまう奴だ……。
そして、最近のアオイはさりげなく薄化粧をするのだが、それが俺の好みにどハマり。
長いまつ毛をビューラーで持ち上げられると、目がパッチリして、いつものアオイとは違って見えて、正直ドキドキが止まらなくなる。
俺は、動揺を隠しながら、さっそくアオイに問い掛ける。
「なぁ、アオイ。今日はさ、俺が先にオナニーしていいか?」
「ん? いいぜ。ああ、そうだ。また、舐めてやろうか?」
俺はアオイの提案に少なからず驚いた。
前回はつい我を忘れて、強引なフェラをさせてしまったからだ。
きっと、嫌な気持ちにさせてしまった。
俺は申し訳ない気持ちでいっぱいになっていた。
それなのに、アオイの方から提案とは……。
俺はアオイに聞き返す。
「いいのか?」
「もちろん。オレ達、親友だろ?」
アオイは、任せろよ、とウインクした。
アオイは、パンツから出てきたオレのペニスに驚きの目を向けた。
既にフル勃起状態だったからだ。
「なっ、リュウジ、お前、もう勃起しているのか?」
「……まぁな」
俺は罰が悪そうに答えた。
アオイは、俺のをグイッと掴むと意地悪そうに言う。
「へぇー。まさか、前回のオレのフェラを思い出してこうなったとか? ふふふ、まさかね」
「ば、バカ。ンな訳あるかよ……」
オレは直ぐに否定する。
もちろん、図星な訳だが……。
さすがに、想像しただけで勃起とか、アオイにバレるのは恥ずかしい。
「……そっか? お、オレはさ、リュウジの勃起したの見たら、思い出しちゃったよ。オレ、結構好きかも……お前のチンポ」
「えっ?」
「……いいだろ? 別に……」
アオイは、急に顔を真っ赤にした。
恥ずかしくて仕方ない。
そんな風に、俺の表情を窺うようにチラチラ見る。
はぁ、はぁ、アオイ。
そういうのはやめてくれ。頼む……。
胸がキュンキュンして悶え死ぬ。
お、お前、本当に天然だからマジで達が悪いよ、まったく……。
アオイは、俺のを頬擦りし始める。
うっとりとした目つき。
本当に好きって表情じゃねぇか……。
はぁ、はぁ、やばい。やばいって……。
そして、アオイはゆっくりと顔を近づけると先端部分にチュッとキスをした。
俺のは直ぐにビクビクッと反応する。
それを見てアオイは嬉しそうな表情を浮かべた。
「ふふふ……舐める前からビクビクしてるじゃないか?」
「……うっせい……はぁあん」
アオイの舌がいやらしく這い回る。
ザラザラしたものが、俺の敏感なカリの部分を執拗に攻め立てる。
「んゅぱ、んゅぱ。むふふ、美味しい……」
「うぅ……だ、ダメ、あ、アオイ……」
顎が上がる。
前回以上の快感。
こんなの直ぐにいっちまう。
迫りくる快感を必死に耐えようとするが、その波は簡単に防波堤を超えて来る。
俺は慌てて、アオイに声をかけた。
「ち、ちょっと、待ってくれ……アオイ」
「んゅぱ、ぷはっ……どうした? リュウジ……なぁ….…もっと、舐めさせろよ……」
アオイは、とろんとした目つきで俺の顔を見上げる。
手には俺のを大事そうにギュッと握り締めたまま。
エロい……エロ過ぎる。
「ば、バカ! お前なぁ、舐めさせろとか……はぁ、なんか、調子狂うんだよな」
「ん? なんで? でも、お前のビクビクって痙攣して気持ち良さそうじゃないか。ははは、リュウジ。お前今、すごいエロい顔してるぞ……」
「おっ、お前だって……エロいよ……」
アオイと目が合う。
やべぇ。何か恥ずかしい……。
お互い一斉に目を逸らす。
アオイは、言った。
「……で、どうして止めるんだ? そのままいって良いんだぞ」
「ああ、えっとな……俺のは良いから、アオイ、お前もオナニーしてみろよ」
俺の言葉にアオイは、ん?という顔をした。
「リュウジ、良いのか? 途中だろ」
「ああ、大丈夫だ。それより、アオイのオナニーはさ、今日は、俺がお尻の穴に指を入れてやるからさ」
「えっ?」
さり気なく言った一言。
アオイは、驚いて俺の顔をジッと見つめる。
どうだ?
アオイだったら、イエスだよな?
アオイは、しばらく考え込む。
そして、でもな、と下を向いた。
やばい。
断られる……。
オレは慌てて言った。
「ほら! お返しだよ! 俺ばっかり気持ちよくなったんじゃ変だろ? なぁ、親友!」
どうだ?
さり気なく、対アオイのパワーワードである『親友』を差し込んだのだが……。
すると、アオイはぱぁっと顔を明るくした。
「そうだよな! 親友だもんな。じゃあ、頼むよ!」
「おう! 任せておけ!」
ふふふ。
やはり効果的面。
アオイにはこれに限る。
アオイは言った。
「良かったよ。オレ、人の指でも気持ちいいのか知りたかったんだ。でも、やっぱり、お尻の穴だからさ……嫌かもなぁ、って思ってさ」
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