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女装2
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ディルドがスルッと入った瞬間、薫さんが
「あ、入った。」
凄く嬉しそうな声で言った。
その嬉しそうな声を聞くと、心が満たされて嬉しい気持ちになる。
薫さんの為にもっと頑張りたい。
「タクちゃん大丈夫?」
僕は頷いた。
ゆっくりと出し入れされると、気持ちいい。
もっともっとして欲しい。
ママは乳首を弄り始めた。
お尻も乳首も気持ちいい。
暫く続いたあと、ママが、
「気持ちよかった?今度は又痛いけど、後から気持ちよくなるからね。」
そう言うと乳首をネジが付いた器具ではさみ始めた。
少しずつネジが締められていく。痛い。乳首が挟まれて痛い。
「反対側も行くよ。」
「タクちゃん痛い?頑張れそう?」
痛くて直ぐに止めて欲しかったけど、頷いてしまった。アナルは気持ちいいけど、乳首の痛みがそれを越えている。
我慢できない。けど薫さんの為に頑張りたい。
必死に我慢した。10分くらいたったろうか、
「外すわよ。」
「良かったね。」
ネジが緩められる。痛い。外されたら、痛い。
「薫さん、さわってあげて。」
薫さんが乳首を触る。
痛い。気持ちいい。
痛くて気持ちいい。強烈に気持ちいい。もっともっと痛く気持ちよくして欲しい。
「薫さん見て。凄く気持ちいいのね。腰が動いてるよ。」
「タクちゃん、本当の女の子みたい。」
「そうね、おっぱいとアナルが気持ちいいなんて。もう男を止めたら。それにこんな粗チンじゃあ彼女を喜ばせられないよ。」
「じゃあタクちゃんは一生童貞だね。」
嫌だ、いつか薫さんとSEXしたい。
「アナルが気持ちいいのだから、女の子になって男とすればいいのよ。良かったね。」
「そんなこと出来るの?」
「出来るわよ。M男同士で何度もSEXさせたわよ。」
「ママ凄い。見たい。」
酷いことを言っている。そんなの嫌だ。
「あ、入った。」
凄く嬉しそうな声で言った。
その嬉しそうな声を聞くと、心が満たされて嬉しい気持ちになる。
薫さんの為にもっと頑張りたい。
「タクちゃん大丈夫?」
僕は頷いた。
ゆっくりと出し入れされると、気持ちいい。
もっともっとして欲しい。
ママは乳首を弄り始めた。
お尻も乳首も気持ちいい。
暫く続いたあと、ママが、
「気持ちよかった?今度は又痛いけど、後から気持ちよくなるからね。」
そう言うと乳首をネジが付いた器具ではさみ始めた。
少しずつネジが締められていく。痛い。乳首が挟まれて痛い。
「反対側も行くよ。」
「タクちゃん痛い?頑張れそう?」
痛くて直ぐに止めて欲しかったけど、頷いてしまった。アナルは気持ちいいけど、乳首の痛みがそれを越えている。
我慢できない。けど薫さんの為に頑張りたい。
必死に我慢した。10分くらいたったろうか、
「外すわよ。」
「良かったね。」
ネジが緩められる。痛い。外されたら、痛い。
「薫さん、さわってあげて。」
薫さんが乳首を触る。
痛い。気持ちいい。
痛くて気持ちいい。強烈に気持ちいい。もっともっと痛く気持ちよくして欲しい。
「薫さん見て。凄く気持ちいいのね。腰が動いてるよ。」
「タクちゃん、本当の女の子みたい。」
「そうね、おっぱいとアナルが気持ちいいなんて。もう男を止めたら。それにこんな粗チンじゃあ彼女を喜ばせられないよ。」
「じゃあタクちゃんは一生童貞だね。」
嫌だ、いつか薫さんとSEXしたい。
「アナルが気持ちいいのだから、女の子になって男とすればいいのよ。良かったね。」
「そんなこと出来るの?」
「出来るわよ。M男同士で何度もSEXさせたわよ。」
「ママ凄い。見たい。」
酷いことを言っている。そんなの嫌だ。
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