Mな生活

ちくたく

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アナル2

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「ねえ、残念だったね。本当は温子にお尻を弄ってほしかったんじゃない?」
「そんなこと無いよ。」
僕は全力で否定したが、興味がないわけではなかった。僕はM気があり女王様がM男を調教する動画を見ながらオナニーしている。ただ、恥ずかしくて薫さんにM男だと気づかれたくなかった。
「ねえ、温子も帰ったし今日もオナニーして見せてよ。やっぱり今日は手でしてあげる。」
僕は嬉しくて急いで全裸になりベッドに横になった。
「ビンビンだね。タクちゃんエッチ。」
薫さんは僕のチンコの皮をめくると、ゆっくりと上下に動かし始めた。
もう少し速く動かして欲しいが、今日はゆっくりしか動かしてくれない。
「薫さん、もう少し速く動かしてください。」
薫さんはふふふと笑ったが、ゆっくりのままだ。
「ねえ、足をM字にしてみて。そしたら速くしてあげる。」
僕は恥ずかしかったが、速く動かし欲しいのでM字にした。
不意に彼女の左手の指が、僕のアナルに当たった。
僕は一瞬ビクッとなったが、そのままじっとした。
アナルの回りを触りながら、
「ねえタクちゃん、気持ちいい?」
「うん。気持ちいい。」
恥ずかしかったが、正直に答えた。
「指入れてみる?」
「はい、お願いします。」
彼女はローションを取り出し、アナルと指に塗った。何故そんなものを用意しているのか気になったが、中断するのが嫌で黙って受け入れた。
彼女の指がスルスルっと入ってきた。
痛みは全くなく、何か変な感じがした。
彼女がゆっくりと指を出し入れしながら、
「ねえ、どんな感じ?」
「わからない。」
指が入ってくる時はなんともないが、抜かれる時は、うんちが漏れる様な感じがして不安な気持ちと、少し気持ちが良い感じがあった。
しかし、時間と共に次第に気持ちよさが増していき、もっと速く動かして欲しくなってきた。
「速く動かしてください。」と言いたかったが、恥ずかしくて言えなかった。
彼女はそれを見透かしたように、
「ねえ、タクちゃん。気持ちいい?どうして欲しい?お願いしてごらん。」
どうしようか迷ったが、欲望には勝てなかった。
「気持ちいいです。もっと速く動かしてください。」
彼女はニヤッとすると、
「お願いしますは?それにどっちを?」
「薫さんお願いします。どっちも速く動かしてください。」
その後30分程弄られて、射精することができた。
「気持ちよかった?又してあげるからね。」
「はい。気持ちよかったです。又お願いします。」






    
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