Mな生活

ちくたく

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貞操帯

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貞操帯を着けてから毎日、薫さんの部屋に行っている。
ちんこを洗うために、貞操帯を外して貰う。オナニーしないように彼女の目も前で入浴し、その後彼女に弄られる流れだ。
「きれいに洗えたね。横になって。」
僕はベッドに横になった。
尿道にプラグを差し込まれ、ゆっくりと動かす。
アナルにもバイブを挿入される。
アナルと尿道両方を犯され、気持ち良くてたまらない。
「薫さん、ちんちんも触ってください。」
「駄目よ。我慢してね。」
薫さんの最近のお気に入りは尿道プレイだ。
「ほら、おっぱいには此れを着けて。」
洗濯バサミを渡され、それを自分で乳首に着けた。
痛いけど気持ちいい。もう、どこが一番気持ちいいかわからない。
でも、きっと、ちんこを触られるのが一番気持ちいい。
今日で4日目になるが、毎日こんな感じだ。
暫くすると、顔面騎乗が始まる。
「気持ち良くしてね。」
僕は一生懸命舐める。彼女は洗濯バサミを外して、乳首を転がす。
いきたい。出したい。そればかりか考えてしまう。
「オシッコするよ。」
彼女のオシッコを飲んで終わりだ。
シャワーを浴びたあと、貞操帯がはめられた。
「タクちゃん、今日も頑張ったね。」
そう言うと、抱きついてキスをしてきた。
「どのくらい頑張れそう。1週間、2週間、1ヶ月位?」
恐ろしい。そんなに我慢できない。前は、毎日オナニーしていた。我慢にても、せいぜい1日だ。
でも彼女に気に入られたい一心で、
「頑張ります。薫さんが出してもいいって言うまで我慢します。」
「有り難う。タクちゃん。」
薫さんは僕をぎゅっと抱き締めた。
自分のアパートに帰っても、勃起が治まらない。
薫さんとのエッチなことばかり考えてしまう。
眠ることができない。
朝方になり、少し眠ることが出来た。
しかし、起きてからはずっと薫さんの事ばかり考えてしまう。今日こそ射精させてくれるかな。
そんな感じで10日が過ぎていった。
「タクちゃん、今度の土曜日デートしよ。」
「はい。」
「土曜日まで我慢してね。あと4日だよ。」
土曜が待ち遠しい。期待と禁欲とで、1日中勃起してる位だった。
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