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私の通っていた学校は商業科の公立高で、全校生徒の3分の2が女子だった。。
3年生は5クラスのうち2つは女子だけのクラスがあって、男女混合のクラスでも、圧倒的に女の子のほうが多い。
だから男子は希少価値。あんまり格好良くない男子でも超モテモテ。
反面、女子のほうが多いから、立場が強い。
私たち3年生の女子の間では、1・2年生の男の子たちの人気が高かった。
やっぱり年下の男の子って可愛いし、特に1年生の子なんかは、イタズラしてあげたいくらい若々しい。
そして、今春の新入生のなかから、さっそく可愛い子を見つけた。
1年C組のマエダケイタ君。
みんなで教室に見物に行ったら、真っ赤な顔でオドオドしたりして。
「あの子、絶対童貞だよねー」
いつもシモネタばかり口にするマミちゃんが、ニタニタ笑いながら言った。
「そりゃあ、中学卒業したばかりだもの」
「どうかなぁ、けっこう中1くらいでヤッちゃう子って多いんじゃない?」
かくいう私も、中学1年のときには処女膜を破っていたほうだ。
「でも、あの子は童貞ね。わたしが微笑みかけたら目が泳いでいたもの」
「あたしたちでさぁ、ケイタ君に女の味ってモンを教えてあげない?」
ニヤッ、と口元をゆるめるマミちゃん。
そう、これはいつもの遊びだった。後輩の可愛い男の子に、ちょっぴりエッチなことをしてあげるっていう遊び……。
これが初めてじゃあない。マミちゃんとはこんなことをよくヤッていた。
わたしたちは、ケイタ君にスマホのアドレスの書いたメモを渡した。
「後で電話して、キミに話したいことがあるの!」
とだけ告げた。
先輩の女子生徒にかこまれてビクビクしていたけれど、絶対に電話をかけてくるって確信があった。どんな子でも、女の子から電話してくれって言われて、嫌な気分はしない。まして、わたしとマミちゃんは、わりと見た目もいいほうだ。
案の定、昼休みにスマホが鳴った。彼もケータイを持っていたらしい。
私は、直接会って話がしたいから、今から体育館の更衣室に来て欲しいと言って電話を切った。
すると、3分もしないうちに、ケイタ君がオドオドしながら顔を出した。
「何ですか……?」
そう言った彼の目が、エッチな期待に輝いている。
更衣室には、わたしとマミちゃんの3人だけ。シンと静かだった。
いつも大胆なマミちゃんが切り出した。
「君、女の子の裸に興味なぁい?」
と、イタズラっぽく忍び笑いながら、スカートの前をまくり上げて、パンティをするりと下ろした。
真っ白な下腹部にキレイに処理された秘部がついている。
その部分を見たケイタ君の目が釘付けになる。
今度は、私がブラウスの前を広げて、ブラジャーのカップから自慢のDカップバストをムニュッと掴みだして見せつけた。
ケイタ君は何がなんだかわからなくなって、赤面してドギマギしている。
けれど、わたしたちのオッパイと割れ目から、視線をそらそうとしないところが素直でまた可愛い。
私とマミちゃんは2人で目配せして、エイッと飛びかかった。
「うわっ! 先輩、何するんですか!?」
強引に押し倒されて、女の子みたいな声を出しているケイタ君。でも逃げようとしない。
マミちゃんが素早くズボンとパンツをずり下げる。
勃起してピンクの頭が少しだけ頭を出したオチンチンがピーンと跳ね起きた。
「わっ、可愛い! ケイタ君って包茎なんだー!」
マミちゃんにギュッとオチンチンを握られて、女の子みたいな声を出す彼。
「やめっ……やめてくださいっ!」
「なにがヤメテなのよっ、君のオチンチンがこんなにピンピンしてるじゃない」
マミちゃんの手がシコシコと小さな棒をしごき始めると、あまりの気持ち良さに彼は顔を歪めて悶絶する。
私も堪らなくなって、ブラウスをさらに大きくはだけさせて、掴みだしたオッパイをケイタ君の口にむりやりふくませてあげた。
いつの間にか、マミちゃんはピンクのオチンチンを剥き出しにしてフェラしていました。
私もオッパイをギュウギュウに詰め込んで、
「吸って! もっと吸って!!」
なんて叫んだりしてしまって。
その後は彼を裸にして、マミちゃんと順番に楽しんだ。
3年生は5クラスのうち2つは女子だけのクラスがあって、男女混合のクラスでも、圧倒的に女の子のほうが多い。
だから男子は希少価値。あんまり格好良くない男子でも超モテモテ。
反面、女子のほうが多いから、立場が強い。
私たち3年生の女子の間では、1・2年生の男の子たちの人気が高かった。
やっぱり年下の男の子って可愛いし、特に1年生の子なんかは、イタズラしてあげたいくらい若々しい。
そして、今春の新入生のなかから、さっそく可愛い子を見つけた。
1年C組のマエダケイタ君。
みんなで教室に見物に行ったら、真っ赤な顔でオドオドしたりして。
「あの子、絶対童貞だよねー」
いつもシモネタばかり口にするマミちゃんが、ニタニタ笑いながら言った。
「そりゃあ、中学卒業したばかりだもの」
「どうかなぁ、けっこう中1くらいでヤッちゃう子って多いんじゃない?」
かくいう私も、中学1年のときには処女膜を破っていたほうだ。
「でも、あの子は童貞ね。わたしが微笑みかけたら目が泳いでいたもの」
「あたしたちでさぁ、ケイタ君に女の味ってモンを教えてあげない?」
ニヤッ、と口元をゆるめるマミちゃん。
そう、これはいつもの遊びだった。後輩の可愛い男の子に、ちょっぴりエッチなことをしてあげるっていう遊び……。
これが初めてじゃあない。マミちゃんとはこんなことをよくヤッていた。
わたしたちは、ケイタ君にスマホのアドレスの書いたメモを渡した。
「後で電話して、キミに話したいことがあるの!」
とだけ告げた。
先輩の女子生徒にかこまれてビクビクしていたけれど、絶対に電話をかけてくるって確信があった。どんな子でも、女の子から電話してくれって言われて、嫌な気分はしない。まして、わたしとマミちゃんは、わりと見た目もいいほうだ。
案の定、昼休みにスマホが鳴った。彼もケータイを持っていたらしい。
私は、直接会って話がしたいから、今から体育館の更衣室に来て欲しいと言って電話を切った。
すると、3分もしないうちに、ケイタ君がオドオドしながら顔を出した。
「何ですか……?」
そう言った彼の目が、エッチな期待に輝いている。
更衣室には、わたしとマミちゃんの3人だけ。シンと静かだった。
いつも大胆なマミちゃんが切り出した。
「君、女の子の裸に興味なぁい?」
と、イタズラっぽく忍び笑いながら、スカートの前をまくり上げて、パンティをするりと下ろした。
真っ白な下腹部にキレイに処理された秘部がついている。
その部分を見たケイタ君の目が釘付けになる。
今度は、私がブラウスの前を広げて、ブラジャーのカップから自慢のDカップバストをムニュッと掴みだして見せつけた。
ケイタ君は何がなんだかわからなくなって、赤面してドギマギしている。
けれど、わたしたちのオッパイと割れ目から、視線をそらそうとしないところが素直でまた可愛い。
私とマミちゃんは2人で目配せして、エイッと飛びかかった。
「うわっ! 先輩、何するんですか!?」
強引に押し倒されて、女の子みたいな声を出しているケイタ君。でも逃げようとしない。
マミちゃんが素早くズボンとパンツをずり下げる。
勃起してピンクの頭が少しだけ頭を出したオチンチンがピーンと跳ね起きた。
「わっ、可愛い! ケイタ君って包茎なんだー!」
マミちゃんにギュッとオチンチンを握られて、女の子みたいな声を出す彼。
「やめっ……やめてくださいっ!」
「なにがヤメテなのよっ、君のオチンチンがこんなにピンピンしてるじゃない」
マミちゃんの手がシコシコと小さな棒をしごき始めると、あまりの気持ち良さに彼は顔を歪めて悶絶する。
私も堪らなくなって、ブラウスをさらに大きくはだけさせて、掴みだしたオッパイをケイタ君の口にむりやりふくませてあげた。
いつの間にか、マミちゃんはピンクのオチンチンを剥き出しにしてフェラしていました。
私もオッパイをギュウギュウに詰め込んで、
「吸って! もっと吸って!!」
なんて叫んだりしてしまって。
その後は彼を裸にして、マミちゃんと順番に楽しんだ。
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