3 / 3
下
「あんっ、たかし君……そんな赤ちゃんみたいに」
「茜さん! 茜さん!」
落ち着いた雰囲気を持つ茜さんのセーターを脱がせてブラをずらしおっぱいに吸い付く。
そんな俺の頭を茜さんが撫でる。
メガネを掛けた知的美人で45歳とはいえその見た目は若々しい。
そんな茜さんを好きに出来ると思うとチンポもギンギンである。
「はぁ、はぁ、ずっと、大好きでした!」
「んむっ!? ぷはぁ、そう、なんだぁ」
ベッドに押し倒して軽くキスをする。
口を離してあかねさんを見ればトロンとした目でこちらを見てくる。
ちらりと近くに立っているゼパルに目を向ければ頷いている。
「脱がせますね」
「うん。少し恥ずかしいわね」
そういって恥ずかしそうにうふふと笑う茜さん。
人妻、熟れた体とでも言えばいいのか、程よく肉のついたその体はすごくエロイと思う。
「すっごくエロイと思いますよ」
「ありがとう。その、実はずっとセックスレスでね? 浮気されてるのよ? 私なんてもうおばさんだから魅力なんてないわよ?」
「そ、そんなことないですよ!」
「本当?」
不安そうにこちらを見てくる茜さん。
しかし、茜さんみたいな美人な奥さんがいて浮気してしかもセックスレスとか旦那はみる目がないな。
俺なら毎日抱き続ける自信がある。
「本当ですよ! ほら、見てくださいよ! 俺のこここんなに大きくなってるんですから!」
「すごいわ。あの人のより大きい……」
見せ付けるようにチンポを見せれば茜さんは目を見開いてごくりと生唾を飲む。
「ほら、これが茜さんの中に入るんですよ。奉仕してくださいよ」
「ほ、奉仕? どうしたらいいのかしら?」
「え、ほら、舐めたり、フェラって知りません?」
困ったような顔をする茜さん。
まじかよ、浮気するくせに旦那どれだけ淡白なんだよ。
「ご、ごめんなさい」
「いや、別に茜さんは悪くないですよ。むしろ初めてをもらえるわけだし」
「も、もう。あんまりおばさんをからかわないで。それで、舐めればいいのよね?」
「はい。お願いします」
茜さんが、俺のチンポに顔を近づけて舌を伸ばして舐める。
「うっ」
「あ、だ、大丈夫?」
舐められたことで驚いて腰を引くと茜さんがびっくりして離れる。
他人に舐められるっていうのは不思議な感覚だな。
「だ、大丈夫です。気持ちよくて」
「そ、そうなんだ。気持ちいいんだ……」
「ちょ、茜さん!?」
問題ないことを伝えると茜さんは大胆にも口の中に俺のチンポを含んだ。
まるで飴を嘗め回すようにチンポが舐められる。
「うぐっ」
「んっ、ふっ、ふっ」
こちらを上目遣いに見てくる茜さんと目が合う。
頭を前後に振り、じゅぽじゅぽと音を立てながらあの茜さんが俺のチンポをしゃぶっていると思うとやばいくらいに興奮していく。
正直鼻血でも噴出しそうだ。
「やば、茜さん噛まないでくださいね!」
「んごっ!」
俺は茜さんの頭を持って思いっきり腰を突き出して一番奥ののどに向けて射精する。
「んっ、げぇ、ごほっげほっ!」
「ご、ごめんなさい。大丈夫ですか?」
気持ちよくて遠慮なく突っ込んでしまった。
茜さんはえずきながらこちらを涙目で見上げてくる。
「びっくりしたわ。もう、ひどいんだから」
「いや、本当にごめんなさい。すごく気持ちよくて」
「はぁ、本当に仕方ないんだから……その、それ綺麗にするね? 次はやっちゃだめだからね?」
「あ、はい」
そして俺は茜さんにお掃除フェラを受ける。
「んっ、はぁ」
「あぁ、茜さん。それいいです」
「もう1回出す?」
チンポをペロペロと舐めながら目を細めて茜さんがそう聞いてくる。
「次は茜さんの中に出したいです」
「そ、そう? でも、ゴムが」
「もう、我慢できません!」
「きゃっ!」
俺は茜さんを押し倒す。
「茜さん。入れますよ!」
「あぁん、ダメ! ダメよたかし君!」
「そんなこといって、ここをこんなに濡らして! おら!」
「んあぁぁ! 入ってきた! たかし君の立派なおチンチンはいってきた! おっきくって奥まで届いてる!」
とりあえずマンコに押し当てて腰を突き出したがちゃんと入っていった。
チンポがぐぷぐぷと音を立てながらぬるぬるした茜さんのマンコの中を突き進む。
「はぁはぁ、禊ちゃんに弟か妹ができるかもしれませんね!!」
「あぁんっ! だめ! それはダメよ!」
「いいじゃないですか、旦那さんだって浮気してるんでしょう? 茜さんがしてもいいでしょう?」
「でもでも、やっぱりダメよぉ」
俺は笑いでも堪えるかのようににんまりとだらしない顔をしてだめだめと言う茜さんのマンコをガンガンと突く。
締め付けるような感覚はないが包み込むような柔らかいマンコだ。
「そんな淫乱で気持ちよさそうな顔しといてよく言いますよ! ほら、もう出しますよ!」
「あぁ、ダメなのにぃ!!」
あー、すごく気持ちよかった……。
チンポを茜さんのマンコから引き抜けば、そこから白い精液が続いて流れ出してくる。
うーん、エロイ。
「子供、できちゃうよぉ」
「そのときは責任取りますよ」
ゼパルの能力で妊娠しないと思うけどな。
まぁ、それでもそんなに嬉しそうな顔で言われると、それもいいかもしれないと思っちゃうけどな。
そして、俺はこの力を使って茜さんの娘、そしてその友達。
偶然助けた人気アイドルとセックスするんだが、それはまた別の話だ。
「茜さん! 茜さん!」
落ち着いた雰囲気を持つ茜さんのセーターを脱がせてブラをずらしおっぱいに吸い付く。
そんな俺の頭を茜さんが撫でる。
メガネを掛けた知的美人で45歳とはいえその見た目は若々しい。
そんな茜さんを好きに出来ると思うとチンポもギンギンである。
「はぁ、はぁ、ずっと、大好きでした!」
「んむっ!? ぷはぁ、そう、なんだぁ」
ベッドに押し倒して軽くキスをする。
口を離してあかねさんを見ればトロンとした目でこちらを見てくる。
ちらりと近くに立っているゼパルに目を向ければ頷いている。
「脱がせますね」
「うん。少し恥ずかしいわね」
そういって恥ずかしそうにうふふと笑う茜さん。
人妻、熟れた体とでも言えばいいのか、程よく肉のついたその体はすごくエロイと思う。
「すっごくエロイと思いますよ」
「ありがとう。その、実はずっとセックスレスでね? 浮気されてるのよ? 私なんてもうおばさんだから魅力なんてないわよ?」
「そ、そんなことないですよ!」
「本当?」
不安そうにこちらを見てくる茜さん。
しかし、茜さんみたいな美人な奥さんがいて浮気してしかもセックスレスとか旦那はみる目がないな。
俺なら毎日抱き続ける自信がある。
「本当ですよ! ほら、見てくださいよ! 俺のこここんなに大きくなってるんですから!」
「すごいわ。あの人のより大きい……」
見せ付けるようにチンポを見せれば茜さんは目を見開いてごくりと生唾を飲む。
「ほら、これが茜さんの中に入るんですよ。奉仕してくださいよ」
「ほ、奉仕? どうしたらいいのかしら?」
「え、ほら、舐めたり、フェラって知りません?」
困ったような顔をする茜さん。
まじかよ、浮気するくせに旦那どれだけ淡白なんだよ。
「ご、ごめんなさい」
「いや、別に茜さんは悪くないですよ。むしろ初めてをもらえるわけだし」
「も、もう。あんまりおばさんをからかわないで。それで、舐めればいいのよね?」
「はい。お願いします」
茜さんが、俺のチンポに顔を近づけて舌を伸ばして舐める。
「うっ」
「あ、だ、大丈夫?」
舐められたことで驚いて腰を引くと茜さんがびっくりして離れる。
他人に舐められるっていうのは不思議な感覚だな。
「だ、大丈夫です。気持ちよくて」
「そ、そうなんだ。気持ちいいんだ……」
「ちょ、茜さん!?」
問題ないことを伝えると茜さんは大胆にも口の中に俺のチンポを含んだ。
まるで飴を嘗め回すようにチンポが舐められる。
「うぐっ」
「んっ、ふっ、ふっ」
こちらを上目遣いに見てくる茜さんと目が合う。
頭を前後に振り、じゅぽじゅぽと音を立てながらあの茜さんが俺のチンポをしゃぶっていると思うとやばいくらいに興奮していく。
正直鼻血でも噴出しそうだ。
「やば、茜さん噛まないでくださいね!」
「んごっ!」
俺は茜さんの頭を持って思いっきり腰を突き出して一番奥ののどに向けて射精する。
「んっ、げぇ、ごほっげほっ!」
「ご、ごめんなさい。大丈夫ですか?」
気持ちよくて遠慮なく突っ込んでしまった。
茜さんはえずきながらこちらを涙目で見上げてくる。
「びっくりしたわ。もう、ひどいんだから」
「いや、本当にごめんなさい。すごく気持ちよくて」
「はぁ、本当に仕方ないんだから……その、それ綺麗にするね? 次はやっちゃだめだからね?」
「あ、はい」
そして俺は茜さんにお掃除フェラを受ける。
「んっ、はぁ」
「あぁ、茜さん。それいいです」
「もう1回出す?」
チンポをペロペロと舐めながら目を細めて茜さんがそう聞いてくる。
「次は茜さんの中に出したいです」
「そ、そう? でも、ゴムが」
「もう、我慢できません!」
「きゃっ!」
俺は茜さんを押し倒す。
「茜さん。入れますよ!」
「あぁん、ダメ! ダメよたかし君!」
「そんなこといって、ここをこんなに濡らして! おら!」
「んあぁぁ! 入ってきた! たかし君の立派なおチンチンはいってきた! おっきくって奥まで届いてる!」
とりあえずマンコに押し当てて腰を突き出したがちゃんと入っていった。
チンポがぐぷぐぷと音を立てながらぬるぬるした茜さんのマンコの中を突き進む。
「はぁはぁ、禊ちゃんに弟か妹ができるかもしれませんね!!」
「あぁんっ! だめ! それはダメよ!」
「いいじゃないですか、旦那さんだって浮気してるんでしょう? 茜さんがしてもいいでしょう?」
「でもでも、やっぱりダメよぉ」
俺は笑いでも堪えるかのようににんまりとだらしない顔をしてだめだめと言う茜さんのマンコをガンガンと突く。
締め付けるような感覚はないが包み込むような柔らかいマンコだ。
「そんな淫乱で気持ちよさそうな顔しといてよく言いますよ! ほら、もう出しますよ!」
「あぁ、ダメなのにぃ!!」
あー、すごく気持ちよかった……。
チンポを茜さんのマンコから引き抜けば、そこから白い精液が続いて流れ出してくる。
うーん、エロイ。
「子供、できちゃうよぉ」
「そのときは責任取りますよ」
ゼパルの能力で妊娠しないと思うけどな。
まぁ、それでもそんなに嬉しそうな顔で言われると、それもいいかもしれないと思っちゃうけどな。
そして、俺はこの力を使って茜さんの娘、そしてその友達。
偶然助けた人気アイドルとセックスするんだが、それはまた別の話だ。
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
婚約破棄?いいですけど私巨乳ですよ?
無色
恋愛
子爵令嬢のディーカは、衆目の中で婚約破棄を告げられる。
身分差を理由に見下されながらも、彼女は淡々と受け入れようとするが、その時ドレスが破れ、隠していた自慢のそれが解き放たれてしまう。
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
由香
恋愛
没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
冤罪で辺境に幽閉された第4王子
satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。