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第2話、わるふざけでノブが
しおりを挟むコレでおしまいと思っていたんだけど、マイがいきなり自分の人差し指にツバを付けてノブの裏スジの辺りを擦り始めたんです。
すごい速さで。
私はビックリして指の動きを見てたんだけど、ノブはしきりに「ダメだって、マジダメだって」と繰り返していました。
結構抵抗されたのでヤバイかな?と思ったけど、火の付いた酔っ払いの勢いは誰にも止められませんね。
一美と私でノブの車の鍵とサイフを取り上げて、「黙ってろ!」と一喝。
マイは「ノブ~、なんか汁出てきたよ~」とか「チンポデッカイね~」とか言って。
ノブは「頼むから止めてくれ」と言ったけど、そこからは大して抵抗しなかった。
さっきまで笑ってたノブは目を半開きにしてボーっとしてました。
私とマイで足を持ち上げてチンぐり返しみたいにして、お尻の穴を見て「お尻に毛ェ生えてるよ~」と言ってからかったり、ラブホに備え付けられていた小分けパックのローションをお尻と玉に塗って2人がかりでぐちゃぐちゃに揉んだり触ったりしながら笑ってた。
ノブは両手で顔を覆ったまま動かなかった。
お尻の穴見たのは初めてだったので、正直汚い・・・って思ったけど、その場のノリと好奇心が勝ってしまいニチャニチャ音を立てながら弄りまくって。
お摘みのピーナツ入れたりしたかも・・・。
マイが一美に、「一美、ノブにおっぱい触らせたら?」と言って、一美は仰向けに寝てチンポを弄られて朦朧としているノブの顔の方に行き、オッパイを差し出していました。
ノブは「ダメだって、マジヤバイって・・・」と言いながらも、一美の乳首を触ったり舐めたりしていました。
つづく
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