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まだ克服してない。
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ユウが目覚めるまで、私はユウの髪を撫でている。
しばらくしてユウが気がついて、心配そうに私を見た。
状況を教えてあげた。
優子「ユウは最初クリへの刺激でいったの。それで失神しちゃった。私は確かめて見たかったの、昨日ユウのクリを舐めた時発動したから、失神してる時だったらどうだろうと思って、クリを舐めたの。たくさん舐めて魔法は発動しなかったよ。それでね、身体は反応してたの。失神してたのにまたいったの。だから深い失神になったと思う。」
ユウ「もう魔法は発動しないの?」
優子「ユウが目覚めてる時にしたらどうなるか、まだわからないよ」
ユウ「そうだよね」
優子「少しだけど前進したと思うんだ、必ず普通にできるようになれるから。」
ユウ「うん。またしてね。私ばっかり気持ちいい思いしたから、今度は私が優子を気持ち良くしてあげるね」
ユウは私の身体の上に身体を寄せ、キスをしてくれた。すごく優しくキス。舌が絡まり、気持ち良さが増幅する。
チクビ触りながらキス。声出ちゃう。「気持ちいいよ、アン、いい。」
チクビを舐めてくる、私は昂まってくる。
チクビを吸われながら手は下に下がって恥丘へ。
優子「私濡れてるから恥ずかしいよ」
ユウ口パクで「大丈夫」
ユウはからだをずらし、私の脚の間に入ってきた。
優子「ヤダ、恥ずかしい。アンダメ」
ユウが舌先でクリを責めてきた。舐められるの初めてで、こんなに気持ちいいなんて驚きだった。
一気に登り詰めて行く。
優子「ダメ、ダメ、あ、う、あぁー」
ユウはからだをずらし、私の顔をを覗いてる。
可愛い顔、大好きな顔だ。優しく微笑んでくれる。たまらなく愛しい。
ユウの顔、私のお汁で汚れてる。
優子「ユウ、来て」
私はユウの顔を舐めてあげた。
優子「ありがとう、すごく気持ちよかったよ。」
私はユウを抱きしめてキス、
手はユウのおまん●に。クリを触ってあげる。
ユウも私に責めながら感じていたのかな?
すごく濡れてるもん。
嬉しい。愛しさが込み上がる。
ユウは興奮してたのか、すぐにいった。
私とユウはキスをしながら、抱きしめあったまま、
夢の中に落ちて行く。二人で草原を歩くために。
しばらくしてユウが気がついて、心配そうに私を見た。
状況を教えてあげた。
優子「ユウは最初クリへの刺激でいったの。それで失神しちゃった。私は確かめて見たかったの、昨日ユウのクリを舐めた時発動したから、失神してる時だったらどうだろうと思って、クリを舐めたの。たくさん舐めて魔法は発動しなかったよ。それでね、身体は反応してたの。失神してたのにまたいったの。だから深い失神になったと思う。」
ユウ「もう魔法は発動しないの?」
優子「ユウが目覚めてる時にしたらどうなるか、まだわからないよ」
ユウ「そうだよね」
優子「少しだけど前進したと思うんだ、必ず普通にできるようになれるから。」
ユウ「うん。またしてね。私ばっかり気持ちいい思いしたから、今度は私が優子を気持ち良くしてあげるね」
ユウは私の身体の上に身体を寄せ、キスをしてくれた。すごく優しくキス。舌が絡まり、気持ち良さが増幅する。
チクビ触りながらキス。声出ちゃう。「気持ちいいよ、アン、いい。」
チクビを舐めてくる、私は昂まってくる。
チクビを吸われながら手は下に下がって恥丘へ。
優子「私濡れてるから恥ずかしいよ」
ユウ口パクで「大丈夫」
ユウはからだをずらし、私の脚の間に入ってきた。
優子「ヤダ、恥ずかしい。アンダメ」
ユウが舌先でクリを責めてきた。舐められるの初めてで、こんなに気持ちいいなんて驚きだった。
一気に登り詰めて行く。
優子「ダメ、ダメ、あ、う、あぁー」
ユウはからだをずらし、私の顔をを覗いてる。
可愛い顔、大好きな顔だ。優しく微笑んでくれる。たまらなく愛しい。
ユウの顔、私のお汁で汚れてる。
優子「ユウ、来て」
私はユウの顔を舐めてあげた。
優子「ありがとう、すごく気持ちよかったよ。」
私はユウを抱きしめてキス、
手はユウのおまん●に。クリを触ってあげる。
ユウも私に責めながら感じていたのかな?
すごく濡れてるもん。
嬉しい。愛しさが込み上がる。
ユウは興奮してたのか、すぐにいった。
私とユウはキスをしながら、抱きしめあったまま、
夢の中に落ちて行く。二人で草原を歩くために。
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