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先輩
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彼女、私が勤める会社の営業の人だった。
中村あけみさんバリバリのキャリアウーマン。
私の2個上で独身、彼氏ナシ。
レズっ気があるのかはわからない。
あの日私としたのかもよくわからない。ってか聞けない。
でもすごく綺麗で優しくて女の私でも素敵だと思う。
先日のお詫びとお礼を兼ねて食事に誘う予定なんだけど、なんか緊張する。
LINE交換したんだけど、LINEで誘ってみよ。
愛「お疲れ様です。先日のお礼をさせてください。お食事に行きませんか?」
あけみ「お疲れ様、お礼なんていいのに、でも食事はいいよ。いつ?」
愛「先輩の都合のいい時でいいですよ」
あけみ「了解。またLINEするね。連絡くれてありがとう。嬉しいよ。」
嬉しいなんて言われちゃった。
何?私、中学生みたいに舞い上がってない?
相手は女性だよ、どうかしてるわ。
先輩からLINEが来て、週末に会う約束。
だから、私、なんでドキドキしてんの?
男に振られて頭おかしくなったかな?
ただ食事に行く、そうそれだけ。
待ち合わせ。何なに、デートじゃないんだから。
私、やっぱおかしいかも。かなりおめかししてる。
あけみ「ごめん、待った?」
愛「いえ、そんなには。」
あけみ「そう?じゃぁ行く?」
愛「はい」
あけみ「一応イタリアンのお店予約してるよ、そこでいい?」
愛「すいません、私が誘ったのにお店まで
予約してもらって。」
あけみ「いいのいいの。気にしないで。私が愛ちゃんとの食事を楽しみにしてたから。」
えっ、マジだったら嬉しいんだけど。
楽しい食事、さすがトップセールスウーマン話しが上手で面白い。
時間経つの速く感じてしまう。
食事のあと、私が支払いに行こうとすると、あけみさんが「大丈夫だよ、もう払ってあるから」って、あけみさんイケメン過ぎますよ。
お店を出て、
あけみ「この後時間ある?少し飲まない?」
愛「いいですけど、あまり飲めませんよ。先日の事もあるんで。」
あけみ「私がいるから安心して飲んでいいよ、私が介抱してあげるから」
介抱して欲しいかも。またなに考えてんの私。
あけみ「あっ、私の家で飲まない?潰れても大丈夫だし、明日休みでしょ?泊まりで飲もうよ。」
愛「いいんですか?嬉しいです。」
泊まりって、また裸で一緒に寝るのかな?ヤダ、変なこと想像しちゃうよ。
タクシーであけみさんのマンションへ
潰れて記憶なくすような事は絶対しないと誓った私、気を引き締めてあけみさんの家へ。
飲み始めは緊張からか、あまり話しもできなかった。途中からは酔いも周り、泣きながら振られた男の事を話してた。
あけみさんは私の話す事、全てを肯定してくれた。
スッキリした。心につっかえてた物が取れたようだ。
私はもうかなり酔ってて思考もまとまらない、
あけみさんが、お酒はもうお終い。って言って私を抱えて、バスルームへ
あけみ「お風呂入って、もう寝るよ」
愛「はぁーい」
あけみさんに服を脱がされ、下着も全部。あけみさんも全部脱いで二人でお風呂に入る。
からだを綺麗に洗ってくれた。恥ずかしい、感じて声が出ちゃった。
私もあけみさんを洗ってあげた。アソコも洗った。少し濡れてた?
バスタオルを巻いて髪を乾かす。
あけみさんの髪を乾かしてる姿、とってもセクシーだと思った。落ち着いた大人の女性。
私振られて当然だと思った、あけみさんには敵わないもん。
髪を乾かし終えて。
あけみ「寝ようか?、おいで。」
私は吸い寄せられるようにあけみさんの元に。
巻いていたバスタオルを優しく取って、ベットに促される。
私は迷いもせずベットに入る。
あけみさんも自らバスタオルを取り微笑みながらベットに入って来る。
あけみさんは何も言葉は発しない。ただ笑顔で見つめて来る。
やっと言葉をかけてくれる。
あけみ「私が今からしようとしてること、わかる?」
愛「いえ、わかりません、何をするの?」
あけみ「私はあなたとセック●したいの。もしあなたが嫌って思うのなら、何もしないでこのまま寝るわ」
愛「私は女性とセック●した事がないので、嫌かどうかわかりません。」
あけみ「少しやってみる?嫌だと思ったらやめてあげる。」
私は笑顔で頷く。私は心の中でこうなる事を望んでいたんじゃないだろうか? 自然に彼女の提案を受け入れてる。
中村あけみさんバリバリのキャリアウーマン。
私の2個上で独身、彼氏ナシ。
レズっ気があるのかはわからない。
あの日私としたのかもよくわからない。ってか聞けない。
でもすごく綺麗で優しくて女の私でも素敵だと思う。
先日のお詫びとお礼を兼ねて食事に誘う予定なんだけど、なんか緊張する。
LINE交換したんだけど、LINEで誘ってみよ。
愛「お疲れ様です。先日のお礼をさせてください。お食事に行きませんか?」
あけみ「お疲れ様、お礼なんていいのに、でも食事はいいよ。いつ?」
愛「先輩の都合のいい時でいいですよ」
あけみ「了解。またLINEするね。連絡くれてありがとう。嬉しいよ。」
嬉しいなんて言われちゃった。
何?私、中学生みたいに舞い上がってない?
相手は女性だよ、どうかしてるわ。
先輩からLINEが来て、週末に会う約束。
だから、私、なんでドキドキしてんの?
男に振られて頭おかしくなったかな?
ただ食事に行く、そうそれだけ。
待ち合わせ。何なに、デートじゃないんだから。
私、やっぱおかしいかも。かなりおめかししてる。
あけみ「ごめん、待った?」
愛「いえ、そんなには。」
あけみ「そう?じゃぁ行く?」
愛「はい」
あけみ「一応イタリアンのお店予約してるよ、そこでいい?」
愛「すいません、私が誘ったのにお店まで
予約してもらって。」
あけみ「いいのいいの。気にしないで。私が愛ちゃんとの食事を楽しみにしてたから。」
えっ、マジだったら嬉しいんだけど。
楽しい食事、さすがトップセールスウーマン話しが上手で面白い。
時間経つの速く感じてしまう。
食事のあと、私が支払いに行こうとすると、あけみさんが「大丈夫だよ、もう払ってあるから」って、あけみさんイケメン過ぎますよ。
お店を出て、
あけみ「この後時間ある?少し飲まない?」
愛「いいですけど、あまり飲めませんよ。先日の事もあるんで。」
あけみ「私がいるから安心して飲んでいいよ、私が介抱してあげるから」
介抱して欲しいかも。またなに考えてんの私。
あけみ「あっ、私の家で飲まない?潰れても大丈夫だし、明日休みでしょ?泊まりで飲もうよ。」
愛「いいんですか?嬉しいです。」
泊まりって、また裸で一緒に寝るのかな?ヤダ、変なこと想像しちゃうよ。
タクシーであけみさんのマンションへ
潰れて記憶なくすような事は絶対しないと誓った私、気を引き締めてあけみさんの家へ。
飲み始めは緊張からか、あまり話しもできなかった。途中からは酔いも周り、泣きながら振られた男の事を話してた。
あけみさんは私の話す事、全てを肯定してくれた。
スッキリした。心につっかえてた物が取れたようだ。
私はもうかなり酔ってて思考もまとまらない、
あけみさんが、お酒はもうお終い。って言って私を抱えて、バスルームへ
あけみ「お風呂入って、もう寝るよ」
愛「はぁーい」
あけみさんに服を脱がされ、下着も全部。あけみさんも全部脱いで二人でお風呂に入る。
からだを綺麗に洗ってくれた。恥ずかしい、感じて声が出ちゃった。
私もあけみさんを洗ってあげた。アソコも洗った。少し濡れてた?
バスタオルを巻いて髪を乾かす。
あけみさんの髪を乾かしてる姿、とってもセクシーだと思った。落ち着いた大人の女性。
私振られて当然だと思った、あけみさんには敵わないもん。
髪を乾かし終えて。
あけみ「寝ようか?、おいで。」
私は吸い寄せられるようにあけみさんの元に。
巻いていたバスタオルを優しく取って、ベットに促される。
私は迷いもせずベットに入る。
あけみさんも自らバスタオルを取り微笑みながらベットに入って来る。
あけみさんは何も言葉は発しない。ただ笑顔で見つめて来る。
やっと言葉をかけてくれる。
あけみ「私が今からしようとしてること、わかる?」
愛「いえ、わかりません、何をするの?」
あけみ「私はあなたとセック●したいの。もしあなたが嫌って思うのなら、何もしないでこのまま寝るわ」
愛「私は女性とセック●した事がないので、嫌かどうかわかりません。」
あけみ「少しやってみる?嫌だと思ったらやめてあげる。」
私は笑顔で頷く。私は心の中でこうなる事を望んでいたんじゃないだろうか? 自然に彼女の提案を受け入れてる。
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