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絶頂
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私、発情しちゃった。
あけみさんが早く欲しい。
こんなの初めてだ。彼氏とはこんな風になった事なかった。
私はやっぱりあけみさんが好きなんだ。身体があけみさんを求めてる。
私とあけみさん、裸のまま、ベットに移動した。
あけみさんが私を抱きしめてくれる。
優しく、柔らかい肌、クセになっちゃっう。
すごく気持ちいいの。
愛「キスして」
あけみ「可愛い、大好きよ。」
そう言って、優しいキスをくれる。
あけみさんのキスが好き。とろけちゃう。
舌を絡ませる、甘くて美味しい、あけみさんの舌。
気持ちいい、頭の芯が痺れる感覚。
あけみ「耳見せて」
髪をかき分け耳を触る。優しくて気持ちいい。
あけみ「可愛い耳、食べちゃいたい。食べてもいい?」
愛「うん、食べて」
あけみさんが耳にキス、そして舐めてくれる。気持ちよくて声が出ちゃう。
愛「アン、あけみさん気持ちいい」
あけみ「ウフ。可愛い。もっとしてあげるね。」
そう言って、胸に手を 這わす。
サワサワと優しく撫でる。たまにチクビに触れ、身体がビクッと反応してしまう。
早く舐めて欲しいのに、焦らされる。
あけみさんのくちびるが下に降りてくる。
早く、早く来て。チクビに来て欲しいの。
首筋に舌を這わすあけみさん。私の反応見てる?
首筋も感じるけど今は、ねぇ、お願い。早く。
我慢できない、私は自分の両手であけみさんの頬を包み、自分のチクビヘ誘導した。
愛「お願い、舐めて。」
あけみ「可愛い子、我慢出来なかったんだ。
いいよ、たくさん舐めてあげる。」
愛「アン、あけみさん、気持ちいいの、もっとちょうだい。」
片方を舐められ、もう片方は指でいじられてる。
私、すごく感じてる。あけみさんへの想いが溢れてくる。苦しいくらい愛しくてたまらない。
私はまた両手であけみさんの頬を包み、私の顔の前に。
キスがしたい。想いの伝わるキスをしたい。
強引ににキスした。あけみさんの舌を捕らえる。
あけみさんの唾液を飲み干すように吸った。
くちびるを離す、大きく息をする二人。
あけみ「嬉しい、あなたの想いが伝わるようなキスだったよ。今度は私がそれに答えなきゃね。」
あけみさんは私の脚の間に移動してくる。思わず、股間を隠す。
あけみ「ダメ、見せて。あなたのツルツルで綺麗なおまん●を」
私の隠してるその手を外させ、顔を寄せてくる。
愛「ダ、ダメ。すごく濡れてるから、恥ずかしい。」
私、自分でもわかる、シーツまでも濡らしてしまってることが。
あけみ「嬉しいの。私でこんなに感じてくれてる。私が綺麗に舐め取ってあげるから。」
そう言ってそこに吸い付いてくる。
強烈な刺激。声が1オクターブ高くなる。
私の身体は絶頂寸前なのに、こんなにされたらすぐ雲の中に飲み込まれてしまう。
あけみさんは容赦なく舐めてくる。
あけみ「どうしてこんなに美味しいの。可愛いおまん●大好き。」
あけみさんは吸引を強めてくる、
愛「ダ、ダメ、ダメ、イヤーン、ギャ~~」
叫び声をあげて、意識を遠くに追いやってしまった。
あけみさんが早く欲しい。
こんなの初めてだ。彼氏とはこんな風になった事なかった。
私はやっぱりあけみさんが好きなんだ。身体があけみさんを求めてる。
私とあけみさん、裸のまま、ベットに移動した。
あけみさんが私を抱きしめてくれる。
優しく、柔らかい肌、クセになっちゃっう。
すごく気持ちいいの。
愛「キスして」
あけみ「可愛い、大好きよ。」
そう言って、優しいキスをくれる。
あけみさんのキスが好き。とろけちゃう。
舌を絡ませる、甘くて美味しい、あけみさんの舌。
気持ちいい、頭の芯が痺れる感覚。
あけみ「耳見せて」
髪をかき分け耳を触る。優しくて気持ちいい。
あけみ「可愛い耳、食べちゃいたい。食べてもいい?」
愛「うん、食べて」
あけみさんが耳にキス、そして舐めてくれる。気持ちよくて声が出ちゃう。
愛「アン、あけみさん気持ちいい」
あけみ「ウフ。可愛い。もっとしてあげるね。」
そう言って、胸に手を 這わす。
サワサワと優しく撫でる。たまにチクビに触れ、身体がビクッと反応してしまう。
早く舐めて欲しいのに、焦らされる。
あけみさんのくちびるが下に降りてくる。
早く、早く来て。チクビに来て欲しいの。
首筋に舌を這わすあけみさん。私の反応見てる?
首筋も感じるけど今は、ねぇ、お願い。早く。
我慢できない、私は自分の両手であけみさんの頬を包み、自分のチクビヘ誘導した。
愛「お願い、舐めて。」
あけみ「可愛い子、我慢出来なかったんだ。
いいよ、たくさん舐めてあげる。」
愛「アン、あけみさん、気持ちいいの、もっとちょうだい。」
片方を舐められ、もう片方は指でいじられてる。
私、すごく感じてる。あけみさんへの想いが溢れてくる。苦しいくらい愛しくてたまらない。
私はまた両手であけみさんの頬を包み、私の顔の前に。
キスがしたい。想いの伝わるキスをしたい。
強引ににキスした。あけみさんの舌を捕らえる。
あけみさんの唾液を飲み干すように吸った。
くちびるを離す、大きく息をする二人。
あけみ「嬉しい、あなたの想いが伝わるようなキスだったよ。今度は私がそれに答えなきゃね。」
あけみさんは私の脚の間に移動してくる。思わず、股間を隠す。
あけみ「ダメ、見せて。あなたのツルツルで綺麗なおまん●を」
私の隠してるその手を外させ、顔を寄せてくる。
愛「ダ、ダメ。すごく濡れてるから、恥ずかしい。」
私、自分でもわかる、シーツまでも濡らしてしまってることが。
あけみ「嬉しいの。私でこんなに感じてくれてる。私が綺麗に舐め取ってあげるから。」
そう言ってそこに吸い付いてくる。
強烈な刺激。声が1オクターブ高くなる。
私の身体は絶頂寸前なのに、こんなにされたらすぐ雲の中に飲み込まれてしまう。
あけみさんは容赦なく舐めてくる。
あけみ「どうしてこんなに美味しいの。可愛いおまん●大好き。」
あけみさんは吸引を強めてくる、
愛「ダ、ダメ、ダメ、イヤーン、ギャ~~」
叫び声をあげて、意識を遠くに追いやってしまった。
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