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大きくて臭いおならとう〇ちする女性夢叶チューバーとのマジックショー
第11話 夢叶魔法社夢叶チューブマジックショー
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翌週の木曜日の夜、寧々子お姉ちゃん、美香子お姉ちゃん、セリナお姉ちゃん、ルラお姉ちゃん、七海お姉ちゃん
がアシスタントするユメカ24コラボマジックショーが行われた。マジシャンは柊お兄ちゃん。
日丸「莉子だよ(⌒∇⌒)。」
水原「愛美だよ(⌒∇⌒)。」
大盛「雲子だよ(⌒∇⌒)。」
里町「結衣だよ(⌒∇⌒)。」
栗木「八恵だよ(⌒∇⌒)。」
九十九「美奈だよ(⌒∇⌒)。」
土野「紀子だよ(⌒∇⌒)。」
夢乃「セリナだよ(⌒∇⌒)。」
布山「紹子だよ(⌒∇⌒)。」
大神「望愛だよ(⌒∇⌒)。」
樋浦「友加里だよ(⌒∇⌒)。」
糞森「物子だよ(⌒∇⌒)。」
阿蘇「真優だよ(⌒∇⌒)。」
普賢岳「友子だよ(⌒∇⌒)。」
有珠「和だよ(⌒∇⌒)。」
茶臼岳「神子だよ(⌒∇⌒)。」
天木「友里子だよ(⌒∇⌒)。」
夢乃丘「穂香だよ(⌒∇⌒)。」
大塚「ルラだよ。(⌒∇⌒)。」
法之華「美香子だよ(⌒∇⌒)。」
嵩原「マドカだよ(⌒∇⌒)。」
腐山「凛子だよ(⌒∇⌒)。」
城野「七海だよ(⌒∇⌒)。」
大式「寧々子だよ(⌒∇⌒)。」
夢ヶ丘「ユメカ24はじまりはじまりー。本日はユメカ24コラボマジックショーです。
マジシャンを紹介します。柊 祐太郎さんです。」
柊「初めましてマジシャンの柊 祐太郎です。よろしくお願いします(#^^#)。」
雲子「あれ、美香子さんとセリナさんとルラさんと城野七海さんが寧々子さんの周りに座ってる。」
美香子「私はおならとう〇ち好きだから。」
ルラ「私は城野さんもだけど寧々子さんは命の恩人でもありますから。」
七海「私も寧々子先輩のおならとう〇ちに興味ありますから。」
セリナ「寧々子さんは大食いで人気者になったのね。私は寧々子さんの大食い動画見てます。」
凛子「私も見てる。凄い食いっぷりよね。寧々子さん。」
ルラ「雲子先輩は夢ヶ丘先輩がボーカルになってからユメカ24のリーダーになったんですよね。」
夢ヶ丘「君達、柊さんに自己紹介しなさい。」
ユメカ24のお姉ちゃんたちは柊さんに自己紹介。
柊「皆さんのライブ、夢叶チューブ見てますし応援してます。」
全員「ありがとうございます(⌒∇⌒)。」
夢ヶ丘「柊さんも私達ユメカ24のファンだったんですね。ありがとうございます。」
雲子「そうだよ。それにしても寧々子さんの体の中どうなってるの?」
寧々子「みんな知りたい、私の体の中がどうなってるか?」
夢ヶ丘「私も知りたい。」
寧々子「実は私が食べたものは四次元胃と大腸の中へ行くのよ。」
全員「四次元胃と大腸。」
寧々子「そう、私の体の中は四次元になってて私が食べたものは四次元胃と大腸に吸収されるの。」
柊「なるほど、大式寧々子さんの体の中は四次元で大式さんが食べたものは四次元胃と大腸に吸収されてる
という事ですか。今回のマジックに凄く適してますね。」
寧々子「私がですか?」
柊「大式さんは夢叶魔法社のマジックショーご覧になったことありますか?」
寧々子「はーい(⌒∇⌒)、もちろん見てましたよ。夢叶魔法社のマジックショーといえば確か
人がお尻から人の体の中へ入るマジックと大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックですね。」
柊「ご存じでしたか。大式さんは体の中へ入られる方に適してます。」
寧々子「そうですか。」
夢ヶ丘「寧々子さんの体にはいる候補は美香子さんとセリナさんとルラさんと城野七海さんでしたね。
柊さんに選んでもらいましょう。」
柊「そうですね、茶臼岳さん。」
神子「はーい(⌒∇⌒)、私が寧々子さんの体の中へ入れるのね。」
美香子「(´・ω`・)エッ?ななななんで私じゃなくて神子さんなの(゚Д゚;)。」
ルラ「(´・ω`・)エッ?美香子さんが選ばれると思ったのに意外だよね(;^ω^)。」
七海「美香子さんのおならとう〇ち好き半端ないから。美香子さんかと思ったのにどうして(;'∀')。」
セリナ「美香子さんは結構目立つから選ばれるはずだったよね。なんで?」
柊「大式さん茶臼岳さんステージへ。」
寧々子お姉ちゃんと神子お姉ちゃんは柊お姉ちゃんに言われるがままステージへ。
柊「みなさん、今からマジックショーを始めます。本日のアシスタントは大式さんと茶臼岳さんです。」
寧々子・神子「よろしくお願いします(⌒∇⌒)。」
柊「先ずは人が人の体の中へ入るマジックをします。今日は茶臼岳さんが大式さんのお尻から体の中へ入ります。
でっ、茶臼岳さんはマジックショーが終わる直前まで大式さんの四次元大腸の中に閉じ込められます。」
雲子「実は今更私の新事実を話すけど、寧々子さんのおならはまだましかも。」
夢ヶ丘「雲子さん、どういう事?」
雲子「実は今まで隠してたことがあります。実は美奈さんと美香子さんはもう知ってるよね
私のおならとう〇ちの事。」
美香子「そうよ。雲子さんのおならとう〇ちの方が臭いの。どっぷんの智也さんの60倍臭い。」
美奈「私は雲子さんのおならは寧々子さんのおならより凄く濃厚だったから、食らった時気絶しそうになったわ。」
雲子「私はトイレがつまるほど大きな大きなう〇ちすることを暴露したけど本当は。」
美香子「雲子さんはトイレが詰まるどころどころか雲子さんは人が5人埋もれるくらい大きな大きなう〇ちする。」
美奈「それ初耳。」
夢ヶ丘「美香子さんが証言したことが雲子さんの新事実だったんですね。」
雲子「そのとうりです。みんな今まで黙っててごめんなさいm(__)m。」
夢ヶ丘「という事は美香子さんとセリナさんとルラさんと城野七海さんの4人は
雲子さんから逃げてたという事なのね。」
真優「雲子さんの方が危険だったのね(^^;)。」
美香子「私は雲子さんのおならとう〇ちになれてるけど、寧々子さんの方が安全だよ(;^ω^)。」
紹子「美香子さんも知ってたのに黙ってたのね酷いじゃない(# ゚Д゚)。」
和「まあいいじゃない、真実を知ることができたから(#^^#)。」
柊「意外な真実を聞くことができました。それでは始めます。」
神子お姉ちゃんは柊お兄ちゃんの指示どうり寧々子お姉ちゃんのお尻に頭を付けて笑顔で手を振る。
柊お兄ちゃんが2人に魔法をかけると神子お姉ちゃんは頭から寧々子ちゃんの体の中へ。
神子お姉ちゃんは寧々子お姉ちゃんの体の中へ入っていく時も笑顔で手を振った。
愛美「神子さんが寧々子さんのお尻から体の中へ入っいくよ。」
莉子「神子さんの頭が寧々子さんのスカートとパンツを貫通して体の中へ入ってるね。」
寧々子お姉ちゃんは神子お姉ちゃんの頭がお尻の穴に入ったと同時に。
{ブォォォォォ、プッ、ドップ~~~~、ブォ}
マドカ「(´;ω;`)ウッ…寧々子さんのおなら相変わらず臭過ぎる。」
友里子「雲子さんのおなら寧々子さんのおならよりも臭いんでしょう。」
八恵「美香子さんが言ってたよね。」
紀子「じゃあ、雲子さんからも逃げた方がいいね。」
5分後神子お姉ちゃんは寧々子お姉ちゃんの体の中へ入って四次元大腸の中に閉じ込められた。
{ズブ、ズブズブズブ・・・・}
寧々子お姉ちゃんの四次元大腸の中にはう〇ちがいっぱい詰まってる。
神子お姉ちゃんはマジックショーが終わる直前まで寧々子お姉ちゃんの四次元大腸の中に閉じ込められる。
ルラ「神子さんが寧々子さんの体の中へ入っちゃったよ。」
和「大丈夫よ、神子さんも凄く濃厚なおならとう〇ちするのだから。」
美奈「だよね(^^;)。」
柊お兄ちゃんはトランプマジック・箱を使ったマジック・コインマジック・串刺しマジックなど披露した後。
柊「もうそろそろ大式さんの体の中に入ってる茶臼岳さんを出してあげましょう。」
神子お姉ちゃんは寧々子お姉ちゃんの体の中からおならと一緒に脱出。
{ブォォォォォ、スポン}
真優「神子さん寧々子さんの体の中どうだった?」
神子「凄く濃厚なおならとう〇ちが詰まってたわ。」
寧々子「私の体の中は四次元だからね。」
和「寧々子さん私と真優さん・友子さん・神子さん・望愛さん・物子さん・・。」
雲子「私と友加里さんと凛子さんの体の中も四次元よ。」
和「だよね。雲子さんも知ってるのね。」
雲子「私はリーダーだから。」
夢ヶ丘「なるほどね。神子さんが寧々子さんのお尻から体の中へ入るシーンは衝撃的でしたよね。」
柊「次回は茶臼岳さんが大式さんの大きな大きなう〇ち埋もれるマジックを予定してます。」
神子「次回のマジックショーが楽しみだ。」
美奈「神子さん凄く張り切ってるじゃん(;^ω^)。」
美香子「そうだ、寧々子さんと神子さん凄く仲がいいんだ。それでかな?」
夢ヶ丘「本日のユメカ24コラボマジックショーはここで終了します。
次回は2週間後再びユメカ24コラボマジックショーを行います。楽しみにしててください。」
今日のユメカ24コラボマジックショー大成功。次回が楽しみ。
ところでヴォーカルとは何だろう?
辞書で調べたらヴォーカルとは 歌うこと。歌唱。声楽【㊟ヴォーカリストも同様】。
雲子お姉ちゃんと美香子お姉ちゃんは実はすごく仲良し。
美香子お姉ちゃんをユメカ24へ誘ったのは雲子お姉ちゃん。
美香子お姉ちゃんは2年前に雲子お姉ちゃんに誘われてユメカ24のメンバーになった。
美香子お姉ちゃんが雲子お姉ちゃんに初めて出会ったのは5年前の春。
電車の中で初めて会い話し合ってるうちのすっかり仲良くなったんだって。
雲子「美香子さんはおならとう〇ちを凄く好んでるけどきっかけは私のおならだよね。」
美香子「雲子さんのおならを初めて嗅いだ時は気絶寸前だったよね。今は慣れてるけど。」
雲子「美香子さんは寧々子さんも気になってたのね。」
美香子「寧々子さんもよかったけど、やっぱり私は雲子さんの方がいいわ。」
雲子「ありがとう美香子さん。その一言聞いて安心したわ(#^^#)。」
{ドップ~~~~~}
美香子「凄いのが出たね。」
雲子「おならが溜まってた。」
雲子お姉ちゃんと美香子お姉ちゃんは本当に仲がいいね。
寧々子お姉ちゃんは神子お姉ちゃんと凄く仲がいいみたい。
寧々子「神子さん、2週間前に神子さんが私を強引にユメカ24の事務所へ連れて行かなかったら
今頃路頭に迷い続けたかもね。こうしてアイドルに復帰できたのも神子さんのおかげよ。」
神子「だって私と寧々子さんは似た者同士でしょう。」
寧々子「そう思う?」
神子「だって寧々子さんも凄く濃厚なおならをするしメンバーが埋もれる程大きなう〇ちが出るでしょう。」
寧々子「そうだよ。」
神子「雲子さんのおならの臭い嗅いだことある。」
寧々子「えーと、ないね。」
神子「雲子さんのおならはどっぷんの腐山智也さん知ってる?」
寧々子「知ってる知ってる。夢叶チューバーの中で一番臭いおならとう〇ちが出るのは誰だ選手権で
1位に輝いた大柄な夢叶チューバーでしょう。なんか面白そうな人だけど。」
神子「なんだ知ってるんだ。雲子さんのおならとう〇ちどっぷんの腐山智也さんの60倍臭いの。」
寧々子「60倍(゚д゚)!雲子さんのおならとう〇ちそんなに臭いの。」
雲子お姉ちゃんのおならとう〇ちの方が臭いと分かった美香子お姉ちゃんとセリナお姉ちゃんとルラさんお姉ちゃん
と城野七海お姉ちゃん以外の他のお姉ちゃんは雲子お姉ちゃんとは距離を置くことに。
2週間後、予定どうり神子お姉ちゃんと寧々子お姉ちゃんアシスタントのマジックショーが行われた。
夢ヶ丘「はーい皆さんこんにちわ(⌒∇⌒)。今日はユメカ24コラボマジックショーです。
あれあれあれ、雲子さんの周りには美香子さんとセリナさんとルラさんと城野七海さん以外誰も近づきませんね。」
美奈「寧々子さんの方が安全だから。」
雲子「もう、私が凄く臭いおならとう〇ちするからって。」
夢ヶ丘「まあまあみんな仲良くしましょうよ。ねっ。
今回のマジックショーの担当するマジシャンは前回に引き続き柊さんにお願いします。」
柊「よろしくお願いします(#^^#)。」
夢ヶ丘「今日は神子さんが寧々子さんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックですよね。」
柊「そうですよね。」
夢ヶ丘「それでは柊さんよろしくお願いします。」
柊「はい、今からマジックショーを始めます。茶臼岳さんと大式さんステージへ。」
神子・寧々子「はーい(⌒∇⌒)。」
柊「本日は茶臼岳さんが大式さんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックです。
茶臼岳さん地べたに座ってください。大式さんは茶臼岳さんの頭の上に座ってください。」
寧々子お姉ちゃんは柊お兄ちゃんに言われるがままに地べたに座ってる神子お姉ちゃんの頭の上に座って。
柊お兄ちゃんが魔法をかけると寧々子お姉ちゃんは猛烈な便意に。そして・・・。
{ブリブリブリブリブリ}
寧々子お姉ちゃんは神子お姉ちゃんの頭の上で大きな大きなう〇ちを漏らし、
寧々子お姉ちゃんのスカートがどんどん膨らんだ。
{ブリブリブリ、モリモリモリブリブリブリ}
寧々子お姉ちゃんが四次元大腸の中に溜まってた大きな大きなう〇ちを出し切った時
神子お姉ちゃんは寧々子お姉ちゃんの大きな大きなう〇ちの中に沈んでた。
寧々子お姉ちゃんの大きな大きなう〇ちの色は焦げ茶色と黄土色のミックス。
寧々子お姉ちゃんが神子お姉ちゃんを大きな大きなう〇ちから救出してマジックショーは終了。
寧々子お姉ちゃんの大きな大きなう〇ちに埋もれた神子お姉ちゃんは
寧々子お姉ちゃんのう〇ちが体中にべっとり。
神子お姉ちゃんはお風呂場で体を念入りに洗ったけど。
神子「私の体に寧々子さんのう〇ちの臭いが染みついたわ。」
寧々子「本当だ。私のう〇ちの臭い染み付いても3日以内に取れるから安心して。」
神子「そう、分かったわ。」
第8話で穂香お姉ちゃんが「私は真優さんの大きな大きなう〇ちに埋もれてみたい。」と言ってたよね。
穂香「真優さんは私の事どう思う?」
真優「私にとって真優さんは扱いやすい友達かな。」{ブォッ}
穂香「そうなの(^^;)。」
真優「逆に聞くけど穂香さんは私の事どう思ってる?」{プ~}
穂香「親しみやすい友達かな。さっきから臭いんだけど。」
真優「なるほどね。私は凄くおならするから。」{ブォォォォ}
穂香お姉ちゃんと真優お姉ちゃんは夜夢叶チューブ配信。
穂香「穂香です。」
真優「真優です。」
穂香「私たち2人で夢叶チューブをしてます。」
{ブォォォォ}
穂香「真優さんいきなりおならしないでよ(#^ω^)。」
真優「臭かった?」
穂香「臭いわよ(# ゚Д゚)。」
真優「今日は真優さんが私の体の中へお尻から入ります。」
穂香「(´・ω`・)エッ?それ聞いてないよ。」
真優「真優さん心配しなくても私の体の中は四次元だから真優さんも入れるからね。」
真優お姉ちゃんは穂乃果お姉ちゃんの頭を掴んでお尻にあてて。
穂香「ねえねえ、真優さん本気で私を体の中へ入れるの?」
{ブォォォォ}
真優「ごめんm(__)m、またおならが出た。」
穂香「真優さん臭い(# ゚Д゚)。」
真優お姉ちゃんが穂香お姉ちゃんの頭をお尻に押し込んで。
{ズズズ、ズブ~~~}
穂香「んんんん~~んん。」
真優お姉ちゃんのお尻に穂香お姉ちゃんの頭が入った。
真優お姉ちゃんは穂香お姉ちゃんの上で大きな大きなおならを連発。
{ブォォォォ、プ~~~オ、ドップ~~~、ブホッ、ブォォォォ}
穂香お姉ちゃんはどんどんどんどん真優お姉ちゃんの体の中へ。
5分後穂香お姉ちゃんは真優お姉ちゃんの体の中へ入った。
真優「意外とすんなりと入ったよね。穂香さん大丈夫かな?」
真優お姉ちゃんのトークが30分続いて、
トークが終わった後真優お姉ちゃんはおならと一緒に穂香お姉ちゃんを排泄。
{ブ~~~~、スポン}
穂香「はあはあ、真優さんの体の中すっごく濃厚なおならと超でかいう〇ちがあったけど。」
真優「私も一応大食いだから。」
穂香お姉ちゃんと真優お姉ちゃんの夢叶チューブは無事終了。
ユメカ24のお姉ちゃん達は歌やダンスの仕事を順調に進めて金曜日は夢叶チューブ。
夢ヶ丘「真優さんと穂香さん先週のお2人さんの夢叶チューブ見させていただきました。
穂香さんが真優さんの体の中に入りましたよね。」
穂香「入りました。凄く臭かったし真優さんの体の中う〇ちがいっぱい詰まってました。」
真優「穂香さん、今度は私の大きな大きなう〇ちに埋もれるからね。」
穂香「(´・ω`・)エッ?そうなの。」
真優「だって先月のトークの時穂香さんが私の大きな大きなう〇ちに埋もれてみたいと言ったじゃない。」
美奈「私も覚えてる。」
ルラ「確か先月のトークで穂香さんは私は真優さんの大きな大きなう〇ちに埋もれてみたいと言ってた。」
穂香「確かに言ったわ。」
雲子「私よりは真優さんの方がましだよ穂香さん。何だったら私の体の中へ入ってみる。」
穂香「遠慮しておくわ(^^;)。」
雲子「そう。分かったわ。」
紀子「雲子さんのおならとう〇ち寧々子さんのおならとう〇ちよりも凄く臭いのでしょう。」
神子「みんなそんなに雲子さんをけん制しないでよ。」
寧々子「雲子さんはリーダーなんだから。」
和「私と真優さんと友子さん・寧々子さん・神子さん・望愛さん・物子さんもよく濃厚なおならとう〇ちするから
お互い様でしょう。」
八恵「そうだけど。寧々子さん、寧々子さんの歌もダンスも凄くハイレベルじゃない。」
寧々子「そう思う。私は普段どうりにしただけよ。」
望愛「寧々子さん、一度アイドルやめてから本当はどこかでダンスしてた?」
寧々子「まさか(;^ω^)。私は2年間仕事探ししただけよ。」
ユメカ24のお姉ちゃんたちは相変わらずおならとう〇ちの事で盛り上がってるね。
私は今のところ寧々子お姉ちゃんと友子お姉ちゃんに出会っただけ、今度は誰に出会うのかな?
望愛「あら、君は大海原野乃花ちゃんね。初めまして大神望愛です。望愛姉ちゃんと呼んでね。」
私「自然原社長さんから聞いたの?」
望愛「そうだよ。あそこにいるのは夢原ネネちゃんと森盛レナちゃんだね。よろしくね。」
レナ「よろしく。」
ネネ「このお姉ちゃんも私達の名前知ってる。」
自然原「社長の私が教えたからですよ。」
レナ・ネネ「自然原社長さん。」
私はマジックショーでよく濃厚なおならとう〇ちするお姉ちゃんたちの体の中へ入ったり
大きな大きなう〇ちに埋もれたりするうちに大人の友達が増えた。
友子お姉ちゃんは友子お姉ちゃんの大ファンの須蔵原址子お姉ちゃんの事が気になってる。
友子「スクランブルさんからのメッセージだ。」
美香子「どれどれ、普賢岳友子さんへ 普賢岳さんこんばんわ、普賢岳さんの夢叶チューブ毎回観てます。
私は5歳の頃からアイドルとして活躍してます。私はアイドルグループに所属してませんのでソロで頑張ってます。
仕事が忙しくなかなか私が大好きな普賢岳さんに出会えません。何時か会えたらいいなと思ってます。」
友子「スクランブルさんソロで頑張ってるのね。」
真優姉ちゃんと穂香姉ちゃんは再び2人で夢叶チューブ。
真優「真優だよ。」
穂香「穂香だよ。」
真優「今日は穂香さんが私の大きな大きなう〇ちに埋もれまーす(⌒∇⌒)。」
穂香「そーだったΣ(゚Д゚)最悪~~~~。」
真優「では早速始めます。」
真優姉ちゃんは穂香姉ちゃんを地べたに座らせて穂香お姉ちゃんの頭の上に座った。
穂香「真優さん重いけど(# ゚Д゚)。」
真優姉ちゃんは穂香姉ちゃんの頭の上で大きな大きなう〇ちを漏らして。
{ブリブリブリブリブリ}
穂香姉ちゃんの頭の上で真優お姉ちゃんのズボンが出てくる大きな大きなう〇ちでどんどん膨らんで
穂香姉ちゃんの頭を包み込んだそして。
{バリッ、ビリビリ、ボトボト}
真優姉ちゃんのズボンが破けて大きな大きなう〇ちがあふれ出てきた。
真優姉ちゃんは穂香姉ちゃんの頭の上で大きな大きなう〇ちを出し続けて真優姉ちゃんが大きな大きなう〇ちを
出し切った時穂香姉ちゃんは真優お姉ちゃんの大きな大きなう〇ちの中に沈んでた。
真優姉ちゃんが穂香姉ちゃんを大きな大きなう〇ちから救出してこの日の夢叶チューブは終わり。
真優姉ちゃんは念入りにお風呂場で体を洗った。
真優「穂香さん、私の大きな大きなう〇ちに埋もれた感想は?」
穂香「凄く臭かったし粘りが凄かったね。」
穂香姉ちゃんは真優姉ちゃんの魅力を知った。
がアシスタントするユメカ24コラボマジックショーが行われた。マジシャンは柊お兄ちゃん。
日丸「莉子だよ(⌒∇⌒)。」
水原「愛美だよ(⌒∇⌒)。」
大盛「雲子だよ(⌒∇⌒)。」
里町「結衣だよ(⌒∇⌒)。」
栗木「八恵だよ(⌒∇⌒)。」
九十九「美奈だよ(⌒∇⌒)。」
土野「紀子だよ(⌒∇⌒)。」
夢乃「セリナだよ(⌒∇⌒)。」
布山「紹子だよ(⌒∇⌒)。」
大神「望愛だよ(⌒∇⌒)。」
樋浦「友加里だよ(⌒∇⌒)。」
糞森「物子だよ(⌒∇⌒)。」
阿蘇「真優だよ(⌒∇⌒)。」
普賢岳「友子だよ(⌒∇⌒)。」
有珠「和だよ(⌒∇⌒)。」
茶臼岳「神子だよ(⌒∇⌒)。」
天木「友里子だよ(⌒∇⌒)。」
夢乃丘「穂香だよ(⌒∇⌒)。」
大塚「ルラだよ。(⌒∇⌒)。」
法之華「美香子だよ(⌒∇⌒)。」
嵩原「マドカだよ(⌒∇⌒)。」
腐山「凛子だよ(⌒∇⌒)。」
城野「七海だよ(⌒∇⌒)。」
大式「寧々子だよ(⌒∇⌒)。」
夢ヶ丘「ユメカ24はじまりはじまりー。本日はユメカ24コラボマジックショーです。
マジシャンを紹介します。柊 祐太郎さんです。」
柊「初めましてマジシャンの柊 祐太郎です。よろしくお願いします(#^^#)。」
雲子「あれ、美香子さんとセリナさんとルラさんと城野七海さんが寧々子さんの周りに座ってる。」
美香子「私はおならとう〇ち好きだから。」
ルラ「私は城野さんもだけど寧々子さんは命の恩人でもありますから。」
七海「私も寧々子先輩のおならとう〇ちに興味ありますから。」
セリナ「寧々子さんは大食いで人気者になったのね。私は寧々子さんの大食い動画見てます。」
凛子「私も見てる。凄い食いっぷりよね。寧々子さん。」
ルラ「雲子先輩は夢ヶ丘先輩がボーカルになってからユメカ24のリーダーになったんですよね。」
夢ヶ丘「君達、柊さんに自己紹介しなさい。」
ユメカ24のお姉ちゃんたちは柊さんに自己紹介。
柊「皆さんのライブ、夢叶チューブ見てますし応援してます。」
全員「ありがとうございます(⌒∇⌒)。」
夢ヶ丘「柊さんも私達ユメカ24のファンだったんですね。ありがとうございます。」
雲子「そうだよ。それにしても寧々子さんの体の中どうなってるの?」
寧々子「みんな知りたい、私の体の中がどうなってるか?」
夢ヶ丘「私も知りたい。」
寧々子「実は私が食べたものは四次元胃と大腸の中へ行くのよ。」
全員「四次元胃と大腸。」
寧々子「そう、私の体の中は四次元になってて私が食べたものは四次元胃と大腸に吸収されるの。」
柊「なるほど、大式寧々子さんの体の中は四次元で大式さんが食べたものは四次元胃と大腸に吸収されてる
という事ですか。今回のマジックに凄く適してますね。」
寧々子「私がですか?」
柊「大式さんは夢叶魔法社のマジックショーご覧になったことありますか?」
寧々子「はーい(⌒∇⌒)、もちろん見てましたよ。夢叶魔法社のマジックショーといえば確か
人がお尻から人の体の中へ入るマジックと大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックですね。」
柊「ご存じでしたか。大式さんは体の中へ入られる方に適してます。」
寧々子「そうですか。」
夢ヶ丘「寧々子さんの体にはいる候補は美香子さんとセリナさんとルラさんと城野七海さんでしたね。
柊さんに選んでもらいましょう。」
柊「そうですね、茶臼岳さん。」
神子「はーい(⌒∇⌒)、私が寧々子さんの体の中へ入れるのね。」
美香子「(´・ω`・)エッ?ななななんで私じゃなくて神子さんなの(゚Д゚;)。」
ルラ「(´・ω`・)エッ?美香子さんが選ばれると思ったのに意外だよね(;^ω^)。」
七海「美香子さんのおならとう〇ち好き半端ないから。美香子さんかと思ったのにどうして(;'∀')。」
セリナ「美香子さんは結構目立つから選ばれるはずだったよね。なんで?」
柊「大式さん茶臼岳さんステージへ。」
寧々子お姉ちゃんと神子お姉ちゃんは柊お姉ちゃんに言われるがままステージへ。
柊「みなさん、今からマジックショーを始めます。本日のアシスタントは大式さんと茶臼岳さんです。」
寧々子・神子「よろしくお願いします(⌒∇⌒)。」
柊「先ずは人が人の体の中へ入るマジックをします。今日は茶臼岳さんが大式さんのお尻から体の中へ入ります。
でっ、茶臼岳さんはマジックショーが終わる直前まで大式さんの四次元大腸の中に閉じ込められます。」
雲子「実は今更私の新事実を話すけど、寧々子さんのおならはまだましかも。」
夢ヶ丘「雲子さん、どういう事?」
雲子「実は今まで隠してたことがあります。実は美奈さんと美香子さんはもう知ってるよね
私のおならとう〇ちの事。」
美香子「そうよ。雲子さんのおならとう〇ちの方が臭いの。どっぷんの智也さんの60倍臭い。」
美奈「私は雲子さんのおならは寧々子さんのおならより凄く濃厚だったから、食らった時気絶しそうになったわ。」
雲子「私はトイレがつまるほど大きな大きなう〇ちすることを暴露したけど本当は。」
美香子「雲子さんはトイレが詰まるどころどころか雲子さんは人が5人埋もれるくらい大きな大きなう〇ちする。」
美奈「それ初耳。」
夢ヶ丘「美香子さんが証言したことが雲子さんの新事実だったんですね。」
雲子「そのとうりです。みんな今まで黙っててごめんなさいm(__)m。」
夢ヶ丘「という事は美香子さんとセリナさんとルラさんと城野七海さんの4人は
雲子さんから逃げてたという事なのね。」
真優「雲子さんの方が危険だったのね(^^;)。」
美香子「私は雲子さんのおならとう〇ちになれてるけど、寧々子さんの方が安全だよ(;^ω^)。」
紹子「美香子さんも知ってたのに黙ってたのね酷いじゃない(# ゚Д゚)。」
和「まあいいじゃない、真実を知ることができたから(#^^#)。」
柊「意外な真実を聞くことができました。それでは始めます。」
神子お姉ちゃんは柊お兄ちゃんの指示どうり寧々子お姉ちゃんのお尻に頭を付けて笑顔で手を振る。
柊お兄ちゃんが2人に魔法をかけると神子お姉ちゃんは頭から寧々子ちゃんの体の中へ。
神子お姉ちゃんは寧々子お姉ちゃんの体の中へ入っていく時も笑顔で手を振った。
愛美「神子さんが寧々子さんのお尻から体の中へ入っいくよ。」
莉子「神子さんの頭が寧々子さんのスカートとパンツを貫通して体の中へ入ってるね。」
寧々子お姉ちゃんは神子お姉ちゃんの頭がお尻の穴に入ったと同時に。
{ブォォォォォ、プッ、ドップ~~~~、ブォ}
マドカ「(´;ω;`)ウッ…寧々子さんのおなら相変わらず臭過ぎる。」
友里子「雲子さんのおなら寧々子さんのおならよりも臭いんでしょう。」
八恵「美香子さんが言ってたよね。」
紀子「じゃあ、雲子さんからも逃げた方がいいね。」
5分後神子お姉ちゃんは寧々子お姉ちゃんの体の中へ入って四次元大腸の中に閉じ込められた。
{ズブ、ズブズブズブ・・・・}
寧々子お姉ちゃんの四次元大腸の中にはう〇ちがいっぱい詰まってる。
神子お姉ちゃんはマジックショーが終わる直前まで寧々子お姉ちゃんの四次元大腸の中に閉じ込められる。
ルラ「神子さんが寧々子さんの体の中へ入っちゃったよ。」
和「大丈夫よ、神子さんも凄く濃厚なおならとう〇ちするのだから。」
美奈「だよね(^^;)。」
柊お兄ちゃんはトランプマジック・箱を使ったマジック・コインマジック・串刺しマジックなど披露した後。
柊「もうそろそろ大式さんの体の中に入ってる茶臼岳さんを出してあげましょう。」
神子お姉ちゃんは寧々子お姉ちゃんの体の中からおならと一緒に脱出。
{ブォォォォォ、スポン}
真優「神子さん寧々子さんの体の中どうだった?」
神子「凄く濃厚なおならとう〇ちが詰まってたわ。」
寧々子「私の体の中は四次元だからね。」
和「寧々子さん私と真優さん・友子さん・神子さん・望愛さん・物子さん・・。」
雲子「私と友加里さんと凛子さんの体の中も四次元よ。」
和「だよね。雲子さんも知ってるのね。」
雲子「私はリーダーだから。」
夢ヶ丘「なるほどね。神子さんが寧々子さんのお尻から体の中へ入るシーンは衝撃的でしたよね。」
柊「次回は茶臼岳さんが大式さんの大きな大きなう〇ち埋もれるマジックを予定してます。」
神子「次回のマジックショーが楽しみだ。」
美奈「神子さん凄く張り切ってるじゃん(;^ω^)。」
美香子「そうだ、寧々子さんと神子さん凄く仲がいいんだ。それでかな?」
夢ヶ丘「本日のユメカ24コラボマジックショーはここで終了します。
次回は2週間後再びユメカ24コラボマジックショーを行います。楽しみにしててください。」
今日のユメカ24コラボマジックショー大成功。次回が楽しみ。
ところでヴォーカルとは何だろう?
辞書で調べたらヴォーカルとは 歌うこと。歌唱。声楽【㊟ヴォーカリストも同様】。
雲子お姉ちゃんと美香子お姉ちゃんは実はすごく仲良し。
美香子お姉ちゃんをユメカ24へ誘ったのは雲子お姉ちゃん。
美香子お姉ちゃんは2年前に雲子お姉ちゃんに誘われてユメカ24のメンバーになった。
美香子お姉ちゃんが雲子お姉ちゃんに初めて出会ったのは5年前の春。
電車の中で初めて会い話し合ってるうちのすっかり仲良くなったんだって。
雲子「美香子さんはおならとう〇ちを凄く好んでるけどきっかけは私のおならだよね。」
美香子「雲子さんのおならを初めて嗅いだ時は気絶寸前だったよね。今は慣れてるけど。」
雲子「美香子さんは寧々子さんも気になってたのね。」
美香子「寧々子さんもよかったけど、やっぱり私は雲子さんの方がいいわ。」
雲子「ありがとう美香子さん。その一言聞いて安心したわ(#^^#)。」
{ドップ~~~~~}
美香子「凄いのが出たね。」
雲子「おならが溜まってた。」
雲子お姉ちゃんと美香子お姉ちゃんは本当に仲がいいね。
寧々子お姉ちゃんは神子お姉ちゃんと凄く仲がいいみたい。
寧々子「神子さん、2週間前に神子さんが私を強引にユメカ24の事務所へ連れて行かなかったら
今頃路頭に迷い続けたかもね。こうしてアイドルに復帰できたのも神子さんのおかげよ。」
神子「だって私と寧々子さんは似た者同士でしょう。」
寧々子「そう思う?」
神子「だって寧々子さんも凄く濃厚なおならをするしメンバーが埋もれる程大きなう〇ちが出るでしょう。」
寧々子「そうだよ。」
神子「雲子さんのおならの臭い嗅いだことある。」
寧々子「えーと、ないね。」
神子「雲子さんのおならはどっぷんの腐山智也さん知ってる?」
寧々子「知ってる知ってる。夢叶チューバーの中で一番臭いおならとう〇ちが出るのは誰だ選手権で
1位に輝いた大柄な夢叶チューバーでしょう。なんか面白そうな人だけど。」
神子「なんだ知ってるんだ。雲子さんのおならとう〇ちどっぷんの腐山智也さんの60倍臭いの。」
寧々子「60倍(゚д゚)!雲子さんのおならとう〇ちそんなに臭いの。」
雲子お姉ちゃんのおならとう〇ちの方が臭いと分かった美香子お姉ちゃんとセリナお姉ちゃんとルラさんお姉ちゃん
と城野七海お姉ちゃん以外の他のお姉ちゃんは雲子お姉ちゃんとは距離を置くことに。
2週間後、予定どうり神子お姉ちゃんと寧々子お姉ちゃんアシスタントのマジックショーが行われた。
夢ヶ丘「はーい皆さんこんにちわ(⌒∇⌒)。今日はユメカ24コラボマジックショーです。
あれあれあれ、雲子さんの周りには美香子さんとセリナさんとルラさんと城野七海さん以外誰も近づきませんね。」
美奈「寧々子さんの方が安全だから。」
雲子「もう、私が凄く臭いおならとう〇ちするからって。」
夢ヶ丘「まあまあみんな仲良くしましょうよ。ねっ。
今回のマジックショーの担当するマジシャンは前回に引き続き柊さんにお願いします。」
柊「よろしくお願いします(#^^#)。」
夢ヶ丘「今日は神子さんが寧々子さんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックですよね。」
柊「そうですよね。」
夢ヶ丘「それでは柊さんよろしくお願いします。」
柊「はい、今からマジックショーを始めます。茶臼岳さんと大式さんステージへ。」
神子・寧々子「はーい(⌒∇⌒)。」
柊「本日は茶臼岳さんが大式さんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックです。
茶臼岳さん地べたに座ってください。大式さんは茶臼岳さんの頭の上に座ってください。」
寧々子お姉ちゃんは柊お兄ちゃんに言われるがままに地べたに座ってる神子お姉ちゃんの頭の上に座って。
柊お兄ちゃんが魔法をかけると寧々子お姉ちゃんは猛烈な便意に。そして・・・。
{ブリブリブリブリブリ}
寧々子お姉ちゃんは神子お姉ちゃんの頭の上で大きな大きなう〇ちを漏らし、
寧々子お姉ちゃんのスカートがどんどん膨らんだ。
{ブリブリブリ、モリモリモリブリブリブリ}
寧々子お姉ちゃんが四次元大腸の中に溜まってた大きな大きなう〇ちを出し切った時
神子お姉ちゃんは寧々子お姉ちゃんの大きな大きなう〇ちの中に沈んでた。
寧々子お姉ちゃんの大きな大きなう〇ちの色は焦げ茶色と黄土色のミックス。
寧々子お姉ちゃんが神子お姉ちゃんを大きな大きなう〇ちから救出してマジックショーは終了。
寧々子お姉ちゃんの大きな大きなう〇ちに埋もれた神子お姉ちゃんは
寧々子お姉ちゃんのう〇ちが体中にべっとり。
神子お姉ちゃんはお風呂場で体を念入りに洗ったけど。
神子「私の体に寧々子さんのう〇ちの臭いが染みついたわ。」
寧々子「本当だ。私のう〇ちの臭い染み付いても3日以内に取れるから安心して。」
神子「そう、分かったわ。」
第8話で穂香お姉ちゃんが「私は真優さんの大きな大きなう〇ちに埋もれてみたい。」と言ってたよね。
穂香「真優さんは私の事どう思う?」
真優「私にとって真優さんは扱いやすい友達かな。」{ブォッ}
穂香「そうなの(^^;)。」
真優「逆に聞くけど穂香さんは私の事どう思ってる?」{プ~}
穂香「親しみやすい友達かな。さっきから臭いんだけど。」
真優「なるほどね。私は凄くおならするから。」{ブォォォォ}
穂香お姉ちゃんと真優お姉ちゃんは夜夢叶チューブ配信。
穂香「穂香です。」
真優「真優です。」
穂香「私たち2人で夢叶チューブをしてます。」
{ブォォォォ}
穂香「真優さんいきなりおならしないでよ(#^ω^)。」
真優「臭かった?」
穂香「臭いわよ(# ゚Д゚)。」
真優「今日は真優さんが私の体の中へお尻から入ります。」
穂香「(´・ω`・)エッ?それ聞いてないよ。」
真優「真優さん心配しなくても私の体の中は四次元だから真優さんも入れるからね。」
真優お姉ちゃんは穂乃果お姉ちゃんの頭を掴んでお尻にあてて。
穂香「ねえねえ、真優さん本気で私を体の中へ入れるの?」
{ブォォォォ}
真優「ごめんm(__)m、またおならが出た。」
穂香「真優さん臭い(# ゚Д゚)。」
真優お姉ちゃんが穂香お姉ちゃんの頭をお尻に押し込んで。
{ズズズ、ズブ~~~}
穂香「んんんん~~んん。」
真優お姉ちゃんのお尻に穂香お姉ちゃんの頭が入った。
真優お姉ちゃんは穂香お姉ちゃんの上で大きな大きなおならを連発。
{ブォォォォ、プ~~~オ、ドップ~~~、ブホッ、ブォォォォ}
穂香お姉ちゃんはどんどんどんどん真優お姉ちゃんの体の中へ。
5分後穂香お姉ちゃんは真優お姉ちゃんの体の中へ入った。
真優「意外とすんなりと入ったよね。穂香さん大丈夫かな?」
真優お姉ちゃんのトークが30分続いて、
トークが終わった後真優お姉ちゃんはおならと一緒に穂香お姉ちゃんを排泄。
{ブ~~~~、スポン}
穂香「はあはあ、真優さんの体の中すっごく濃厚なおならと超でかいう〇ちがあったけど。」
真優「私も一応大食いだから。」
穂香お姉ちゃんと真優お姉ちゃんの夢叶チューブは無事終了。
ユメカ24のお姉ちゃん達は歌やダンスの仕事を順調に進めて金曜日は夢叶チューブ。
夢ヶ丘「真優さんと穂香さん先週のお2人さんの夢叶チューブ見させていただきました。
穂香さんが真優さんの体の中に入りましたよね。」
穂香「入りました。凄く臭かったし真優さんの体の中う〇ちがいっぱい詰まってました。」
真優「穂香さん、今度は私の大きな大きなう〇ちに埋もれるからね。」
穂香「(´・ω`・)エッ?そうなの。」
真優「だって先月のトークの時穂香さんが私の大きな大きなう〇ちに埋もれてみたいと言ったじゃない。」
美奈「私も覚えてる。」
ルラ「確か先月のトークで穂香さんは私は真優さんの大きな大きなう〇ちに埋もれてみたいと言ってた。」
穂香「確かに言ったわ。」
雲子「私よりは真優さんの方がましだよ穂香さん。何だったら私の体の中へ入ってみる。」
穂香「遠慮しておくわ(^^;)。」
雲子「そう。分かったわ。」
紀子「雲子さんのおならとう〇ち寧々子さんのおならとう〇ちよりも凄く臭いのでしょう。」
神子「みんなそんなに雲子さんをけん制しないでよ。」
寧々子「雲子さんはリーダーなんだから。」
和「私と真優さんと友子さん・寧々子さん・神子さん・望愛さん・物子さんもよく濃厚なおならとう〇ちするから
お互い様でしょう。」
八恵「そうだけど。寧々子さん、寧々子さんの歌もダンスも凄くハイレベルじゃない。」
寧々子「そう思う。私は普段どうりにしただけよ。」
望愛「寧々子さん、一度アイドルやめてから本当はどこかでダンスしてた?」
寧々子「まさか(;^ω^)。私は2年間仕事探ししただけよ。」
ユメカ24のお姉ちゃんたちは相変わらずおならとう〇ちの事で盛り上がってるね。
私は今のところ寧々子お姉ちゃんと友子お姉ちゃんに出会っただけ、今度は誰に出会うのかな?
望愛「あら、君は大海原野乃花ちゃんね。初めまして大神望愛です。望愛姉ちゃんと呼んでね。」
私「自然原社長さんから聞いたの?」
望愛「そうだよ。あそこにいるのは夢原ネネちゃんと森盛レナちゃんだね。よろしくね。」
レナ「よろしく。」
ネネ「このお姉ちゃんも私達の名前知ってる。」
自然原「社長の私が教えたからですよ。」
レナ・ネネ「自然原社長さん。」
私はマジックショーでよく濃厚なおならとう〇ちするお姉ちゃんたちの体の中へ入ったり
大きな大きなう〇ちに埋もれたりするうちに大人の友達が増えた。
友子お姉ちゃんは友子お姉ちゃんの大ファンの須蔵原址子お姉ちゃんの事が気になってる。
友子「スクランブルさんからのメッセージだ。」
美香子「どれどれ、普賢岳友子さんへ 普賢岳さんこんばんわ、普賢岳さんの夢叶チューブ毎回観てます。
私は5歳の頃からアイドルとして活躍してます。私はアイドルグループに所属してませんのでソロで頑張ってます。
仕事が忙しくなかなか私が大好きな普賢岳さんに出会えません。何時か会えたらいいなと思ってます。」
友子「スクランブルさんソロで頑張ってるのね。」
真優姉ちゃんと穂香姉ちゃんは再び2人で夢叶チューブ。
真優「真優だよ。」
穂香「穂香だよ。」
真優「今日は穂香さんが私の大きな大きなう〇ちに埋もれまーす(⌒∇⌒)。」
穂香「そーだったΣ(゚Д゚)最悪~~~~。」
真優「では早速始めます。」
真優姉ちゃんは穂香姉ちゃんを地べたに座らせて穂香お姉ちゃんの頭の上に座った。
穂香「真優さん重いけど(# ゚Д゚)。」
真優姉ちゃんは穂香姉ちゃんの頭の上で大きな大きなう〇ちを漏らして。
{ブリブリブリブリブリ}
穂香姉ちゃんの頭の上で真優お姉ちゃんのズボンが出てくる大きな大きなう〇ちでどんどん膨らんで
穂香姉ちゃんの頭を包み込んだそして。
{バリッ、ビリビリ、ボトボト}
真優姉ちゃんのズボンが破けて大きな大きなう〇ちがあふれ出てきた。
真優姉ちゃんは穂香姉ちゃんの頭の上で大きな大きなう〇ちを出し続けて真優姉ちゃんが大きな大きなう〇ちを
出し切った時穂香姉ちゃんは真優お姉ちゃんの大きな大きなう〇ちの中に沈んでた。
真優姉ちゃんが穂香姉ちゃんを大きな大きなう〇ちから救出してこの日の夢叶チューブは終わり。
真優姉ちゃんは念入りにお風呂場で体を洗った。
真優「穂香さん、私の大きな大きなう〇ちに埋もれた感想は?」
穂香「凄く臭かったし粘りが凄かったね。」
穂香姉ちゃんは真優姉ちゃんの魅力を知った。
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