37 / 53
過ぎ去りし時を求めて
しおりを挟む
さて大晦日。と言っても、あと僅かで来年ですね。新年の挨拶は、また明日のこれくらいの時間にでも更新致しますので、また~。
って言うか、これ書いてるのまだ27日なのですよ。いやなんでそんな早くに書いてるんだよって話なのですが、思いついた時に書かないと、こう、忘れちゃうと言いますか、やる気出るかわからないと言いますか……ねぇ。また日記的に思いついたら差し込んで書くかもしれませんが……いや、振りとかじゃないですよ。
だから今現在の気分としてはまだ全然全く差し迫った年末感は持っておらず、世の中も普通に動いております。あれですね、年末特番を早めに収録するのってこのような気分なのでしょうか。なんとなくそんな気もします。
と言うわけで年内ラスト(かもしれない)投稿とさせて頂きます。今年から始めましたが、このように思ったことを書くというのは自浄作用と言いますか、文字に起こすことで内に溜めていたものが外に出てくれて、そのおかげで溢れたり爆発したりするのを防げる。言わば癒しと言っても良いですね。
いや、そんな事に付き合わされる読者様の貴重なお時間をなんだと思ってんだって話なのですが、やはり見てもらいたい、そして僅かでも共感して貰いたい、そんな気持ちは確かにあるのです。そのため、なるべく読み物として成立するようにエンターテイメント性を意識して書いてはいるのです。誰にも読まれなくていいならメモに書けば良いわけですからね。「そんなの関係ネー。オレは書きたいもんをただ書くだけだっ!!」みたいなピカレスク的ヒロイズム精神は持ち合わせてはおりません。私はそこまで尖れません。人に優しくされたい・したい精神で立っております。
まぁ、そんなこんなでいつもお付き合い頂き、ありがとうございます。来年も、やる気があればバンバン投稿、エネルギー切れたら放置気味、と言ったマイペースな感じでやっていこうと思っていますので、どうぞ、よろしくお願いします。
※心の声
(来年は……もっと頑張って小説、書きたいなぁ……。人のために、そして出来れば自分のために、なにか出来たら良いなぁ……。今年から始まった社会復帰のための活動も、もっとハードに、本格的になっていくのだろうなぁ……。不安しかないけど……いやホントに不安しかないけど……ちゃんとやっていけるのだろうか……こんなダメダメ人間がマトモに生きていけるのだろうか……この不安や閉塞感は、年をまたぐ際に少しだけ、僅かでも、振り落とされてくれるのだろうか……はぁ……不安だなぁ)
って言うか、これ書いてるのまだ27日なのですよ。いやなんでそんな早くに書いてるんだよって話なのですが、思いついた時に書かないと、こう、忘れちゃうと言いますか、やる気出るかわからないと言いますか……ねぇ。また日記的に思いついたら差し込んで書くかもしれませんが……いや、振りとかじゃないですよ。
だから今現在の気分としてはまだ全然全く差し迫った年末感は持っておらず、世の中も普通に動いております。あれですね、年末特番を早めに収録するのってこのような気分なのでしょうか。なんとなくそんな気もします。
と言うわけで年内ラスト(かもしれない)投稿とさせて頂きます。今年から始めましたが、このように思ったことを書くというのは自浄作用と言いますか、文字に起こすことで内に溜めていたものが外に出てくれて、そのおかげで溢れたり爆発したりするのを防げる。言わば癒しと言っても良いですね。
いや、そんな事に付き合わされる読者様の貴重なお時間をなんだと思ってんだって話なのですが、やはり見てもらいたい、そして僅かでも共感して貰いたい、そんな気持ちは確かにあるのです。そのため、なるべく読み物として成立するようにエンターテイメント性を意識して書いてはいるのです。誰にも読まれなくていいならメモに書けば良いわけですからね。「そんなの関係ネー。オレは書きたいもんをただ書くだけだっ!!」みたいなピカレスク的ヒロイズム精神は持ち合わせてはおりません。私はそこまで尖れません。人に優しくされたい・したい精神で立っております。
まぁ、そんなこんなでいつもお付き合い頂き、ありがとうございます。来年も、やる気があればバンバン投稿、エネルギー切れたら放置気味、と言ったマイペースな感じでやっていこうと思っていますので、どうぞ、よろしくお願いします。
※心の声
(来年は……もっと頑張って小説、書きたいなぁ……。人のために、そして出来れば自分のために、なにか出来たら良いなぁ……。今年から始まった社会復帰のための活動も、もっとハードに、本格的になっていくのだろうなぁ……。不安しかないけど……いやホントに不安しかないけど……ちゃんとやっていけるのだろうか……こんなダメダメ人間がマトモに生きていけるのだろうか……この不安や閉塞感は、年をまたぐ際に少しだけ、僅かでも、振り落とされてくれるのだろうか……はぁ……不安だなぁ)
0
あなたにおすすめの小説
『床下に札束を隠す金髪悪女は、毎朝赤いマットの上で黒の下着姿で股を開く』〜ストレッチが、私の金脈〜
まさき
恋愛
毎朝六時。
黒の下着姿で、赤いヨガマットの上に脚を開く。
それが橘麗奈、二十八歳の朝の儀式。
ストレッチが終わったら、絨毯をめくる。
床下収納を開けて、封筒の束を確認する。
まだある。今日も、負けていない。
儚く見える目と、計算された貧しさで男の「守りたい」を引き出し、感情を売らずに金だけを回収してきた。
愛は演技。体は商売道具。金は成果。
ブリーチで傷んだ金髪も、柔らかく整えた体も、全部武器だ。
完璧だったはずの計算が、同じマンションに住む地味な男——青木奏の登場で、狂い始める。
奢らない。
触れない。
欲しがらない。
それでも、去らない。
武器が全部外れる相手に、麗奈は初めて「演じない自分」を見られてしまう。
赤いマットの上で、もう脚を開けなくなる朝が来るまでの話。
壊れていく音を聞きながら
夢窓(ゆめまど)
恋愛
結婚してまだ一か月。
妻の留守中、夫婦の家に突然やってきた母と姉と姪
何気ない日常のひと幕が、
思いもよらない“ひび”を生んでいく。
母と嫁、そしてその狭間で揺れる息子。
誰も気づきがないまま、
家族のかたちが静かに崩れていく――。
壊れていく音を聞きながら、
それでも誰かを思うことはできるのか。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
冤罪で辺境に幽閉された第4王子
satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる