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高校時代
高校に入ると普通に彼女を作り、普通に初体験も済ませた
先生とは普通にメールのやり取りを続けていた
なんて事ない普通のやり取り
どうにか先生を口説きたいと思っていたが、どうすればいいのか分からなかった
下手なことを言って、このメールのやり取りが終わってしまうのが怖かった
悶々としながら毎日先生をオカズに抜いていた
一年の時は何も進展がなく二年に上がる。
二年に上がってもまぁ変わり映えしない毎日を過ごしていました。
そんな毎日を過ごして、もうすぐ冬休みと言う時期にいつものように先生となんて事ないメールをしていると、急に先生から
「とんとん君、相談があるんだけど…」
と言うメール
「どうしました?」
「ごめんね、私の友達から相談されたんだけど…息子に聞く訳にもいかなくて…」
先生には私と同じ歳の息子さんがいた
「なんですか?息子さんに聞けない話?」
「とんとん君に聞くのもどうかと思うんだけど(-_-;)」
「全然聞きますよ」
「友達の息子さんがね、あのエッチなDVD持ってるみたいなんだけど…」
そっち系の話…
まさか先生の口からAVの話が出ると思ってなかったので、若干興奮したのを覚えてます
「あぁ~、なるほど その息子さんは僕くらいの歳ですか?」
「今、中三って言ってた」
「全然持っててもおかしくないと思いますけど、それが心配なんですか?」
「まぁ、そういうの見るのは普通だと思うんだけど…なんか近親相姦?母親とみたいな…」
熟女好きか…仲間だ…
「あぁ~、熟女系のやつですね」
「そう だから友達は息子が自分をそういう目で見てるんじゃないかって…」
「あぁ~、そういう事ですか」
「どう思う?ごめんねこんな事聞いて…」
どうしよう…ここで熟女好きだと言った方がいいのか…
悩む…でもちょっと攻めた方が…このままだとずっと普通のメールをするだけになりそう…
よし…
「いえ、大丈夫だと思いますよ 僕も熟女好きでそういうの見ますけど、母親とって事は考えた事ないし、それとこれとは別だと思います」
どうだ…引いちゃうかな…
「そうなの?とんとん君も?でも彼女いるって言ってたよね?」
「はい だからそれとこれとは別なんですよ(^_^;)」
「そうなんだ…じゃそんな気にする事はないって事?」
「そうですね 友達の母親とかはそんな目で見るかも知れないですけど、自分の母親は大丈夫だと思います」
「友達の母親…それはそれでちょっと心配だね(-_-;)」
「まぁ、でもそれはしょうがないですよ(^_^;)」
「そっかぁ…とんとん君も友達の母親をそういう目で見てたの?」
「いや、友達の母親は全然」
「そうなんだ でもとんとん君が熟女好きって意外」
「そうですか?まぁわざわざ熟女好きって言う事はないですね 友達にも言ってません」
「友達も知らないんだ」
「秘密ですよ 先生」
「分かった(笑)秘密ね ありがとう 友達に大丈夫って言っとくね」
「はい、お役に立てて良かったです」
あぁ~、良かった…引いてる感じは無かったな…
先生をそういう目で見てたって言った方が良かったかな…いや…あぁ…言えば良かったかな…
そんな事をずっと悩んだのを覚えてます
ただこのメールのやり取りの後から、多少の下ネタも解禁され少し前進した
先生とは普通にメールのやり取りを続けていた
なんて事ない普通のやり取り
どうにか先生を口説きたいと思っていたが、どうすればいいのか分からなかった
下手なことを言って、このメールのやり取りが終わってしまうのが怖かった
悶々としながら毎日先生をオカズに抜いていた
一年の時は何も進展がなく二年に上がる。
二年に上がってもまぁ変わり映えしない毎日を過ごしていました。
そんな毎日を過ごして、もうすぐ冬休みと言う時期にいつものように先生となんて事ないメールをしていると、急に先生から
「とんとん君、相談があるんだけど…」
と言うメール
「どうしました?」
「ごめんね、私の友達から相談されたんだけど…息子に聞く訳にもいかなくて…」
先生には私と同じ歳の息子さんがいた
「なんですか?息子さんに聞けない話?」
「とんとん君に聞くのもどうかと思うんだけど(-_-;)」
「全然聞きますよ」
「友達の息子さんがね、あのエッチなDVD持ってるみたいなんだけど…」
そっち系の話…
まさか先生の口からAVの話が出ると思ってなかったので、若干興奮したのを覚えてます
「あぁ~、なるほど その息子さんは僕くらいの歳ですか?」
「今、中三って言ってた」
「全然持っててもおかしくないと思いますけど、それが心配なんですか?」
「まぁ、そういうの見るのは普通だと思うんだけど…なんか近親相姦?母親とみたいな…」
熟女好きか…仲間だ…
「あぁ~、熟女系のやつですね」
「そう だから友達は息子が自分をそういう目で見てるんじゃないかって…」
「あぁ~、そういう事ですか」
「どう思う?ごめんねこんな事聞いて…」
どうしよう…ここで熟女好きだと言った方がいいのか…
悩む…でもちょっと攻めた方が…このままだとずっと普通のメールをするだけになりそう…
よし…
「いえ、大丈夫だと思いますよ 僕も熟女好きでそういうの見ますけど、母親とって事は考えた事ないし、それとこれとは別だと思います」
どうだ…引いちゃうかな…
「そうなの?とんとん君も?でも彼女いるって言ってたよね?」
「はい だからそれとこれとは別なんですよ(^_^;)」
「そうなんだ…じゃそんな気にする事はないって事?」
「そうですね 友達の母親とかはそんな目で見るかも知れないですけど、自分の母親は大丈夫だと思います」
「友達の母親…それはそれでちょっと心配だね(-_-;)」
「まぁ、でもそれはしょうがないですよ(^_^;)」
「そっかぁ…とんとん君も友達の母親をそういう目で見てたの?」
「いや、友達の母親は全然」
「そうなんだ でもとんとん君が熟女好きって意外」
「そうですか?まぁわざわざ熟女好きって言う事はないですね 友達にも言ってません」
「友達も知らないんだ」
「秘密ですよ 先生」
「分かった(笑)秘密ね ありがとう 友達に大丈夫って言っとくね」
「はい、お役に立てて良かったです」
あぁ~、良かった…引いてる感じは無かったな…
先生をそういう目で見てたって言った方が良かったかな…いや…あぁ…言えば良かったかな…
そんな事をずっと悩んだのを覚えてます
ただこのメールのやり取りの後から、多少の下ネタも解禁され少し前進した
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