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先生の秘密
「いつの話ですか?」
「え…ちょうど、とんとん君の担任になった頃…」
「あの頃…相手ってどんな人ですか?」
「うん…あの…体育の先生で木村先生って覚えてる?」
「えっ…覚えてます!あの先生と!?」
「うん…」
「あの先生って若くなかったですか?」
「34だったね…11個下…」
なんか興奮するな…
「どうしてそうなったんですか?」
「新年度の飲み会が毎年あるんだけど…その時に帰りが一緒で…木村先生の家が近かったから、僕の家で少し休んで行きませんか?後でタクシー呼びますからって言われて…家に行ったの」
「木村先生ヤル気マンマンじゃないですか…」
「まぁ…結果的にはそうだね…家に入ったらすぐ押し倒されたから…」
「無理矢理ですか?」
「まぁ…そんな感じ…」
「えっ…ヤバいじゃないですか」
「うん…でも正直旦那とは5、6年してなくて…あの自分でしたりもしてたから」
「自分でって?オ○ニーですか?」
「うん…」
マジで…先生オ○ニーするんだ…
「感じちゃったんですか?」
「まぁ…そうだね…」
「羨ましい…僕も当時無理矢理襲えばよかった…」
「何言ってるの…」
「その時って何回かしたんですか?」
「えっ…3回…」
「中には…」
「それはしてない…」
「ですよね…やっぱり口に?」
「うん…」
「その時飲んだんですか?」
「飲んでない…口に出すって言われた時も嫌だったし…すぐティッシュに吐き出したよ…」
「えっ…じゃなんで…」
「まぁ…毎日してたから…慣れたって言うのもあるけど…」
「毎日!?毎日してたんですか!?どこで!?」
「うん…木村先生の車…」
「羨ましい…」
「生理の時出来ないって断ったら、じゃ口でしてって言われて…朝から体育館の二階で…体育館だから吐き出す場所なくて…飲み込むしかなかったんだよね…」
「木村先生それわざとでしょ(^_^;)」
「だと思う…それから生理中は一週間毎日…朝と昼と放課後、口でしてた…」
「学校で!?」
「うん…」
「だからか…」
「何が?」
「いや、先生たまに口から精子みたいな匂いしてたから…それでか…」
「ウソでしょ…」
「ホントですよ 謎が解けた 今もしてますよ」
グッと顔を寄せる
「ちょっと…やめてよ…」
「今はもう別れたんですか?」
「もう違う学校いったし、元々転勤までって感じだったし…」
「それから今日まで誰とも?」
「そうだね…三年くらい?かな…」
「先生も溜まってたんですね まだ足りないですよね?」
「何言ってるの…」
先生の秘密を聞いて余計に興奮してきた
「え…ちょうど、とんとん君の担任になった頃…」
「あの頃…相手ってどんな人ですか?」
「うん…あの…体育の先生で木村先生って覚えてる?」
「えっ…覚えてます!あの先生と!?」
「うん…」
「あの先生って若くなかったですか?」
「34だったね…11個下…」
なんか興奮するな…
「どうしてそうなったんですか?」
「新年度の飲み会が毎年あるんだけど…その時に帰りが一緒で…木村先生の家が近かったから、僕の家で少し休んで行きませんか?後でタクシー呼びますからって言われて…家に行ったの」
「木村先生ヤル気マンマンじゃないですか…」
「まぁ…結果的にはそうだね…家に入ったらすぐ押し倒されたから…」
「無理矢理ですか?」
「まぁ…そんな感じ…」
「えっ…ヤバいじゃないですか」
「うん…でも正直旦那とは5、6年してなくて…あの自分でしたりもしてたから」
「自分でって?オ○ニーですか?」
「うん…」
マジで…先生オ○ニーするんだ…
「感じちゃったんですか?」
「まぁ…そうだね…」
「羨ましい…僕も当時無理矢理襲えばよかった…」
「何言ってるの…」
「その時って何回かしたんですか?」
「えっ…3回…」
「中には…」
「それはしてない…」
「ですよね…やっぱり口に?」
「うん…」
「その時飲んだんですか?」
「飲んでない…口に出すって言われた時も嫌だったし…すぐティッシュに吐き出したよ…」
「えっ…じゃなんで…」
「まぁ…毎日してたから…慣れたって言うのもあるけど…」
「毎日!?毎日してたんですか!?どこで!?」
「うん…木村先生の車…」
「羨ましい…」
「生理の時出来ないって断ったら、じゃ口でしてって言われて…朝から体育館の二階で…体育館だから吐き出す場所なくて…飲み込むしかなかったんだよね…」
「木村先生それわざとでしょ(^_^;)」
「だと思う…それから生理中は一週間毎日…朝と昼と放課後、口でしてた…」
「学校で!?」
「うん…」
「だからか…」
「何が?」
「いや、先生たまに口から精子みたいな匂いしてたから…それでか…」
「ウソでしょ…」
「ホントですよ 謎が解けた 今もしてますよ」
グッと顔を寄せる
「ちょっと…やめてよ…」
「今はもう別れたんですか?」
「もう違う学校いったし、元々転勤までって感じだったし…」
「それから今日まで誰とも?」
「そうだね…三年くらい?かな…」
「先生も溜まってたんですね まだ足りないですよね?」
「何言ってるの…」
先生の秘密を聞いて余計に興奮してきた
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