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約束の日④
急いでお茶を準備する
「どうぞ」
「ありがとう」
先生をジッと見る
「そんな見ないでよ(-_-;)」
「先生早く」
「お茶くらいゆっくり飲ませて(-_-;)ちゃんとするから」
物欲しげな顔で先生を見ていると
「もう…分かったよ…」
呆れた感じでお茶を起きソファーに座る僕の前に膝をつき座る
先生が僕のチ○ポをガン見し、舌で唇を一周させた
それを見てチ○ポが熱くなる
「また硬くしてる」
そう言って一気にチ○ポを咥えた
「おぉ…先生…」
ジュルル!ズリュルル!バリュルル!
「先生…」
激しく顔を上下に動かし僕のチ○ポを刺激する
「先生…ダメです…出ちゃう…」
より激しく顔を振る先生
ブリュルル!ズリュルル!ブリュルル!
「ん!んん!ん!ング!はぁはぁ!」
チ○ポから口を離し
「はぁ…美味し…」
僕は先生の頭を抑え、再びしゃぶらせる
「ん!ん!」
苦しそうな声を上げる先生だが、しっかりと舌を絡ませてくる
ジュルル!バリュルル!ズリュルル!バボッ!
先生の頭を押さえる手から力が抜ける
んふぅ~!んふぅ!と荒い鼻息を漏らしながら
ぐりんぐりんと顔を回転させながら上下に振る先生
凄い…先生…凄い…
「先生…出ちゃう…」
「んん!ん!んん!」
先生は顔を上げ僕に向け口を開ける
先生の口の中には白く濁った精子が
先生は口を閉じゴクンと飲み干した
虚ろな目でチ○ポを見つめ再びしゃぶりつく先生
「せ、先生…」
ズリュルル!ズリュルル!
速攻で勃起するチ○ポ
すると先生が腰を上げ、しゃぶりながら下着を下ろした
先生は口を離し僕に跨り
「欲しくなっちゃった…」
耳元でそう呟きゆっくりと腰を下ろした
熱くヌルヌルとした感触がチ○ポを包み込む
「あっ!あぁぁ!あぁぁぁ!イッ!はぁ!あっ!んん~!」
先生は僕の肩に手を置き、グイングインと腰を振る先生
「あぁ!いい!あぁん!はぁん!イッ!あぁぁ!」
先生の腰の動きが速まる
「あぁ!ダメ!あっ!い!く!イッ!く!んん!あぁ!んん!イッ!くぅ!あぁ!」
先生の動きがピタリと止み、体をビクつかせる先生
僕に持たれかかると
「はぁはぁ!はぁはぁ!」
先生は力なく僕から離し、僕にキスをした
クチュクチュ!チュっ!チュパッ!
僕の口を貪り倒して、僕から降りると再びしゃぶりだした
「んふぅ!んふぅ!ん!んふぅ!」
ズリュルル!ジュボッ!ブリュルル!バボッ!ジュルル!
「先生…あぁ…先生…」
「ん!んん!んふぅ!んん!ん!ング!ング!」
「はぁはぁ!ん!はぁはぁ!」
「先生…座って下さい」
先生をソファーに座らせ、今度は僕が先生の前に膝をつき先生の太ももの間に顔を突っ込みオマ○コを舐め回す
「あっ!あぁ!ん!」
異臭を放つ黒アワビを夢中で舐め回す
「先生!入れますよ!」
こくんこくんと頷く先生
僕はチ○ポを当てがうと、一気に根本まで突っ込む
「あっ!あぁぁ!イッ!んん!あん!硬いの!あん!いい!硬い!ん!凄い!あっ!ん!」
僕は先生の胸を揉みしだきながら叩きつけるように腰を振る
「あっ!激し!い!もっと!もっと!して!んん!ああ!」
「先生!先生!」
僕は先生の口にしゃぶりつく
僕と先生はお互いの口を貪る
僕はさらに激しく叩きつける
「んん~!んんん!ん!んんん~!」
塞いだ口から声が漏れる先生
出そう…どうしよう…
一瞬迷ったがそのまま腰を振り
先生の中に発射した
僕の動きがスローになり先生の中に出し切り、動きを止めた
「はぁはぁ!はぁはぁ!な、中に出したでしょ…はぁはぁ!」
「はぁはぁ!出しちゃいました…はぁはぁ!」
「はぁはぁ!もう…ダメって言ったのに…」
「もう…一回中に出しちゃったからまた出してもいいですよね…」
「もう…なんでよ…」
「ダメ?」
「もう…シャワー浴びたい」
「風呂入ります?」
「うん…」
「どうぞ」
「ありがとう」
先生をジッと見る
「そんな見ないでよ(-_-;)」
「先生早く」
「お茶くらいゆっくり飲ませて(-_-;)ちゃんとするから」
物欲しげな顔で先生を見ていると
「もう…分かったよ…」
呆れた感じでお茶を起きソファーに座る僕の前に膝をつき座る
先生が僕のチ○ポをガン見し、舌で唇を一周させた
それを見てチ○ポが熱くなる
「また硬くしてる」
そう言って一気にチ○ポを咥えた
「おぉ…先生…」
ジュルル!ズリュルル!バリュルル!
「先生…」
激しく顔を上下に動かし僕のチ○ポを刺激する
「先生…ダメです…出ちゃう…」
より激しく顔を振る先生
ブリュルル!ズリュルル!ブリュルル!
「ん!んん!ん!ング!はぁはぁ!」
チ○ポから口を離し
「はぁ…美味し…」
僕は先生の頭を抑え、再びしゃぶらせる
「ん!ん!」
苦しそうな声を上げる先生だが、しっかりと舌を絡ませてくる
ジュルル!バリュルル!ズリュルル!バボッ!
先生の頭を押さえる手から力が抜ける
んふぅ~!んふぅ!と荒い鼻息を漏らしながら
ぐりんぐりんと顔を回転させながら上下に振る先生
凄い…先生…凄い…
「先生…出ちゃう…」
「んん!ん!んん!」
先生は顔を上げ僕に向け口を開ける
先生の口の中には白く濁った精子が
先生は口を閉じゴクンと飲み干した
虚ろな目でチ○ポを見つめ再びしゃぶりつく先生
「せ、先生…」
ズリュルル!ズリュルル!
速攻で勃起するチ○ポ
すると先生が腰を上げ、しゃぶりながら下着を下ろした
先生は口を離し僕に跨り
「欲しくなっちゃった…」
耳元でそう呟きゆっくりと腰を下ろした
熱くヌルヌルとした感触がチ○ポを包み込む
「あっ!あぁぁ!あぁぁぁ!イッ!はぁ!あっ!んん~!」
先生は僕の肩に手を置き、グイングインと腰を振る先生
「あぁ!いい!あぁん!はぁん!イッ!あぁぁ!」
先生の腰の動きが速まる
「あぁ!ダメ!あっ!い!く!イッ!く!んん!あぁ!んん!イッ!くぅ!あぁ!」
先生の動きがピタリと止み、体をビクつかせる先生
僕に持たれかかると
「はぁはぁ!はぁはぁ!」
先生は力なく僕から離し、僕にキスをした
クチュクチュ!チュっ!チュパッ!
僕の口を貪り倒して、僕から降りると再びしゃぶりだした
「んふぅ!んふぅ!ん!んふぅ!」
ズリュルル!ジュボッ!ブリュルル!バボッ!ジュルル!
「先生…あぁ…先生…」
「ん!んん!んふぅ!んん!ん!ング!ング!」
「はぁはぁ!ん!はぁはぁ!」
「先生…座って下さい」
先生をソファーに座らせ、今度は僕が先生の前に膝をつき先生の太ももの間に顔を突っ込みオマ○コを舐め回す
「あっ!あぁ!ん!」
異臭を放つ黒アワビを夢中で舐め回す
「先生!入れますよ!」
こくんこくんと頷く先生
僕はチ○ポを当てがうと、一気に根本まで突っ込む
「あっ!あぁぁ!イッ!んん!あん!硬いの!あん!いい!硬い!ん!凄い!あっ!ん!」
僕は先生の胸を揉みしだきながら叩きつけるように腰を振る
「あっ!激し!い!もっと!もっと!して!んん!ああ!」
「先生!先生!」
僕は先生の口にしゃぶりつく
僕と先生はお互いの口を貪る
僕はさらに激しく叩きつける
「んん~!んんん!ん!んんん~!」
塞いだ口から声が漏れる先生
出そう…どうしよう…
一瞬迷ったがそのまま腰を振り
先生の中に発射した
僕の動きがスローになり先生の中に出し切り、動きを止めた
「はぁはぁ!はぁはぁ!な、中に出したでしょ…はぁはぁ!」
「はぁはぁ!出しちゃいました…はぁはぁ!」
「はぁはぁ!もう…ダメって言ったのに…」
「もう…一回中に出しちゃったからまた出してもいいですよね…」
「もう…なんでよ…」
「ダメ?」
「もう…シャワー浴びたい」
「風呂入ります?」
「うん…」
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