熟女との…

とんとん

文字の大きさ
13 / 16

田中先生

松岡先生とやりまくり、先生が帰った後

中学のアルバムを引っ張り出す

田中先生…

田中先生の話を聞いて気になりアルバムを見る

これだ…

こんな感じだったっけ?

かなり好きなタイプ…

松岡先生ばっか見てたから気づいてなかった…

松岡先生と同じようなショートの髪

松岡先生より地味で真面目な感じ

こんな人が…



最後のページへ飛ばす

当時のアルバムには生徒と先生の住所や電話番号が載っていた

電話してみよ

早速かけてみる

トゥルルル トゥルルル トゥルルル ガチャ

「はい、もしもし田中です」

あ…先生だ

「あ…もしもし?田中先生ですか?」

「はい、どちら様?」

「あの、僕○○中の卒業生でとんとんです 覚えてます?」

「とんとん?あ…あぁ!とんとん君?覚えてる 久しぶりだね どうしたの?」

「アルバム見てて、田中先生どうしてるかなと思って」

「そうなの?もう○○中じゃないんだよね」

「そうなんですか?」

「そうそう 今は△△中」

△△中…近いな…

「そうなんですか 僕の家に近いですね」

「そうなの?一人暮らし始めた?」

「そうなんですよ ◇◇の近くです」

「そうなの?近いね」

「先生、良かったら携帯教えてくれません?メールのアドレスも」

「携帯?うん、いいよ 書くものある?」

「大丈夫です お願いします」

……………

「ありがとうございます すぐ連絡しますね」

「はぁい またねぇ」

早速教えてもらったアドレスにメールを送る

「先生、さっきはいきなり電話してすいません」

すぐに返事がくる

「全然大丈夫だよ」

「ありがとうございます あの、来週の土曜日とかって時間あります?話したい事あるんですよね」

「来週?夕方からなら大丈夫だけど」

「ほんとですか?実家で飯食ってくるんで、7時くらいに□□で待ち合わせできます?」

「7時?うん、大丈夫」

「良かった じゃ来週また連絡します」

「はぁい」

よし…
感想 1

あなたにおすすめの小説

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

還暦の性 若い彼との恋愛模様

MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。 そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。 その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。 全7話

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

熟女教師に何度も迫られて…

じゅ〜ん
エッセイ・ノンフィクション
二度と味わえない体験をした実話中心のショート・ショート集です

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。