熟女との…

とんとん

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陽子さん

この話は塗装の仕事をしている時の話

26の時、一軒家の塗装を依頼され場所の確認と挨拶も兼ねてその家に向かった

ピンポーン

「はーい」

インターホン越しに声が

「すいません、来週から塗装工事に入ります とんとんと言います」

「あぁ、ちょっとお待ち下さい」

ガチャッと玄関が開く

「すいません、来週からお世話なります」

「こちらこそ、わざわざ挨拶に来ていただいて」

すげぇタイプの奥さんだった

メガネをかけた真面目そうな奥さん

身体は小田し○りさんみたいなおばさん体型



その日は軽く話して帰った

工事に入ると10時と3時の休憩には必ず飲み物とちょっとしたお菓子などを出してくれるいい人だった

基本的に工事中は洗濯物はどこの家でも外に干してある事はまずなかったが、この家は何故か普通に外出してあった

奥さんの物であろうベージュの下着が普通に下がっていた

近くで見るとクロッチ部分は染み付いて取れてないオリモノの跡があり物凄く興奮した

そういう楽しみもあったため、この現場は時間をかけた

とは言っても終わりは来るもので…

「すいません 工事終わりましたので、確認をお願いします」

「あぁ、すいません お疲れ様でした 綺麗にしていただいてありがとうございました」

「いえ、こちらこそ ありがとうございました また何かありましたらお願いします」

「はい、またお願いします」

そう言ってこの現場は終わった

しかし、どうしてもあの奥さんが諦めきれなかった

後日、奥さんに会いに行った

ピンポーン

「はーい」

「すいません、お世話になります とんとんです」

「あぁ、ちょっとお待ち下さい」

ガチャ!

「あっ、お久しぶりです」

「お久しぶりです どうされました?あっ、どうぞ 中に」

「いいんですか?すいません、お邪魔します」

「どうぞ 座って下さい」

「あっありがとうございます」

ソファに座る

「どうぞ 飲んで下さい」

「ありがとうございます」

対面に座る奥さん

警戒心がないのか無防備に座るからトライアングルゾーンがバッチリ見える

「今日はどうされたんですか?」

「いや、近くに来たのでちょっと寄ってみたんです」

「そうなんですね 主人も綺麗になったって喜んでました」

「そうですか 良かったです 今日はご主人は?」

「出張で来週までいないんです」

「あぁ、そうなんですね あのですね…」

「はい」

「実は今日は奥さんに会いに来ました」

「私に?」

「はい 奥さんと初めて会った時から凄い可愛い一人でだなと思ってまして」

「えっそんな えっ?私ですか?おばさんなのに」

「そう言えば奥さんおいくつなんですか?」

「54です」

予想してたくらいだな…

「そうなんですね」

「おばさんですよ」

「となり座ってもいいんですか?」

「えっ?あっはい…」

奥さんの隣に座る

「奥さん、お願いします!」

「えっ?ちょっと、どうしたんですか?」

「無理なら言ってください!お願いします!」

「ちょっと 無理ってなんですか 頭上げて下さい」

「奥さん 抱きたいです!お願いします!」

「えっ?ちょっと…それは…」

「無理ならハッキリ言って下さい!帰ります!お願いします!」

「でも…まだ若いのに…こんなおばさん…」

「いえ、奥さんを抱きたいです!」

「そんな…私ですか…」

「奥さん、いいんですか?」

奥さんの肩に手を置き顔を近づける

「えっ…えっ…ちょっ…」

戸惑いながらも逃げる素振りはなかった

そのまま唇を重ねた

すぐ離し奥さんを見る

バツが悪そうに目をそらす奥さん

「奥さん もう一回」

再び顔を近づける

唇を重ね舌先で奥さんの唇をつつく

すると奥さんの唇が開いた

舌を入れると奥さんも舌を絡めて来る

チュパチュパクチュクチュと音が静かなリビングに響き、奥さんの「んっ…ん…」と言う吐息が漏れる

僕は奥さんの胸に手を伸ばす

「ふ…ん…はん…」

僕の手がチクビを捉えると奥さんの喘ぎ声と吐息が混ざったような声を上げ、より激しく舌を絡めてきた

僕はキスをしながら奥さんの服を捲り上げ、ブラをずらし唇から首筋に首筋から胸に移動する

「はん…あっ…ん…あっ…」

控えめな声を上げる奥さん

胸からお腹、お腹から太ももへ移動し始めると、奥さんは自ら足を開く

奥さんの下着にはシミが出来ていた

下着越しに匂いを嗅ぐ

ツンとするあの匂い

「はぁ…あっ!」

下着に手をかけると奥さんは腰を浮かせる

下ろした下着にはベットリと奥さんのおツユが

僕はそのまま舐め始める

「あっ!ん!そんな!あん!はん!あん!」

先程の控えめな声と違い結構なボリュームの声を身体をビクつかせながら出す奥さん

「あっ!いや!ん!はん!あっ!ダメ!ん!あっ!あっ!あぁぁ!あ!あぁぁ!」

僕の顔を太ももではさみ込みながらイッてしまった奥さん

僕は奥さんの太ももから抜け出し、ズボンを下ろす

ビンビンになったチ○ポを奥さんに差し出す

奥さんは黙ってチ○ポに近づき、舌を這わせる

「おぉ…奥さん…」

じっくりと舐め回す奥さん

十分に舐め回した奥さんはしゃぶりだす

ゆっくりと丁寧なフ○ラ

しっかりと舌をチ○ポに絡めながらしゃぶる奥さん

めちゃめちゃチ○ポ好きなんじゃないかと思わせる、ウットリとした表情の奥さん

「奥さん…凄い気持ちいいです…」

徐々に奥さんの鼻息が荒くなってきて、先程の丁寧なフ○ラから下品なフ○ラな変わってきた

顔を左右に振りながらローリングさせるようにしゃぶる奥さん

「奥さん…ちょっと…」

僕は立ってられなくなりソファの前のテーブルに尻もちをついた

「はぁはぁ…はぁはぁ…」

奥さんは吐息を漏らしながら僕のチ○ポを見つめていた

「奥さん…入れたいです…」

そう言うと、奥さんはソファに背中を預け足を開いた

僕は奥さんのオマ○コにチ○ポをあてがい押し込む

「あっ!あぁぁ!あぁ!んん!あぁん!」

根本まで押し込むと奥さんは僕の体を足で挟み込む

普段の真面目で大人しい奥さんとは別人のように大口を開けて喘ぐ奥さん

「あぁぁ!あぁん!あぁぁ!いい!んん!あぁ!あぁん!」

チクビを舐めると余計に声を上げる奥さん

「あぁ!く!あぁぁ!い!いい!ぃ!んん!」

奥さんの顔を覗くと僕の顔を掴み、舌を出しながら貪るようなキス

「はぁはぁ!あぁぁ!あぁん!いい!イッ!く!はぁはぁ!んん!イッ!ク!あぁ!あぁん!」

「はぁはぁ!奥さん…久しぶりなんですか?」

僕は奥さんの耳元で囁く

奥さんはコクンコクンと上下に首を振り、僕の唇を貪る

僕は腰の動きを早める

「あっ!あぁぁ!ダメ!あっ!イッ!ク!イク!ぃ!あぁぁぁ!」

「奥さん…僕もイキそう…奥さんの口に出していいですか…」

奥さんは舌を出し指で舌を指差しながらコクンコクンの頷いた

「はぁはぁ!奥さん!」

僕はチ○ポを抜きソファに足をかける

舌を出して待ち受ける奥さん目掛け射精する

勢い良く飛び出す精子はみるみる奥さんの舌を白く染める

奥さんは出された精子を手のひらにそのまま垂らし、
恐る恐ると言うか、確かめるように口に残った精子を飲み、手のひらに出した精子をすべてすすり飲み込んだ

未だにビンビンのチ○ポにしゃぶりつき、残った精子を絞り出す奥さん

「奥さん…おぉ…」

「はぁはぁ…はぁはぁ…」

ソファに持たれ息を弾ませる奥さん

僕は奥さんの隣に座り

「奥さん だいぶ溜まってました?」

奥さんは手で顔を隠しながらコクンコクンと頷いた

「どれくらい振りですか?」

奥さんはしばらく黙って

「8年…」

そう呟いた

話を聞くと郵便屋さんや宅急便の男性と関係を持つような妄想をして一人で慰めていたらしい

それは僕も例外ではなく、下着を外に干していたのは少しでも女として意識されたかったと

地味なベージュの下着しかなかったから恥ずかしかったらしい

僕にとっては大好物だったが

「さっき手に出して飲んでましたけど、なんでですか?」

「飲んだ事なくて…飲んでみたい願望はあったんですけど…思ってたより凄い濃くて多かったので…」

「だからなんかビビりながらでしたもんね」

「ホントは口でしてる時そのまま出されてみたかったけど、良かったです あのまま出されたら吐き出してたかも…」

「そうなんですね どうでした?初めて」

「大丈夫でした」

「じゃ、そのままいってみます?」

ビンビンのチ○ポを指差す

奥さんは黙って頷いた

すると奥さんは僕の手を引きリビングから2階へ

奥さんの寝室に招かれた

僕はベットに膝立ちで奥さんを待つ

奥さんは四つん這いで僕のチ○ポをしゃぶる

また丁寧なフ○ラでじっくりと味わうようにしゃぶる奥さん

徐々に奥さんの鼻息が荒くなり、また下品なフ○ラに変わる

バリュ!バリュルル!ズバボッ!ジュボッ!バリュルル!

「奥さん…凄いチ○ポ好きですね…おぉ…」

ジュボッ!ジュボッ!バリュルル!バボッ!ズリュッ!バリュルル!

「奥さん…出そう…」

ジュボッ!ジュボッ!バリュルルバボッ!ジュボッ!ズリュッ!ジュルル!バリュルル!

「出る…」

「ん!ん!んん!ん!んん!」

奥さんは口に手を当てながら上を向く

喉が動くのが確認できた

「あぁ…飲めた…」

奥さんは舌を出し唇を一周ペロリとさせ残った精子は吸い出す

「奥さん…こんな上手いのに旦那さんの飲まなかったんですか?」

「主人は真面目であんまりフ○ラさせてくれなくて…」

「そんな人いるんですか!?勿体ない どこでこんなテク身に付けたんですか?」

「えっ…野菜…」

「野菜!?えっ、キュウリとか?」

「キュウリとかバナナとか長ナスにラップ巻いて…」

「エロ…久しぶりの本物どうでした?」

「美味しい…」

「もしかして舐めてもくれなかったりするんですか?」

「あぁ…はい…」

「僕舐めます!」

僕は奥さんのオマ○コに襲い掛かる

「あぁ!あん!ああぁ!いい!あっ!」

奥さんは腰を浮かせながら悶える

「はぁはぁ!あぁ!欲しい!もう入れてください!」

僕は奥さんのオマ○コに荒々しく突っ込む

「あっ!あぁぁぁ!いい!んん!はぁん!いい!」

僕は奥さんの足を抱えマングリ態勢で叩きつける

「あぁ!いや!ああ!ん!あっいい!はぁん!あっ!あぁぁ!」

「奥さん…息子と同世代のチ○ポどうですか?」

奥さんに意地悪な事を囁く

「あ!い!硬い!あぁ!あぁぁぁ!凄い硬いの!いい!もっとしてぇ!」

「奥さん…どこに出して欲しいですか?また口に?」

「あぁぁ!いい!はぁん!んんん!顔に!顔に!かけて!」

「あぁ…奥さん…いきます…」

僕は奥さんの顔に目掛けで射精する

奥さんのメガネが精子まみれに…

「はぁはぁ!はぁはぁ!あぁ…凄い…」

奥さんはゆっくり起き上がり、化粧台の前に

「あぁ…凄い…こんなに…」

精子まみれの自分の顔を見てウットリとしている

顔の精子を指ですくい口に流し込む奥さん

「はぁはぁ…顔洗ってきます…」

寝室を出る奥さん


しばらくすると奥さんが戻ってきた

「おまたせしました」

「奥さん、こっちに」

ベットに誘いキスをする

「奥さん バックで突きたいです」

奥さんは黙って四つん這いに

大きなお尻が…

チ○ポを突っ込む

「あぁ!く!んん!ん!はぁん!あぁ!あん!」

叩きつけるたびに揺れるお尻の肉

「ああぁ!ダメ!いい!硬いの!奥に!あぁぁあ!」

パンパン!パンパン!パンパン!

「あぁ!ダメもうイク!イク!は!んん!」

構わず突き続ける

「ダメ!あっ!凄い!あぁ!あん!はぁ!ん!」

「奥さん…中に出していいですか…」

「あぁ!ん!ん!いい!出して!きて!あぁ!イク!」

「奥さん!出ます…」


「んん!あぁ!はん!や!あっ!はぁはぁ…」

僕は奥さんを仰向けにし、覆いかぶさりキスをする

「奥さん…今日はずっといいですか?」

奥さんは何も言わず貪るようなキスを続ける

そのキスでまた勃起し、奥さんの中に侵入する

「あぁ!凄い!まだ硬いの!チ○ポ気持ちいい!」

「奥さん…可愛いです…」

お互いの唇を貪り合う

「奥さん…今日はこのまま入れたままでいいですか?」

奥さんは喘ぎ声を上げながら頷き、僕の顔を引き寄せキスをする

この日はずっと密着したまま、激しいセ○クスではなくゆっくりとお互いを感じるようなセ○クスをした

奥さんとは先生達みたいに性欲の発散とはまた違い、ホントの恋人みたいな関係になっていた



















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