異世界の女王に会いに行ったら、王女様と付き合うことになった

小説好き和正

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第1章

城での生活、ハーレム始まる

シンジはエトワールサントハイム城の中で一人考えていた。
「謁見の時は女王の間しか行かなかったからな」
すると、部屋に入ってきたシアンがシンジを見て言った。
「どうかなさったんですか?」
「いや、広いなと思って」
「そうですよね」
「シンシアたちは?」
「本を読んでます」
「そうか」
「あの、隣に行ってもよろしいでしょうか?」
「良いよ」
「ありがとうございます」

シアンが隣に座る。女の子の甘い匂いがして、ドキドキする。
ふと横を見ると、シアンの大きなおっぱいがある。
視線に気づいたシアンがクスッと笑った。
「私の胸、気になりますか?」
「そりゃあね。シアンとはお風呂にも入ったしね」
そういって、シアンの太ももを撫でて、指をパンツに触れる。
「あん♡シンジ様、シンシア様たちが来たら恥ずかしいです。んぁ♡」
「でも、濡れてるよ?久しぶりにしようよ」
「え、でも……」
シンジはパンツの隙間から指を入れて、あそこをいじる。
「あん♡シンジ様、エッチな音が出てしまいます。シンジ様のを入れてください♡」
「何を入れるの?」
「シンジ様の・・・あん♡お、おちんちんを……」
「どこに?」
「シンジ様、意地悪です。あん♡わ、私のあそこに」
「よく言えました」
シンジは指を抜くと、シアンのパンツを下げる。

あそことパンツに糸が引いた。かなり感じていたみたいだ。
「じゃあ、入れるよ?」
「はい、来てください」
シンジが入れようとしたとき、ドアが開いて、シンシアたちが入ってきた。
「あー、シンジ様、シアン様とエッチしてる!」
アリーナが指を差して叫ぶ。
「抜け駆けはいけませんよ?」
シンシアがシンジを見ながら言う。
「私たちもお側に行って良いですか?」
「もちろんだよ」

シンシアたちは何故か服を脱いで、下着姿になる。王女たちのたぷんとしたおっぱいを見て、シンジのおちんちんははち切れんばかりに大きくなった。
「シンジ様の、もう我慢できないくらいになってるわね」
「下着も取っちゃおうかな」
「なんなら、私も!」
シアンも服を脱いで、下着姿になる。
目のやり場をなくし、シンジのおちんちんは節操なしになってしまった。

シンジが困っていると4人の美人娘・・・がおっぱいを近づける。
甘い匂いにシンジは我慢ができなくなり、彼女たちのブラを下にずり下げておっぱいを揉む。
「あん♡シンジ様、乱暴はダメです。あはぁ♡」
おっぱいを強く揉まれて、シンシアはあえぎ声を上げる。
「んぁ♡そんなとこいじったら、感じちゃうよぉ♡」
アンナは乳首をいじられて感じる。
「はあん♡一緒に触ったら、来ちゃうよお」
おっぱいとあそこを同時にいじられたアリーナは感じてしまう。
「ああ、シンジ様、そんな吸い方、嫌らしいです」
2つの乳首を同時に吸われて、シアンは体をのけ反らす。

その後、4人のあそこにおちんちんを入れて満足させてあげた。
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