異世界の女王に会いに行ったら、王女様と付き合うことになった

小説好き和正

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第2章

身も心も一緒

「私たちはずっと一緒ですよ、シンジ様」
「そうですよ。シンジ様に注いでもらって、女の体を味わってもらったんですから」
「いつでもこの体おっぱいはシンジ様のものですよ」
「いつでも中に入れてください」
シンジはシンシアたちのおっぱいにしゃぶりつく。
「あん♡シンジ様。もっと」
「気持ちいい」
「揉んでください」
「キュンキュンしちゃう」


シンジはおちんちんが大きくなった。
「シンジ様のおちんちん、すごく大きいです」
「今にも出そうね」
「出したい」
「じゃあ、私たちのおっぱいで気持ち良くしてあげる」
シアンたちがパイズリを始める。
あまりの気持ち良さに、射精感が込み上げてくる。


「出るよ!」
「出して」
びゅるぅ。
「ひゃっ」
シアンたちのおっぱいに振り掛かる。
あっという間にベタベタになる。
「流さないといけないわね」
「お風呂入りましょう」


「さすがに全員で入るのは難しいかもね」
「じゃあ、こういうのは?」
 シンジの提案は、誰か一人が前でくっつき、一人が後ろでくっつくというもの。
「良いけど、とりあえずシャワーで流しましょう」
 王女たちはシャワーで流す。


 湯船に入る組み合わせは、シンジ・シアン・シンシアとアンナ・アリーナとなった。
「シンジ様におっぱい揉んでほしかったのに」
 アンナが文句を言う。
「ちょっとシンジ様、おちんちんがすごいことに」
「ほんとだ。大きくなってるよ」
「こんなくっついてたらね。おっぱい気持ちいいし」
「じゃあ、もっとくっついちゃうわ」
 シアンがさらに密着する。
「私も」
 シンシアも密着してくる。


「二人とも我慢できないよ」
 シンジはシアンのお尻を揉む。
「あん💓シンジ様、おちんちん入れたいの?」
「私たちもくっついてたら、うずいてきました。おっぱいが切ないです」
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