異世界で魔法学校の教員試験に落ちた主人公が、異世界で一から生活をやり直す。

小説好き和正

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クラスの放課後

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 授業が終わるころ、グンジは教頭と校舎に戻った。
「疲れたでしょ?」
「まあ」
「それとも、私たちとのエッチが疲れた?」
「それもありますね」
「正直ね」

 校舎の外で待っていると、ミリ・ハーニャ・スーが出てきた。
「グンジさん!」
 ミリが走ってきて、抱き着く。
「私の体、恋しかったでしょ?」
「それは……」
「今だったら、パンツ触っていいよ?」
「あなた、何を言ってるの?」
「そうだよ。はしたないよ」
「ハーニャには言われたくないわね……」

「グンジさんは宿屋に泊まるのよね?」
「そうだね。あと30分かな。ミリたちは寮でしょ?」
「うん。寮で泊まってもいいよ。私の部屋とかね」
「それはいけません!」
 教頭が割って入る。
「冗談だよ」

「グンジさんは先に宿屋に行ってください。アルファが待ってるはずです」
「分かりました」
 グンジはアルファさんの宿屋に向かった。

「アルファさん、いますか?」
「いるわよ。いらっしゃい」
 アルファが奥から出てくる。
「疲れたでしょ? 寝る?」
「まだ、早いよ」
「じゃあ、横になれば? マッサージしてあげるわよ」
「じゃあ、お願いします」

「仰向けになって」
「背中じゃないんですか?」
「背中は後よ」
 言われたとおりに仰向けになる。アルファさんが足のところに座る。
「失礼するわね」
 アルファさんがズボンを下す。勃起したおちんちんが出てきた。
「期待してたのかしら?」

 アルファさんが手で擦りながら、口にくわえる。
「くっ、うっ」
「気持ちいい?」
「はい」
「出していいわよ」
 アルファさんは上手で、すぐに限界が来る。
「出る!」
「ん」
 アルファさんが飲み込んでいく。
「すごい出たわね。次は……」

 アルファさんが服を脱ぐ。
「いただきます」
 アルファさんがおちんちんにまたがる。グンジは2回目でアルファさんの中に出した。
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