僕の彼女は巨乳

小説好き和正

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職場で 2

ひかりの出張

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「ひかりさん、この会社に出張に行ってくれないかしら?」
「この会社ですか?」
「取引先なのよ。是非、あなたに」
「でも」
「かつやくんには、頼みたい仕事があるの。お願い」
「それなら私が」
「かつや君にお願いしたいの」
「分かりました」

「先輩」
「後で私のところに来て」
「あの」
「大丈夫。取って食べたりしないから」

「分かりました。行ってきます」
 ひかりは準備をして、会社を出る。
「さてと、じゃあお願いね」
「はい」

 かつやは先輩のところに行く。
「来ましたよ」
「良かった。荷物を取るから、受け取って欲しいの」
「分かりました」
 先輩が脚立に登る。上を見て、かつやはビックリした。先輩はノーパンだったのだ。

「じゃあ、渡すわよ。おっと」
 先輩がバランスを崩して倒れそうになる。荷物を支えて、先輩の体を支えようとするが、無理だった。
「危ない」
 かつやが下敷きになり、先輩を守るが、先輩の様子がおかしい。

「かつや君、ありがとう。その、手をどけてくれる?それと、当たってるよ。あん♡」
 手をどかそうとして、揉んでしまう。
「かつや君、揉まないで」
「すみません」
「今、どくわね。あれっ、引っ掛かってる。おちんちん大きくなってるぅ」

 かつやのおちんちんも、ズボンから出ていた。トランクスのところからも出ていたので、ズブッと入ってしまう。
「♡あはん♡んああ。おちんちんが中に」
「すみません。ああ」
 かつやは腰を動かす。ぬちゅぬちゅと音がする。
「かつや君、ダメぇ。あひぃん♡気持ちいい♡おっぱい揉んでぇ」
 かつやは後ろからおっぱいを鷲掴みにする。
「んはあ♡ダメぇ。感じすぎて、我慢できない」
「先輩、先輩」
 かつやは夢中で腰を振る。

「かつや君、私いっちゃう。あん♡いく、いっちゃう。んああ。いっくぅ!」
「出る!」
「はああぁん!」
 先輩の奥にたくさん射精する。
「赤ちゃん出来ちゃうわよぉ♡」
 かつやはずっとおっぱいを揉んでいた。

【ひかりは】
「よく来たね、ひかりくん。君のことは聞いてるよ」
「はぁ」
「かつや君とゲーム大会に行ったみたいだね。実は私の子供も行っていてね。君のことが気になったと言っていた。だが、君はかつや君を選んだ。取引先のわが社としては、これ以上の契約は出来ない」
「そんな」
「契約には一つ条件がある」
「条件?」

「そうだ。ここで裸になりたまえ」
「ええっ。セクハラですよ」
「契約がどうなっても良いのかね?」
「分かりました」
 ひかりは制服を脱いで、下着になる。
「下着もだ」
「うう」
 しぶしぶ下着を取って裸になる。

「この体をかつやくんにあげてたなんてな」
 取引先の社長はひかりの乳首をいじる。
「あん♡」
「よく反応するな。それっ」
 今度は下から揉む。
「あひぃん♡」
「感じているね。そろそろ食べるとしよう」
 社長はひかりのおっぱいにしゃぶりつき、おちんちんを出して擦る。
「んぁ。ダメです。あん♡おちんちん擦ったら濡れちゃう。吸っちゃダメぇ♡」
 ひかりはだんだん我慢できなくなる。
「社長、私」

「欲しくなったか?」
「はい」
 社長はひかりの中に入れる。
「んはあ♡太い」
 ひかりは社長に中に出される。
「ああ」
「これで許してあげよう」

【かつやは】
「いつまで揉んでるの?仕事しないと」
「先輩、先輩」
 かつやのおちんちんは先輩の中に入ったまま。何度も射精したのだ。
「本当に赤ちゃん出来ちゃうわよぉ」
 先輩の中から抜く。ごぽっと溢れる。

「これをどこに運ぶんですか?」
「机の上に置いておいて」
「ここですか?」
「あふん♡」
「先輩?」
 先輩は机の角にあそこをくっつけていた。
「何やってるんですか!」
「いっくぅ!」
「うわっ」
 かつやに潮がとんでくる。机はびしょ濡れになった。

 しばらくして、ひかりが戻ってくる。
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