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第2章 ミナミ編
【アフター2】アカリとミナミと
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「ミナミのおっぱい舐めて、興奮したの?」
アカリが聞いてくる。
「うん」
「私の体で興奮してくれたのなら、嬉しいけど」
ミナミが照れる。
「今度は二人で気持ち良くさせてあげる」
アカリとミナミがススムのおちんちんを舐める。
「すごく熱いよ」
「二人とも気持ちいいよ」
ニッコリする。
「おっぱいでして欲しいな」
「仕方ないわね」
アカリとミナミがおっぱいで挟んでくれる。おっぱいの暖かさで今にもいきそうになる。
「ススム、いきたいの?」
「うん」
「じゃあ、よいしょ」
二人が立ち上がり、ススムの顔におっぱいをくっつける。そして手でおちんちんを擦る。
「ヤバいよ」
「入れたい?」
「うん」
「じゃあ、ミナミに入れてあげて。私のおっぱい吸って良いから」
「私のおっぱいも吸って良いよ」
ススムは二人のおっぱいを吸いながら、ミナミに入れる。
「ああ、入ってくるぅ」
「おっぱい吸われると気持ちいい💓」
腰を動かして、ラストスパートをかける。
「はあ、ダメ。出して」
「出すよ」
「はあぁあぁぁん!」
ミナミの中で二度目の射精をする。
アカリが聞いてくる。
「うん」
「私の体で興奮してくれたのなら、嬉しいけど」
ミナミが照れる。
「今度は二人で気持ち良くさせてあげる」
アカリとミナミがススムのおちんちんを舐める。
「すごく熱いよ」
「二人とも気持ちいいよ」
ニッコリする。
「おっぱいでして欲しいな」
「仕方ないわね」
アカリとミナミがおっぱいで挟んでくれる。おっぱいの暖かさで今にもいきそうになる。
「ススム、いきたいの?」
「うん」
「じゃあ、よいしょ」
二人が立ち上がり、ススムの顔におっぱいをくっつける。そして手でおちんちんを擦る。
「ヤバいよ」
「入れたい?」
「うん」
「じゃあ、ミナミに入れてあげて。私のおっぱい吸って良いから」
「私のおっぱいも吸って良いよ」
ススムは二人のおっぱいを吸いながら、ミナミに入れる。
「ああ、入ってくるぅ」
「おっぱい吸われると気持ちいい💓」
腰を動かして、ラストスパートをかける。
「はあ、ダメ。出して」
「出すよ」
「はあぁあぁぁん!」
ミナミの中で二度目の射精をする。
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