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お嬢様のターンっすね!(誰得って、それ、俺得っすよ!
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体は綺麗にされてて、清潔な服を着て、あったかい毛布に包まれている状態で目が覚めると、もう媚薬効果は残っていないようだった。
下僕にやらされたことや、自らが行った淫らな行為を思い出せば腹立たしいことこの上ないけど、スッキリした体と清潔な衣服を身に付けている状態なら、何となく怒りも半減してしまう。
終わってしまったことを悔やんでも仕方がない。
それよりも、私は、下僕に確認しなければならないことがあった。
食事を終わらせ、後片付けを行なっている下僕に声をかけた。
「ねぇ。もう、毒抜きの必要はなくなったんだよね?」
「はい!もう、大丈夫っすよ!お嬢様は、どこにでも行きたい場所へ行けますよ」
下僕は悪びれもせずに、ヘラヘラしている。
一晩経てば、この男の頭の中には前日の行為のことなんか残っていないんじゃない?
「そう。ならいいわ。ちょっとそこに、服を脱いで座って。正座ね。ああ、そこの柔らかい草の上くらいには、座るのを許してあげてもいいよ」
下僕は素直に言うことを聞いて、いい勢いで服を脱ぎ捨て、全裸になって座った。
少しくらい恥ずかしがれ!
嫌そうな顔をしろ!
むしろ嬉しそうに見えたのは、気付かないふりをする。
「ねえ。あんた、私に嘘をついたでしょ」
「へ?」
それを尋ねた途端にキョトンと、間抜け面になった。
とぼけるつもりか。
「ピンクスライムは、あんたの汚物をあたしに突っ込まなくても、それだけを切り離して中に入れれば媚薬を吐き出したんでしょ」
「いや、その、あの……」
ガイは、ダラダラと変な汗をかきながら、しどろもどろに言葉を濁している。
「今素直に認めて謝れば、あんたにお仕置きをするだけで許してやらないこともない」
「す、すいません。嘘をつきました。でも、これにはワケがありまして」
「ええそう。理由があったんでしょうね」
許されると思ったのか、下僕はホッとした顔を見せた。
「制御不能のスライム単独での媚薬効果は、酷いものだった。完全に自分が自分でなくなる。最初にあんたに汚物を突っ込まれなかったとしても、私自らがあんたを襲って自分で挿れていたことでしょうね。それを考えると、ゾッとするよ。全くの未経験の処女が男を襲うだなんてね」
「ま、まぁ、そうなったと思います……」
それを想像したのか、嬉しそうにニヤけているのがイラっとくる。
「でも、それをあんたは、説明する義務があったはずよ」
「いや、はい、まぁ、そうなんすけど……」
「あわよくば、美味しいところだけ持っていこうって考えたんでしょ。どっちにしても、あんたはイイ思いをしたわけね」
「はい。とても幸せでした」
やっぱりヘラヘラしている。
殴りたい。
でもきっと、私の拳を痛めるだけだ。
だから、
「ねぇ。スライムちょうだい」
私が言うと、下僕は、無造作に皮をつまむように引っ張り、ピンクスライムの塊をくれた。
「それから、そこに、膝と手をついて。そうそう。四つん這いでね」
何をされるのか疑問にも思わない様子で、言われた通りにした下僕は、四つん這いになっている。
私も別に、特に何も言わない。
言わずに、心の準備をさせないまま、それを始めた。
膝をついている後ろ側に周り、手にしたそれを、下僕の汚ならしいおしりの孔に突っ込むと、
「えっ、ちょ」
ピンクの塊がするすると下僕の穴に吸い込まれていった。
「はうっっっっ」
直後には、屈強な男が背中をしならせて震える。
「お、お、お、お嬢様……」
「なに?」
背後に立つ私を振り仰ぎ、随分と情けない視線を向けてくる。
見ているそばから、体の震えはどんどん激しくなっていき、心なしか腰がヘコヘコとわずかに前後に動いている。
短時間で額には大粒の汗が滲んできていた。
「お、あ、くっ、うっ」
「勝手にソレとったら許さないから。あと、自分で触るのも禁止ね」
と、命令しながら、変化を眺めていた。
これ、お尻の中で媚薬出してるんだよね?
下僕のアソコがあっという間にパンパンに膨張していた。
四つん這いの下僕は、ブルブルと小刻みに震えて何かを耐えているようだ。
そんな下僕の背中にドカッと座って、脚を組んで尋ねた。
座った衝撃に下僕の悲鳴が聞こえたけど、そこは無視する。
全身性感帯になって、苦しめばいいんだ。
「ねえ。苦しい?辛いの?どこ触ってほしいの?」
でも、聞いてあげるだけ、私は優しいよね。
「俺の、俺の、汚らしいちんぽを、触って、ください。せめて、自分で、触らせて、ください」
「やだ。いいと言うまで、出してもダメよ。私の言う事聞けないんだったら、二度と私に触らせてあげないんだから。分かった?」
「は、はひぃ……」
情けない返事だけど、まぁいい。
下僕の背中に座ったまま考えていた。
さて、どう料理しようかなぁ。
下僕があたしの処女を奪って怖い思いをさせたんだから、あたしも下僕に同じ目に遭わせたいけど……
やっぱり、ここだよね。
まさか経験済みってあるのかな。
まぁ、弄ってみれば分かるか。
「とりあえず下僕は、この汚らしい穴で十分でしょ」
残ったピンクスライムを指にまとわせて、指サック状態にして菊のような下僕の後孔に指を突き刺してやった。
「はうっ、ふぅっ」
私が乗っている背中が、また震えた。
突っ込んだ指に纏わり付くように、締め付けの圧がかかる。
「やだぁ。ちょっと。ここの穴で感じてるの?」
遠慮なく指での抽送を執拗に繰り返すと、ブルブルと体の震えが強まっていき、
「ひっ、お゛、あ゛、あがっ!!」
ぐりっと三本の指を一気にねじ込んでやったら、下僕の肉棒の先端からどうやら白濁の液が飛び出したようだ。
数回にわたって、どぴゅっどぴゅっと、吐き出されていた。
「ちょっと、何勝手に出しているのよ!」
踵で下僕の脇腹を蹴りつける。
「でも、お嬢様、これ、マジで、」
「何、口答えしているのよ!同じことを、あたしにしたんだから、アンタもピンクスライムに屈服して蹂躙されるといいのよ!」
三本の指での抽送を再開すると、手足を震わせながら、耐えるようにシーツを握りしめている。
あたしの小さな手じゃ突っ込むのに限界がある。
もっと、何か、張り型みたいなのがあったら良かったのに……
ベルトで腰に固定できるようなのがいいなぁ。
獣ような喘ぎ声を聞きつつ、下僕の穴の中で無造作に指を動かしながらそんなことを考えていた。
下僕にやらされたことや、自らが行った淫らな行為を思い出せば腹立たしいことこの上ないけど、スッキリした体と清潔な衣服を身に付けている状態なら、何となく怒りも半減してしまう。
終わってしまったことを悔やんでも仕方がない。
それよりも、私は、下僕に確認しなければならないことがあった。
食事を終わらせ、後片付けを行なっている下僕に声をかけた。
「ねぇ。もう、毒抜きの必要はなくなったんだよね?」
「はい!もう、大丈夫っすよ!お嬢様は、どこにでも行きたい場所へ行けますよ」
下僕は悪びれもせずに、ヘラヘラしている。
一晩経てば、この男の頭の中には前日の行為のことなんか残っていないんじゃない?
「そう。ならいいわ。ちょっとそこに、服を脱いで座って。正座ね。ああ、そこの柔らかい草の上くらいには、座るのを許してあげてもいいよ」
下僕は素直に言うことを聞いて、いい勢いで服を脱ぎ捨て、全裸になって座った。
少しくらい恥ずかしがれ!
嫌そうな顔をしろ!
むしろ嬉しそうに見えたのは、気付かないふりをする。
「ねえ。あんた、私に嘘をついたでしょ」
「へ?」
それを尋ねた途端にキョトンと、間抜け面になった。
とぼけるつもりか。
「ピンクスライムは、あんたの汚物をあたしに突っ込まなくても、それだけを切り離して中に入れれば媚薬を吐き出したんでしょ」
「いや、その、あの……」
ガイは、ダラダラと変な汗をかきながら、しどろもどろに言葉を濁している。
「今素直に認めて謝れば、あんたにお仕置きをするだけで許してやらないこともない」
「す、すいません。嘘をつきました。でも、これにはワケがありまして」
「ええそう。理由があったんでしょうね」
許されると思ったのか、下僕はホッとした顔を見せた。
「制御不能のスライム単独での媚薬効果は、酷いものだった。完全に自分が自分でなくなる。最初にあんたに汚物を突っ込まれなかったとしても、私自らがあんたを襲って自分で挿れていたことでしょうね。それを考えると、ゾッとするよ。全くの未経験の処女が男を襲うだなんてね」
「ま、まぁ、そうなったと思います……」
それを想像したのか、嬉しそうにニヤけているのがイラっとくる。
「でも、それをあんたは、説明する義務があったはずよ」
「いや、はい、まぁ、そうなんすけど……」
「あわよくば、美味しいところだけ持っていこうって考えたんでしょ。どっちにしても、あんたはイイ思いをしたわけね」
「はい。とても幸せでした」
やっぱりヘラヘラしている。
殴りたい。
でもきっと、私の拳を痛めるだけだ。
だから、
「ねぇ。スライムちょうだい」
私が言うと、下僕は、無造作に皮をつまむように引っ張り、ピンクスライムの塊をくれた。
「それから、そこに、膝と手をついて。そうそう。四つん這いでね」
何をされるのか疑問にも思わない様子で、言われた通りにした下僕は、四つん這いになっている。
私も別に、特に何も言わない。
言わずに、心の準備をさせないまま、それを始めた。
膝をついている後ろ側に周り、手にしたそれを、下僕の汚ならしいおしりの孔に突っ込むと、
「えっ、ちょ」
ピンクの塊がするすると下僕の穴に吸い込まれていった。
「はうっっっっ」
直後には、屈強な男が背中をしならせて震える。
「お、お、お、お嬢様……」
「なに?」
背後に立つ私を振り仰ぎ、随分と情けない視線を向けてくる。
見ているそばから、体の震えはどんどん激しくなっていき、心なしか腰がヘコヘコとわずかに前後に動いている。
短時間で額には大粒の汗が滲んできていた。
「お、あ、くっ、うっ」
「勝手にソレとったら許さないから。あと、自分で触るのも禁止ね」
と、命令しながら、変化を眺めていた。
これ、お尻の中で媚薬出してるんだよね?
下僕のアソコがあっという間にパンパンに膨張していた。
四つん這いの下僕は、ブルブルと小刻みに震えて何かを耐えているようだ。
そんな下僕の背中にドカッと座って、脚を組んで尋ねた。
座った衝撃に下僕の悲鳴が聞こえたけど、そこは無視する。
全身性感帯になって、苦しめばいいんだ。
「ねえ。苦しい?辛いの?どこ触ってほしいの?」
でも、聞いてあげるだけ、私は優しいよね。
「俺の、俺の、汚らしいちんぽを、触って、ください。せめて、自分で、触らせて、ください」
「やだ。いいと言うまで、出してもダメよ。私の言う事聞けないんだったら、二度と私に触らせてあげないんだから。分かった?」
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下僕の背中に座ったまま考えていた。
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やっぱり、ここだよね。
まさか経験済みってあるのかな。
まぁ、弄ってみれば分かるか。
「とりあえず下僕は、この汚らしい穴で十分でしょ」
残ったピンクスライムを指にまとわせて、指サック状態にして菊のような下僕の後孔に指を突き刺してやった。
「はうっ、ふぅっ」
私が乗っている背中が、また震えた。
突っ込んだ指に纏わり付くように、締め付けの圧がかかる。
「やだぁ。ちょっと。ここの穴で感じてるの?」
遠慮なく指での抽送を執拗に繰り返すと、ブルブルと体の震えが強まっていき、
「ひっ、お゛、あ゛、あがっ!!」
ぐりっと三本の指を一気にねじ込んでやったら、下僕の肉棒の先端からどうやら白濁の液が飛び出したようだ。
数回にわたって、どぴゅっどぴゅっと、吐き出されていた。
「ちょっと、何勝手に出しているのよ!」
踵で下僕の脇腹を蹴りつける。
「でも、お嬢様、これ、マジで、」
「何、口答えしているのよ!同じことを、あたしにしたんだから、アンタもピンクスライムに屈服して蹂躙されるといいのよ!」
三本の指での抽送を再開すると、手足を震わせながら、耐えるようにシーツを握りしめている。
あたしの小さな手じゃ突っ込むのに限界がある。
もっと、何か、張り型みたいなのがあったら良かったのに……
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