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うわさの異世界転生!
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おかしい、こんなのおかしい!
いやいやっと声を上げようとしたが、自分の口からは下品な喘ぎ声しか出てこない。
「ぁっん」
大きな声をあげて体が震える。
目の前の男はにっこり笑って、では、といってさっていった。
「こんにちは、ご挨拶させて頂いても?」
男が去ったあと新しい男が声をかけてくる。
イヤです!と言おうとしたが口からは何故か甘い声が出る。
「勿論…私もご挨拶させてください♡」
何でこんな事になったのか、男に乳首をつねられながら考える。ばかみたいな喘ぎ声が漏れる。
加藤ゆり子、25歳、OL
それが私だった。
普通に仕事に行こうと玄関ドアを開けると世界が変わっていた。鳥の鳴き声が聞こえると同じように、女の子の喘ぎ声が聞こえる。
え、っと思ったときには遅く
エレベーター前で隣の部屋の大学生に乳首を摘まれていた。
乳首を摘まれただけなのに、腰が抜けるような快感が背筋を走った。
「お姉さん、相変わらずだね」
大学生は私の乳首をべろんと舐める。
「ひっっん♡」
私の声を聞いて大学生は続けて乳首を舐めた。
「おっっあっああん♡」
気持ちいいで頭が支配され、体が震える
「ぉ゙ぉ゙っいぐっ」
「今日もイイいきっぷりだね!いい日になるといいね~」
その場に倒れ込んだ私の頭を撫でて大学生は、そのままマンションを出た。
手の甲に10と表記される。
あ、思い出した…
学生の時にノリで作ったエロゲー
【ご挨拶でイクイク】
クソみたいな題名と雑な設定
1日のイク回数でポイント数で収入が変わる世界
イッたら10ポイント
イかせたら5ポイント
ふざけた世界だ……
まさかそのふざけた世界を自分が体験するとは……
夢だと信じたい……
震える体になんとか力をいれて立ち上がる
手の甲の10の数字を撫でる。
何故かはわならないけど、この世界から脱出出来るように手がかりをさかさ無いと……!
いやいやっと声を上げようとしたが、自分の口からは下品な喘ぎ声しか出てこない。
「ぁっん」
大きな声をあげて体が震える。
目の前の男はにっこり笑って、では、といってさっていった。
「こんにちは、ご挨拶させて頂いても?」
男が去ったあと新しい男が声をかけてくる。
イヤです!と言おうとしたが口からは何故か甘い声が出る。
「勿論…私もご挨拶させてください♡」
何でこんな事になったのか、男に乳首をつねられながら考える。ばかみたいな喘ぎ声が漏れる。
加藤ゆり子、25歳、OL
それが私だった。
普通に仕事に行こうと玄関ドアを開けると世界が変わっていた。鳥の鳴き声が聞こえると同じように、女の子の喘ぎ声が聞こえる。
え、っと思ったときには遅く
エレベーター前で隣の部屋の大学生に乳首を摘まれていた。
乳首を摘まれただけなのに、腰が抜けるような快感が背筋を走った。
「お姉さん、相変わらずだね」
大学生は私の乳首をべろんと舐める。
「ひっっん♡」
私の声を聞いて大学生は続けて乳首を舐めた。
「おっっあっああん♡」
気持ちいいで頭が支配され、体が震える
「ぉ゙ぉ゙っいぐっ」
「今日もイイいきっぷりだね!いい日になるといいね~」
その場に倒れ込んだ私の頭を撫でて大学生は、そのままマンションを出た。
手の甲に10と表記される。
あ、思い出した…
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1日のイク回数でポイント数で収入が変わる世界
イッたら10ポイント
イかせたら5ポイント
ふざけた世界だ……
まさかそのふざけた世界を自分が体験するとは……
夢だと信じたい……
震える体になんとか力をいれて立ち上がる
手の甲の10の数字を撫でる。
何故かはわならないけど、この世界から脱出出来るように手がかりをさかさ無いと……!
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