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第2話 謎の人物と大惨事
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由奈が住む街
???「情報ではこの辺での観測史上最大の魔力が発生したって聞いたけど」
謎の人物2人が一緒に歩いていた。
???「これが仲間であろうと敵であろうと俺らにはどうこうできないけどな」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
その頃由奈は。
由奈「この姿だと目立つ。」
色々考えているうちにこの街の最大級ショッピングモールIEONに着いた。
いつも以上に混んでいた進むのが大変であった。
今日は中央ステージでのコスプレイベントがあった。
その中 時間的には数分後に由奈が作ったゲームアストラリースのコスプレも始まるらしいので待つことにした。
アストラリース担当者「創造神担当のコスプレイヤーが今遅れているらしく、間に合わないらしいです」
ステージ裏では色々考えていた。
その中にコスプレ総責任者も話をしていた。
服島隆雅「さすがに代わりになる人はいないと思うが、一般人客から探せるか?」
そう言うと全スタッフが観戦で居た由奈を見た。
福島隆雅「いや...めちゃくちゃ似てないか? ご本人レベル」
キャラ画像と由奈を見た。
アストラリース担当が即座に動き由奈の場所まで走っていった。
アストラリース担当「すいません、来ていただけないでしょうか」
といい、由奈はものすごいスピードで舞台裏に連れてかれた。
由奈「へ?」
由奈処理速度でもこの出来事は把握出来ていない。
福島隆雅「すまん、突然なんだがアストラリースの創造神のコスプレを担当してくれないだろうか...」
そう代表が頭を下げていた。
まぁ、由奈は暇だったわけで
由奈「えーっと、初心者ですがやれるだけ協力します...」
そう言うとスタンバイしていたメイク担当、着せ替え担当が即座に由奈を連れて化粧そして衣装に着せ替えた。
福島隆雅「ふふふ~、今回創造神の服装はリアルを忠実再現するため新技術をたくさん搭載して動くようにもしたんだ!」
そして由奈が部屋から出てきた時、スタッフ一同の発言。
全員「ご本人さん?」
まぁ体はご本人さんで正しいけどね...
ポーズ等も少し教えて貰ったが由奈のスキルでアニメーションというスキルがありそれを使いポーズをこなして言った。
さすがの由奈への反響が多くとても盛り上がった、SNSでもトレンド入りをするほどに。
だが次の瞬間
iEONの地面が揺れだした。
目の前にはとてもでかい洞窟...いや由奈はそれを見た事あった、まるでアストラリースのダンジョンのような。
Tokyo都第1都市?????社
ビービービー。
アナウンス「現在第3都市 第2エリアショッピングモールIEONにて巨大生力と共にダンジョンが発生」
巨大アラートと共に社員がそくざにしごとにもどった。
社長「波長が北極魔法研究基地で発生したダンジョン発生と告示している」
社員が全員動揺していた。
社員「特例の緊急事態宣言を発令させます」
アナウンスの発令が進んだ。
アナウンス「現在第3都市巨大魔力波長調査員の2人がIEONへ 即時移動中」
社長はさすがにふたりじゃ無理と考え。
社長「自衛隊への出動要請 魔法対策部隊も出動 国民ほどを最優先 ダンジョンは破壊しても構わない 急げ」
告知ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
起きたら神様!?!?~神様におまかせ~第2話ご覧くださりありがとうございました。
第2話の方はどうでしたか第1話から番外編を通して第2話公開をしました。
現在感想を募集しています。
直した方がいいなど思った点がありましたら 即座に修正します。
第3話は今週公開出来たら公開します。
以上制作陣のライズでした~。
???「情報ではこの辺での観測史上最大の魔力が発生したって聞いたけど」
謎の人物2人が一緒に歩いていた。
???「これが仲間であろうと敵であろうと俺らにはどうこうできないけどな」
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その頃由奈は。
由奈「この姿だと目立つ。」
色々考えているうちにこの街の最大級ショッピングモールIEONに着いた。
いつも以上に混んでいた進むのが大変であった。
今日は中央ステージでのコスプレイベントがあった。
その中 時間的には数分後に由奈が作ったゲームアストラリースのコスプレも始まるらしいので待つことにした。
アストラリース担当者「創造神担当のコスプレイヤーが今遅れているらしく、間に合わないらしいです」
ステージ裏では色々考えていた。
その中にコスプレ総責任者も話をしていた。
服島隆雅「さすがに代わりになる人はいないと思うが、一般人客から探せるか?」
そう言うと全スタッフが観戦で居た由奈を見た。
福島隆雅「いや...めちゃくちゃ似てないか? ご本人レベル」
キャラ画像と由奈を見た。
アストラリース担当が即座に動き由奈の場所まで走っていった。
アストラリース担当「すいません、来ていただけないでしょうか」
といい、由奈はものすごいスピードで舞台裏に連れてかれた。
由奈「へ?」
由奈処理速度でもこの出来事は把握出来ていない。
福島隆雅「すまん、突然なんだがアストラリースの創造神のコスプレを担当してくれないだろうか...」
そう代表が頭を下げていた。
まぁ、由奈は暇だったわけで
由奈「えーっと、初心者ですがやれるだけ協力します...」
そう言うとスタンバイしていたメイク担当、着せ替え担当が即座に由奈を連れて化粧そして衣装に着せ替えた。
福島隆雅「ふふふ~、今回創造神の服装はリアルを忠実再現するため新技術をたくさん搭載して動くようにもしたんだ!」
そして由奈が部屋から出てきた時、スタッフ一同の発言。
全員「ご本人さん?」
まぁ体はご本人さんで正しいけどね...
ポーズ等も少し教えて貰ったが由奈のスキルでアニメーションというスキルがありそれを使いポーズをこなして言った。
さすがの由奈への反響が多くとても盛り上がった、SNSでもトレンド入りをするほどに。
だが次の瞬間
iEONの地面が揺れだした。
目の前にはとてもでかい洞窟...いや由奈はそれを見た事あった、まるでアストラリースのダンジョンのような。
Tokyo都第1都市?????社
ビービービー。
アナウンス「現在第3都市 第2エリアショッピングモールIEONにて巨大生力と共にダンジョンが発生」
巨大アラートと共に社員がそくざにしごとにもどった。
社長「波長が北極魔法研究基地で発生したダンジョン発生と告示している」
社員が全員動揺していた。
社員「特例の緊急事態宣言を発令させます」
アナウンスの発令が進んだ。
アナウンス「現在第3都市巨大魔力波長調査員の2人がIEONへ 即時移動中」
社長はさすがにふたりじゃ無理と考え。
社長「自衛隊への出動要請 魔法対策部隊も出動 国民ほどを最優先 ダンジョンは破壊しても構わない 急げ」
告知ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
起きたら神様!?!?~神様におまかせ~第2話ご覧くださりありがとうございました。
第2話の方はどうでしたか第1話から番外編を通して第2話公開をしました。
現在感想を募集しています。
直した方がいいなど思った点がありましたら 即座に修正します。
第3話は今週公開出来たら公開します。
以上制作陣のライズでした~。
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