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セッション 1
導入 P
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この話から、タイトルの後にPかLのどちらかが付くようになります。
Pでは、どのように行動するか、どんな判定を行い、どのような結果になったかを書いて行きたいと思います。
Lでは、Pでの行動のロールプレイを物語風に書いて行きたいと思ってます。
また、Pの方では、PCの後に操作しているキャラ名も付けて行きます。
これにより、投稿が遅れるかもしれませんが、それでも暖かく見守ってくれたら嬉しいです。
また、質問や要望があるなら、是非コメントしてくれたら嬉しいです。
___________________________________________
DD
「はいまずは・・・PC2!
お前はある企業の令嬢が最近行方不明になっている事を知っている事にしてくれ」
PC5/ケヴィン
「お?セッションに関係アリかな?」
PC2/マクドナルド
「だろうな、てかそうじゃなきゃ何の為に話したんだし」
PC4/ファン
「ブラフとか?」
PC3/ローソン
「いや、このDDそういうの嫌いそうだし違うんじゃ無いですか?」
DD
「いや俺の性格メタ読みするのやめーやお前ら!
てか新人居るしどういう感じに入って来たかそう言う話しろやおめーら」
PC5/ケヴィン
「そういやそうだったな、じゃあどうするよ」
PC2/マクドナルド
「適当にPC1が連れてきたでいいだろ」
PC1/ティム
「俺の出番か?了解!じゃあそれでいいや」
DD
「それでって・・・キャラ粗末に扱ってねぇ・・・?
まぁいいや、じゃあ談笑してる貴方達の所に依頼を持ち込んだ黒い服を着た男が来るぞ。」
PC5/ケヴィン
「じゃあ俺が連れて来たって事にしていいか?」
DD
「いいけど急にどうした?」
PC5/ケヴィン
「いやさ、なんかそう言う事してるとさ、裏方してるっぽくね?縁の下の力持ちみたいな?」
PC1/ティム
「どうでもよくね~か?それ」
DD
「これ以上話続けても無駄だし、PC5が連れて来たって事でいいよもう。
というわけで、その黒服が『ある女性を連れて来て欲しい』と、その探してる女性の写真を見せて言うね、
はい!じゃあ皆〔生活〕/9か〔犯罪〕/10で振ってみようか!」
PC3/ローソン
「早速ですね!」
PC1/ティム
「じゃあ俺は生活で判定する!能力値は4だから4回判定するぞ!」
PC2/マクドナルド
「じゃあ俺は犯罪で3回判定な」
PC3/ローソン
「私も犯罪で、判定回数は4回です」
PC4/ファン
「犯罪ばっかだなぁ・・・まぁかく言う自分も犯罪だけど、3回判定ね。」
PC5/ケヴィン
「じゃあ俺は生活行っときますかね、5回判定だ。」
PC1/ティム
〔生活〕/9
[3.4]=7× [4.3]=7× [2.5]=7×
[1.1]=2×
失敗!
PC2/マクドナルド
〔犯罪〕/10
[1.2]=3× [6.5]=11○
成功!
PC3/ローソン
〔犯罪〕/10
[3.2]=5× [5.1]=6× [4.3]=7×
[6.4]=10○
成功!
PC4/ファン
〔犯罪〕/10
[2.1]=3× [5.5]=10○
成功!
PC5/ケヴィン
〔生活〕/9
[6.2]=8× [6.6]=12○
成功!
DD
「ほい、初成功と初失敗おめでとう!
じゃあ生活で成功した人はその女性が・・・
大阪太陽カンパニーという企業の令嬢だと分かるね、
犯罪で成功した人はあるチームがとある企業の令嬢を誘拐して、その令嬢にチームの1人が一目惚れして、2人で逃避行を繰り広げているという噂を知ってるよ。」
PC2/マクドナルド
「一目惚れするのか・・・」
PC1/ティム
「一目惚れする程美形なのか?」
PC3/ローソン
「流石の私でも分かります、多分〔華〕か〔誘い受け〕の異能でしょうね。」
PC5/ケヴィン
「流石の私ってどういう意味だよそれは・・・
まぁその考えには同意するけど。」
PC4/ファン
「前者だったらいいんですがね・・・後者だったら威業持ちを相手する事になりそうですね・・・」
DD
「と言う訳で、『令嬢の行方』についてのターゲットトピックが開放されたぜ。
ハイソ、サビシガリヤ、おせっかいのSL3だ、それぞれの趣味毎に情報があるから頑張って調べてくれ。」
PC4/ファン
「趣味的にどんな情報があるのか分からないな・・・」
PC2/マクドナルド
「まぁやってみようぜ?
何があるのかは知らないけどな。」
DD
「とまぁ話してる所悪いが、仕事の内容に変わるぜ?
前金は札束2つ、報酬は札束6つだ。
ちなみに期限は4日目の深夜までだ。
当然断るなんて言わないよな?」
PC1/ティム
「当然やるぞ!なぁ?」
PC5/ケヴィン
「いや、ちょっと待て、もっと早く仕事を終える事が出来たら報酬増やせないか?」
DD
「ちょっと欲張りが過ぎるんじゃない?
まあいいや、じゃあ2日目の昼までに終えられたら報酬に趣味おたからをランダムであげるよ」
PC3/ローソン
「微妙ですね・・・まぁこれで充分ですかね。」
DD
「さて・・・これ以上何かやる事あるか?」
PC4/ファン
「無いですね・・・皆は?」
PC1/ティム
「俺はないぞ?」
PC5/ケヴィン
「ちょっと待ってくれDD、荷物の整理をしたい。
あとDDに頼みがあるんだが、俺のAKM1つをアジトに置いておいた事にしていいか?」
DD
「それくらいなら全然問題無いぞ。」
PC2/マクドナルド
「荷物整理か・・・忘れてたな。」
PC3/ローソン
「今気づいたんだから大丈夫ですよ、それじゃ携帯電話配りますね~」
___________________________________________
DD
「・・・今度こそ準備出来たか?」
PC1/ティム
「大丈夫だぞ!」
PC2/マクドナルド
「いつでもいいぜ?」
PC3/ローソン
「問題ありません。」
PC4/ファン
「大丈夫です、行けます。」
PC5/ケヴィン
「俺も行けるぜ?」
DD
「よしOK!
これから皆は死と隣合わせの世界で亜狭として生きて行く事になる。
その覚悟はいいな?
ダイスはあるな?
ジュースも準備出来てるな?
じゃあ改めて・・・これからセッションを始める!」
全員
「「「よろしくお願いします!!」」」
Pでは、どのように行動するか、どんな判定を行い、どのような結果になったかを書いて行きたいと思います。
Lでは、Pでの行動のロールプレイを物語風に書いて行きたいと思ってます。
また、Pの方では、PCの後に操作しているキャラ名も付けて行きます。
これにより、投稿が遅れるかもしれませんが、それでも暖かく見守ってくれたら嬉しいです。
また、質問や要望があるなら、是非コメントしてくれたら嬉しいです。
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DD
「はいまずは・・・PC2!
お前はある企業の令嬢が最近行方不明になっている事を知っている事にしてくれ」
PC5/ケヴィン
「お?セッションに関係アリかな?」
PC2/マクドナルド
「だろうな、てかそうじゃなきゃ何の為に話したんだし」
PC4/ファン
「ブラフとか?」
PC3/ローソン
「いや、このDDそういうの嫌いそうだし違うんじゃ無いですか?」
DD
「いや俺の性格メタ読みするのやめーやお前ら!
てか新人居るしどういう感じに入って来たかそう言う話しろやおめーら」
PC5/ケヴィン
「そういやそうだったな、じゃあどうするよ」
PC2/マクドナルド
「適当にPC1が連れてきたでいいだろ」
PC1/ティム
「俺の出番か?了解!じゃあそれでいいや」
DD
「それでって・・・キャラ粗末に扱ってねぇ・・・?
まぁいいや、じゃあ談笑してる貴方達の所に依頼を持ち込んだ黒い服を着た男が来るぞ。」
PC5/ケヴィン
「じゃあ俺が連れて来たって事にしていいか?」
DD
「いいけど急にどうした?」
PC5/ケヴィン
「いやさ、なんかそう言う事してるとさ、裏方してるっぽくね?縁の下の力持ちみたいな?」
PC1/ティム
「どうでもよくね~か?それ」
DD
「これ以上話続けても無駄だし、PC5が連れて来たって事でいいよもう。
というわけで、その黒服が『ある女性を連れて来て欲しい』と、その探してる女性の写真を見せて言うね、
はい!じゃあ皆〔生活〕/9か〔犯罪〕/10で振ってみようか!」
PC3/ローソン
「早速ですね!」
PC1/ティム
「じゃあ俺は生活で判定する!能力値は4だから4回判定するぞ!」
PC2/マクドナルド
「じゃあ俺は犯罪で3回判定な」
PC3/ローソン
「私も犯罪で、判定回数は4回です」
PC4/ファン
「犯罪ばっかだなぁ・・・まぁかく言う自分も犯罪だけど、3回判定ね。」
PC5/ケヴィン
「じゃあ俺は生活行っときますかね、5回判定だ。」
PC1/ティム
〔生活〕/9
[3.4]=7× [4.3]=7× [2.5]=7×
[1.1]=2×
失敗!
PC2/マクドナルド
〔犯罪〕/10
[1.2]=3× [6.5]=11○
成功!
PC3/ローソン
〔犯罪〕/10
[3.2]=5× [5.1]=6× [4.3]=7×
[6.4]=10○
成功!
PC4/ファン
〔犯罪〕/10
[2.1]=3× [5.5]=10○
成功!
PC5/ケヴィン
〔生活〕/9
[6.2]=8× [6.6]=12○
成功!
DD
「ほい、初成功と初失敗おめでとう!
じゃあ生活で成功した人はその女性が・・・
大阪太陽カンパニーという企業の令嬢だと分かるね、
犯罪で成功した人はあるチームがとある企業の令嬢を誘拐して、その令嬢にチームの1人が一目惚れして、2人で逃避行を繰り広げているという噂を知ってるよ。」
PC2/マクドナルド
「一目惚れするのか・・・」
PC1/ティム
「一目惚れする程美形なのか?」
PC3/ローソン
「流石の私でも分かります、多分〔華〕か〔誘い受け〕の異能でしょうね。」
PC5/ケヴィン
「流石の私ってどういう意味だよそれは・・・
まぁその考えには同意するけど。」
PC4/ファン
「前者だったらいいんですがね・・・後者だったら威業持ちを相手する事になりそうですね・・・」
DD
「と言う訳で、『令嬢の行方』についてのターゲットトピックが開放されたぜ。
ハイソ、サビシガリヤ、おせっかいのSL3だ、それぞれの趣味毎に情報があるから頑張って調べてくれ。」
PC4/ファン
「趣味的にどんな情報があるのか分からないな・・・」
PC2/マクドナルド
「まぁやってみようぜ?
何があるのかは知らないけどな。」
DD
「とまぁ話してる所悪いが、仕事の内容に変わるぜ?
前金は札束2つ、報酬は札束6つだ。
ちなみに期限は4日目の深夜までだ。
当然断るなんて言わないよな?」
PC1/ティム
「当然やるぞ!なぁ?」
PC5/ケヴィン
「いや、ちょっと待て、もっと早く仕事を終える事が出来たら報酬増やせないか?」
DD
「ちょっと欲張りが過ぎるんじゃない?
まあいいや、じゃあ2日目の昼までに終えられたら報酬に趣味おたからをランダムであげるよ」
PC3/ローソン
「微妙ですね・・・まぁこれで充分ですかね。」
DD
「さて・・・これ以上何かやる事あるか?」
PC4/ファン
「無いですね・・・皆は?」
PC1/ティム
「俺はないぞ?」
PC5/ケヴィン
「ちょっと待ってくれDD、荷物の整理をしたい。
あとDDに頼みがあるんだが、俺のAKM1つをアジトに置いておいた事にしていいか?」
DD
「それくらいなら全然問題無いぞ。」
PC2/マクドナルド
「荷物整理か・・・忘れてたな。」
PC3/ローソン
「今気づいたんだから大丈夫ですよ、それじゃ携帯電話配りますね~」
___________________________________________
DD
「・・・今度こそ準備出来たか?」
PC1/ティム
「大丈夫だぞ!」
PC2/マクドナルド
「いつでもいいぜ?」
PC3/ローソン
「問題ありません。」
PC4/ファン
「大丈夫です、行けます。」
PC5/ケヴィン
「俺も行けるぜ?」
DD
「よしOK!
これから皆は死と隣合わせの世界で亜狭として生きて行く事になる。
その覚悟はいいな?
ダイスはあるな?
ジュースも準備出来てるな?
じゃあ改めて・・・これからセッションを始める!」
全員
「「「よろしくお願いします!!」」」
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