日記の中の私になりたい。

月と団子はセットだろ

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 1日目

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晴れて高校生になった。慣れないブレザーを身にまとって家を出た私、駅で友達を待つ。「まだかな~遅いなー」そんな事を口に出しつつ待っていた。電車の5分前に来た。「おはよう」「おはよう」と挨拶を交わし電車に乗る、ギュウギュウで狭い隣の人との距離が...そんなこんなで学校のある駅に着いた。同じ制服を来た人達がいっぱい緊張してきた。クラスには知り合いは居らず寂しい。隣の人に話しかけてみた「おはようございます。いい天気ですね」と「どうも~」と返事が帰ってくる。先生が来た。今日は校内を見て回ります。話した女の子と喋るながら校内を回った。学校が終わりまた明日ねと挨拶して学校を後にした。駅に着くと可愛い先輩がいた、勇気を出して話しかける。「あの~私1年なんですが何年生ですか?」と2年生だった、メールを交換してもらうことに成功した私はウキウキで家に帰った。早速メールした返事が帰ってくるかどうかドキドキしながら待った。返事は帰ってきたホントに嬉しかった。私の中で早速可愛い子ランキングを作り先輩は1位になっまた。明日も学校行くのが楽しみで夜寝れるか心配だ。おやすみなさい。
               
               可愛い子ランキング!
                       1位   先輩
                       2位  隣の席の子
                       3位  未定
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