ちいさな窓の、その目の前から。

篠宮 楓

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何かここから仕切りなおしてみようと思う

1-何度も使っているタイトル  お久しぶりでございます(殴     そんなこんなで、お子ができまして

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 お久しぶりです、篠宮です('Д')ラリホー
 一昨年ぶり? え、ホントどれくらいぶりだろう、日記書くの。

 月一更新をしていた小説も昨年一時休止してそのまま、本当にお話というものを書かなくなってしまって自分でもびっくりです。

 この間、私が何をしていたのか。


 介護……とまでいきませんが、手術をした身内のお手伝いをしていました。
 本当は家の中まで入ってちゃんと介護をしないといけないとは思っていたのですが、いかんせん今の社会が落ち着かない。
 手術した後、一定期間抗がん剤を使用した身内、元々免疫の低い同居家族、そして同じく免疫の低い私という、よくわからない三拍子そろった人たちが集まってしまいまして(苦笑
 家庭内は免疫低い同居家族が、家庭外(買い物や通院)に関しては私が受け持つという事で昨年はやってきました。
 途中で、同居家族が病院を同じにして通院日を合わせてくれたので、私が付き添わなくなったためめっちゃ楽にはなりましたが^^
 その代わり、他の親戚の手伝いが差し込まれるという、なんだかよくわからないフォーメーションになってました。
 もういやん。


 (/・ω・)/ヨッコラセ


 そして今年に入って、やっと慣れてきたかなと思ったその矢先。
 まぁ、びっくりな。本当にびっくりんこなことがおきまして。


 お子ができた……!



 結婚して、はや18年……目? 19年目? だっけな?
 きっとこのまま夫婦二人で老後に向けて暮らしていくんだろうねぇとか言ってたんだけど、44歳にして18年続けてきたライフスタイルが変わる時が来るとは!
 実はもう、50歳になったら終の棲家を探そうぜとか言ってたのに(笑
 本好き夫婦だから、庭に本専用の部屋が欲しいとか贅沢な夢を語ってたのに←



 めちゃびっくりでした。




 持病的にも、ちょっと難しいかなと言われてたので、確定した時はほんとにびっくりしたわ。
 そんなお子も、お腹の中でトルネードかましてるのかと思う程ぐりんぐりん動く様になって自分メンタル的に落ち着いてきたので、遠ざかっていた物書きにちょっと戻ってまいりましたですのことよ←謎





 この社会情勢の中、のんびり(できるのか分からないけど)したいな妊娠期間!な篠宮の、愚痴(がメイン)やら病院やら日常のつれづれ。
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