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夕食は、毒見のあとレオンハルトの膳からマリカの分が取り分けられる。
毒殺を防ぐため、これが一番いい方法なのだという。
マリカの膳を用意させれば、マリカを害そうとする者に狙われる可能性がある。
皇帝であるレオンハルトの膳は何重もの毒見が行われており、より安全性が高い。
時間があるときはレオンハルトが食べ物をマリカの口元まで運んで食べさせるため、マリカの分を取り分けることすらない。
「ご飯も自分で食べられます。赤ちゃんみたいで恥ずかしいわ」
マリカが頬を膨らませて抗議すると、レオンハルトは「赤ん坊にこんなことはしない」と言ってキスでマリカの唇を塞いだ。
口の中に差し入れられたレオンハルトの舌はオレンジムースの味で、口中に甘酸っぱい香りが広がった。
食事の後、少し休憩してお風呂の時間になる。
初めは一緒に入るだけで恥ずかしかったけれど、それに慣れた今、マリカはもっと恥ずかしい思いをしている。
マリカの全身を丁寧に泡立てたあと、レオンハルトはマリカの恥ずかしい部分をことさら丹念に洗うのだ。
なぜかそこに触れるのを楽しんでいるのが伝わってくる。
今日もレオンハルトは浴室に設置された大理石の寝台の上に座り、膝の上に乗せたマリカの秘所を丹念に洗い、お湯で流した後も触れるのをやめてくれない。
割れ目の上を何度もなぞられ、マリカは肌を赤く染めた。
はじめはくすぐったいだけだったけれど、今はそれだけではない奇妙な感覚に腰が震えそうになる。
「んっ……、それ、いや……」
拒絶の声に甘ったるい響きがあって、まるでもっとと強請っているみたいだ。
「おまえのここはとても可愛い。わかるか、この花びらの中から蜜が出てくるのが」
「あんっ」
くにゅっと指を入れられ、マリカの口からおかしな声が出た。
「花芯はまだ小さいな。大切に育てなければ」
レオンハルトの指がおなか側の一点に触れた瞬間、マリカの身体はビクンと跳ねた。
指先でくりくり捏ねまわされるうち、そこはどんどん敏感になって腰のあたりがいっそうジンジンする。
おなかの奥がきゅんきゅん切なくなった。
「レオンハルトさま、しないで、そこ、イヤ」
イヤイヤと首を振って気持ちを伝えるが、レオンハルトの手は止まらない。
「もうすぐ婚儀と床入れの儀だ。準備をしなければ」
「準備?」
「俺の腰のものをここに入れるための準備だ」
腰のものとはレオンハルトの腰についている大きな雄芯のことだろうか。
「入れるって、どうして?」
そんな大きなもの、入れる場所などないのに。
「夫婦の契りを交わすには、女のここに男のものを入れなければならない」
そう言ってレオンハルトはマリカの花弁の中に指を差し込んだ。
「あ……っ、やんっ……」
節くれだった1本の指がマリカの身体の奥深くを出入りする。
マリカはそんなところに孔があることすら知らなかった。
「たくさん蜜を出して、俺を受け入れられるようにしなければ」
「ひゃん、だめっ、なんか、変なの」
「なにが?」
「おなかがきゅんってして……おもらししそう」
マリカが泣きそうになって訴えると、レオンハルトは嬉しそうに笑った。
「いい子だ。偉いぞ」
おもらしの何が偉いのだろう――…。
しかしレオンハルトは反論のいとまを与えなかった。
「ひぁっ、やっ……」
指を増やされたのだ。孔を無理やり押し広げられる感覚に涙がにじんで視界がぼやけた。
「痛いか?」
「痛いわけでは……でも変で苦しいの」
「すまない。もっと可愛がらないとマリカにつらい思いをさせてしまうな」
孔から指が引き抜かれ、マリカは体の力を抜いた。
今日はこれで終わりにしてくれるようだ。
しかし、レオンハルトは大きなクッションの上にマリカを寝かせ、マリカの膝をすくって足を大きく開かせ、恥ずかしい部分を露わにした。
「いやっ、やめて」
もっと怖いことをされる。
泣きそうな声を出した直後、マリカはギクリと体を竦ませた。
秘裂に温かい湿った何かが触れている。恐る恐る目線を下げると、レオンハルトがくちづけをしていた。
「だめ、だめなの」
そんな汚いところにキスをするなんて――。
「怖がるな。おまえの大事な場所を可愛がりたいだけだ」
「だって、きたないから」
「汚くなどない。とても綺麗だ。花弁はピンクで、小さな花芯が可愛らしく顔を出している」
指先でちょんと触れられた途端、腰から背筋に電流のようなものが駆け上った。
「あっ、あっ、あンっ、あぁっ」
肉厚な舌がマリカの孔を出入りする。
花芯を撫でまわされ、マリカは体を震わせた。気持ち悪いのに気持ちがいい。
「偉いぞ、マリカ。たくさん蜜が出てきた」
また二本の指がマリカの孔に埋め込まれたが、さっきみたいにつらくない。
「あっ……、あっ……、んんっ……あんっ」
花芯を舌先で転がされ、腰の皮膚がゾワゾワ引き攣る。
「あぁぁんっ」
何かがこみあげてきて、おなかの奥がきゅんきゅん収縮した。
差し込まれたレオンハルトの指をマリカの粘膜が味わうように締め付けている。
「上手だ。マリカ。初めてイけたな」
二本の指が抜かれ、レオンハルトの舌が残りの蜜をすべて舐めとろうとするように秘裂の上をなんどもなんども行き来した。
「マリカ。愛している。俺の大切なつがい」
抱き起こされて、唇で涙をぬぐわれる。
マリカはレオンハルトにぎゅっとしがみついた。
恥ずかしいことをいっぱいされたけれど、レオンハルトの妻になるために必要なことなのだ。
「レオンハルト様、大好き」
レオンハルトの表情が明るくなる。
「マリカ。早くおまえを妻にしたい。生涯たった一人、おまえだけを可愛がると約束する」
愛を囁くレオンハルトの心に重く切ない苦悩があることを、マリカは知る由もなかった。
毒殺を防ぐため、これが一番いい方法なのだという。
マリカの膳を用意させれば、マリカを害そうとする者に狙われる可能性がある。
皇帝であるレオンハルトの膳は何重もの毒見が行われており、より安全性が高い。
時間があるときはレオンハルトが食べ物をマリカの口元まで運んで食べさせるため、マリカの分を取り分けることすらない。
「ご飯も自分で食べられます。赤ちゃんみたいで恥ずかしいわ」
マリカが頬を膨らませて抗議すると、レオンハルトは「赤ん坊にこんなことはしない」と言ってキスでマリカの唇を塞いだ。
口の中に差し入れられたレオンハルトの舌はオレンジムースの味で、口中に甘酸っぱい香りが広がった。
食事の後、少し休憩してお風呂の時間になる。
初めは一緒に入るだけで恥ずかしかったけれど、それに慣れた今、マリカはもっと恥ずかしい思いをしている。
マリカの全身を丁寧に泡立てたあと、レオンハルトはマリカの恥ずかしい部分をことさら丹念に洗うのだ。
なぜかそこに触れるのを楽しんでいるのが伝わってくる。
今日もレオンハルトは浴室に設置された大理石の寝台の上に座り、膝の上に乗せたマリカの秘所を丹念に洗い、お湯で流した後も触れるのをやめてくれない。
割れ目の上を何度もなぞられ、マリカは肌を赤く染めた。
はじめはくすぐったいだけだったけれど、今はそれだけではない奇妙な感覚に腰が震えそうになる。
「んっ……、それ、いや……」
拒絶の声に甘ったるい響きがあって、まるでもっとと強請っているみたいだ。
「おまえのここはとても可愛い。わかるか、この花びらの中から蜜が出てくるのが」
「あんっ」
くにゅっと指を入れられ、マリカの口からおかしな声が出た。
「花芯はまだ小さいな。大切に育てなければ」
レオンハルトの指がおなか側の一点に触れた瞬間、マリカの身体はビクンと跳ねた。
指先でくりくり捏ねまわされるうち、そこはどんどん敏感になって腰のあたりがいっそうジンジンする。
おなかの奥がきゅんきゅん切なくなった。
「レオンハルトさま、しないで、そこ、イヤ」
イヤイヤと首を振って気持ちを伝えるが、レオンハルトの手は止まらない。
「もうすぐ婚儀と床入れの儀だ。準備をしなければ」
「準備?」
「俺の腰のものをここに入れるための準備だ」
腰のものとはレオンハルトの腰についている大きな雄芯のことだろうか。
「入れるって、どうして?」
そんな大きなもの、入れる場所などないのに。
「夫婦の契りを交わすには、女のここに男のものを入れなければならない」
そう言ってレオンハルトはマリカの花弁の中に指を差し込んだ。
「あ……っ、やんっ……」
節くれだった1本の指がマリカの身体の奥深くを出入りする。
マリカはそんなところに孔があることすら知らなかった。
「たくさん蜜を出して、俺を受け入れられるようにしなければ」
「ひゃん、だめっ、なんか、変なの」
「なにが?」
「おなかがきゅんってして……おもらししそう」
マリカが泣きそうになって訴えると、レオンハルトは嬉しそうに笑った。
「いい子だ。偉いぞ」
おもらしの何が偉いのだろう――…。
しかしレオンハルトは反論のいとまを与えなかった。
「ひぁっ、やっ……」
指を増やされたのだ。孔を無理やり押し広げられる感覚に涙がにじんで視界がぼやけた。
「痛いか?」
「痛いわけでは……でも変で苦しいの」
「すまない。もっと可愛がらないとマリカにつらい思いをさせてしまうな」
孔から指が引き抜かれ、マリカは体の力を抜いた。
今日はこれで終わりにしてくれるようだ。
しかし、レオンハルトは大きなクッションの上にマリカを寝かせ、マリカの膝をすくって足を大きく開かせ、恥ずかしい部分を露わにした。
「いやっ、やめて」
もっと怖いことをされる。
泣きそうな声を出した直後、マリカはギクリと体を竦ませた。
秘裂に温かい湿った何かが触れている。恐る恐る目線を下げると、レオンハルトがくちづけをしていた。
「だめ、だめなの」
そんな汚いところにキスをするなんて――。
「怖がるな。おまえの大事な場所を可愛がりたいだけだ」
「だって、きたないから」
「汚くなどない。とても綺麗だ。花弁はピンクで、小さな花芯が可愛らしく顔を出している」
指先でちょんと触れられた途端、腰から背筋に電流のようなものが駆け上った。
「あっ、あっ、あンっ、あぁっ」
肉厚な舌がマリカの孔を出入りする。
花芯を撫でまわされ、マリカは体を震わせた。気持ち悪いのに気持ちがいい。
「偉いぞ、マリカ。たくさん蜜が出てきた」
また二本の指がマリカの孔に埋め込まれたが、さっきみたいにつらくない。
「あっ……、あっ……、んんっ……あんっ」
花芯を舌先で転がされ、腰の皮膚がゾワゾワ引き攣る。
「あぁぁんっ」
何かがこみあげてきて、おなかの奥がきゅんきゅん収縮した。
差し込まれたレオンハルトの指をマリカの粘膜が味わうように締め付けている。
「上手だ。マリカ。初めてイけたな」
二本の指が抜かれ、レオンハルトの舌が残りの蜜をすべて舐めとろうとするように秘裂の上をなんどもなんども行き来した。
「マリカ。愛している。俺の大切なつがい」
抱き起こされて、唇で涙をぬぐわれる。
マリカはレオンハルトにぎゅっとしがみついた。
恥ずかしいことをいっぱいされたけれど、レオンハルトの妻になるために必要なことなのだ。
「レオンハルト様、大好き」
レオンハルトの表情が明るくなる。
「マリカ。早くおまえを妻にしたい。生涯たった一人、おまえだけを可愛がると約束する」
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2024.07.05
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