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6.おちんぽミルク、くれるの?っうれしぃ♡♡(※フェラ)
私に魔法のドレスを与えてくれた彼、宮廷魔導士長様が記録の水晶を発動し、宮廷画家様方が梯子を持ってきて、良く見える上方から私の姿をスケッチしてくださった。
その間も優しい紳士様方は、私を褒めちぎるのに余念がなく、私は時折ぷしゅっとおまんこから何かのお汁を出してしまいながら、求められるがままにおまんこにぎゅっと力を入れて「くちゅっ」とした音を出して見せたり、いままで意識したことがなかった、花芽?陰核?クリちゃん?いろんな名前があるらしいそこをピクピク動かす練習をしたりした。
ウォータークッションのお陰で膝裏を持たなくとも安定した体勢を保てるようにはなったのだが、そこは画家的に「みずから開いてますの」という構図が欲しいらしく、時折休憩しながらもまた膝裏を持ったり、求められて足を垂直に立ててみたり、開いた足をそのままにピンクの可愛い私の飾りをむぎゅうと両手で押し出したり、いろんなポーズをとったりもした。
のんびり殿方と楽しいお話をしたり、私の知らない部分のことを聞いて練習するのも楽しかったが、記録班がそろそろ良いよというので、私の周りに集っていた殿方は我先にとズボンのチャックを寛げだした。
「っ?あ…………すごい」
ダンスの最中からそこを出している殿方はちらほらと見ていたが、国王陛下も王子様方も含め、男性陣全員がガチガチの勃起おちんぽを取り出して揺らす様は、なんだか壮観である。
お返しのように私もピンクの乳首をぎゅっと押し出すようにお胸を握り、ぷしゅっとおまんこを濡らせば、今度は男性陣みんなでシコシコと勃起ちんぽを一斉に擦りだした。
「あぁ、エル嬢。悪いがそのぷしゅっと出したやつを、ひと口くれんかね」
国王陛下が私のおまんこに近づき、ぺろりとひと舐め……敏感な肌ごと優しく舐め取ってくださった。
……美味しいのだろうか?「美味い!」と叫んだから、美味しかったのだろう。その言葉に続々と他の殿方が続き、私の「ぷしゅ」が舐め取られていく。
「あんっ……ひゃ、ぁふ、はぅん」
舐められる度に敏感なそこが柔らかくたわみ、私はぞくぞくとした気持ち良さに酔いしれた。
ぷしゅぷしゅっ、またたくさん出てしまうので、そのお汁が行きわたらずにごめんなさいをする心配はなさそうだったが、そのうちのお1人が私のおまんこにむしゃぶりついて、中のお汁を全部啜り取ろうとしたのには驚いた。
「ッ!ああぁあぁっ、あん、だめ!なくなっちゃう!ひぁ!やぁああぁあんッ!!」
「大丈夫じゃよシンデレラ。見た限りどんどんお汁が溢れてきとるわい。たくさん飲んでいただくんじゃ」
「ふえぇ、っあ、ほん、と、ですの?あんッ……あ、そ、れなら、ッ!!ぁんっ……よか、んちゅッ」
行儀よく順番を守っておまんこへ吸いつきにきていた男性陣の列が乱れ、私の唇にどなたかがちゅぱっと深く吸いついた。
お口の中もおまんこも気持ち良くて、ペロペロしてくださる温かい舌に翻弄されているうちに、お胸を握っていた私の手が取られ、熱くて硬くて大きなモノに移し替えられる。両手とも、どなたかの熱くて硬いおちんぽだ。丁寧にごしごし。それはぬるぬるしていてさっき触らせていただいた子爵様のものとはまた滑り心地がちがったけれど、間違いなく殿方のガチガチ勃起ちんぽで、一緒に気持ち良くなっているのだと思うと私のおまんこが喜びで満たされる。私のぷるぷるのお胸にもどなたかの手が片方差し込まれ、ぐにぐにと男性の強い力で痛いくらいに揉みしだかれた。反対側のお胸は、なんとピンクの可愛い私の飾りに誰かが口づけを落としてくださった。れろれろ、優しい動きに私はまたぷしゅぷしゅと漏らすのを止められず、どなたかがそれを吸い取ってくださった。恥ずかしくも嬉しくて、どなたかとのディープキスで塞がっているお口のかわりに、私は開きっぱなしだった両腿をぎゅうっと顔を挟むように寄せて、おまんこを吸い取ってくださる紳士様へ、親愛のハグを表現した。
「あっ、んちゅう……んひゃうぅ、れろれろ。ッふえ、あんっ!クリちゃん、噛み噛みはだめぇ!そぇっひゃぁあああッ♡んはぁ♡そぇくぅッ♡らめ、んぁああッ!!!ちくびもっ、あん!らぇ、りょーほぉだぁめぇぇえッ♡♡♡♡」
ビクンビクン、体が震えて止まらなくなってしまった。
反り返った胸元にどなたかがちゅうちゅうと吸い付き、きゅんと窄まったおまんこにどなたかが舌べらを突っ込み、ピンと立ったクリちゃんをあむあむと歯を立てて優しく噛みしゃぶられる。開きっぱなしのお口には、熱くて分厚い舌べら。いつの間にかちんぽを握っていた手にも横から誰かがちゅうちゅう吸い付いて、おへそも、脇の下も、首も、頬も…………あぁぁぁああああ、私、みなさまにたくさん、たくさん……キス、されてる。
キス。それは女性なら誰でもが憧れる、親しい殿方から贈られる親愛と求愛の証。
ダンスでのキスでもうすでに舞い上がっていたのに、こんなに、こんなにたくさん……あぁ、ガラスの靴を履いていた足にまで、優しく脱がされて、ちゅうちゅう吸われているだなんてっ!
「あああぁぁぁああんッ♡♡♡へーか、へーかっ♡♡だんしゃくしゃま、しちゅじちょしゃま、おーじしゃまぁぁあ♡♡うれしぃ、うれしぃよぉぉおお♡♡♡ん、んんッ!ちゅ、ちゅぅうっふぁ、わたくしのぉ…………えるの、ぜぇんぶっ……♡♡きしゅ、ちゅ、ちゅぅってしてくれぅの、うれしぃいのぉぉ♡♡♡♡♡もっと、もっとぉ、いっぱいいっぱいほしぃよぉ!ね、ね、ちゅぅしてぇ、いっぱいいっぱい触ってぇえええ!!」
私はもう何が何だかわからず、心のままにすべてを曝け出していた。
頭の中にあるものぜんぶ、言葉に乗せて、体までガクガクぷしゅううぅって嬉しいことぜんぶぜんぶ曝け出して、私は夢中で目の前の唇にむしゃぶりついた。
すると、私に集った男性陣のほうからもじゅこじゅこ、ぐちゃぐちゃ、ぶしゅううぅぅううと大量のお汁が噴き出す音が次々に溢れだした。
ぷんと嗅いだことのないエッチな匂いが充満し、私の体の上に、顔の上に、すごく大量の白いお汁が次々に発射されていく。私は驚いてどなたかの唇を貪るのも忘れ、きょとんとして周りを見渡した。
「はぇ…………♡あ、おちんぽから、お汁、でて…………んん、ミルク……あん、それ、わたくしの、ミルク…………のみたかったのに…………」
「はぁぁあああッ!なんということだ!選定の舞踏会では、男性は愛妃の口の中かおまんこの中にしか射精してはいけないという決まりがあったのにッ!エル嬢のドレスが、肌が、こんなに……こんなに、精液まみれになってしまった♡♡♡もう、もう、我慢ができんッ!!!あぁあ、エル嬢、エルちゃん!私達の精液!おちんぽミルクを、どうか飲んでくれ!ああ、また出したくなってしまった!一度に何人相手に出来るかな?エルちゃん、たくさん飲んでもらえるかな?」
「っあ、わたくし、に?おちんぽミルク、くれるの?っうれしぃ♡♡のませて、いっぱいほしぃ!にがくても、我慢しますわ♡♡はやく、はやく……ンぶッ!?♡♡♡」
陛下の赤黒くて図太いおちんぽが、私のお口の中にズボッ!と嵌めこまれてしまった。すごい早業で陛下がお乗りになった立食テーブルが、ぐわんぐわんと揺れ撓む。ゆっくり味わう間も与えられずぐりぐりと押し入れられるおちんぽにえずきそうになるが、せっかく嵌めていただいたのにそんなことしては勿体ない。私は必死に陛下のカチカチ勃起おちんぽ様に舌を這わせ、口をすぼめてご奉仕した。
勢いがつきすぎて私はごろんと足を広げたまま仰向けにひっくり返ってしまっていたが、ウォータークッションがあるおかげで後頭部を打たずに済んだ。魔導士様にも、陛下にも感謝だ。陛下のお汁がじゅわじゅわ溢れて、唾液だらけの口元を汚す。勿体ないけど、口が大きく開いてしまってるので、すべてを飲み切ることができないのだ。こんなところでも上手くできない私……だけど大丈夫。また、練習すれば良いし、多分…………もっともっと、溢れるほどたくさんおちんぽミルクは出てくるはずだから。
私の考えは正しく、ちゅうちゅうと頑張って吸い続けているうちに、陛下は次第に腰を前後に激しく揺らしだした。ズコズコ、強くなっていく揺さぶりに頑張って頑張って縋りつく。陛下のおちんぽの根元に生えた黒くてご立派なお鬚が、私のお顔をこしゅこしゅとくすぐる。出したり入れたり、出したり入れたり。最後にはググググッと喉の奥の奥にまでおちんぽを押しつけてくださり、グッグッ!と念入りに念入りに擦りつけるようにして、国王陛下はおちんぽミルクをお口の中に発射してくださった。
すごい勢いで喉の奥、びゅろろろろろ!とお汁が流れ込んでくる。苦いと言うより、ちょっと塩辛いかしら…………はぁ、たしかに、おとなのお味かも。美味しい。すごく美味しい。美味しくて美味しくて、気持ち良くて……はぁ、愛しい。
「んぐぅッ!……んぐ、んぐ……んっ。ごくん!ッんふ、んちゅぅ、ちゅうぅん」
私は頑張って、すべてを飲み切った。喉の奥にへばりつくようなおちんぽミルク様の味が愛しくて、ぺろぺろと陛下の出し切ったおちんぽ様を丁寧に丁寧に舐め取って差し上げた。
陛下の勃起おちんぽ様はまだまだお元気にぷるぷる震えている。まだまだくれるかしら?と思ったところで、今度は第一王子様のおちんぽ様がお口の中に突っ込まれた。
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