あれ〜?普通の子だよね?だと思っているだろうなぁ~♪安心してね!あなたたちの前では普通にしてあげるから!だって私は天邪鬼なのだから♪

桜井命姫

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碧論は千叉抱き抱えたまま車に揺られてふっと「千叉は生まれた時からと言っていたけどもしかして千叉は・・・いや・ごめん・・何でもない」話を辞めた。

その辞めたのか気になり叔父さんは「・・碧論くん話ををやめるのは気になるので話してくれないですかい?」といかけた。

碧論は「・・千叉が生まれた時からすでにいろんな知識があったのかを聞こうとしただけですよ!」と言った。

叔父さんは「あり得ないでしょう・・生まれてから何でも知っているなんて・・・あり得ません」と否定した。

千叉は「そうだね~私は生まれた時に人が何を言っているかな興味があって4、5分で話している事を理解をしたのが始まりで碧論が発作を起こしていたのに直せないかに興味を持って知識を開花させて発作を止めたり碧論の事を知りたくなっていろいろ調べたり後色々興味を持って色々作って見たりして興味があったものに対して才能を開花させただけなんだけどね~♪」

叔父さんは「何が何だかわからないけど・・・君が碧論くんの発作を突き止めて治したのは分かったけど、ただし君みたいなIQが普通の子が興味を持ったものだけに才能を開花させるなんてあり得るのかが分からないしそれに君自身そんな素振りも行動も見た事ないし聞いたこともないから何とも言えないからなぁ!?」

碧論は思い出したみたいにふっと「そう言えば千叉て内緒でいろんな会社作った経営していたりしてまたね~~!」と呑気に話した。

叔父さんは「はぁ~~?!碧論くん初めて聞いたんだけど!!?」と焦った顔で言った。

千叉は「あぁ~それでウチの会社でこそこそ調べている情報員が紛れいたのやっぱり碧論だったんだ!」と淡々と話した。

叔父さんは「いや待ってくれ・・・碧論くん君の彼女事を知っていながら黙っていたことについて何か言い分はあるかい!!?ねぇ碧論くん!!!」

碧論は「叔父さん!!何か感知返しているみたいだろけど千叉の事を色々調べてもなかなか出てこないし・・それに千叉が会社を作って経営しているのを知ったのは今日の帰り道で叔父さんと千叉が話している時に聞いていた時だしそれに2人が何を話していたのかに頭がいっぱいになってすっかり忘れていて・・・・そして今千叉の事を話していた調べていた会社の経営のことを思い出したんだよ!!」と訴えるように叔父さんに言った。

叔父さんは「まあ良いでしょう・・・今着いたみたいなので家の中で話をしましょう。」と言いながら車の扉が開いて降りて家に入って行った。

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