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[R-18]クリスとの契約
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「どうもどうも。呼んでいただいてありがとうございます。クリスと申します。あなたのお願いを叶えて差し上げますよ」
(主人公固まってしゃべれない)
「呼んでいただいたんですから、お願いを是非言って下さい。
交換条件として、あなたが一番大切にしている思い出を頂きます」
(まだ固まっている主人公)
「あの……もしもし、聞いてます?呼んでもらって、やっぱりやめるとかなしなんで。こっちも一応仕事だし、お腹が減って、早くもらうものもらわないと……え?イタズラで魔法使ってみただけ?……そういう訳にはいかないんですよ。願いを叶えないと報酬もらえない仕組みになってましてね……」
(主人公、仕方なく、願い事を言う)
「有名パティシエのケーキが食べたい?……いやいやいや。そういうんじゃないんですよ。悪魔にも得意な分野とか専門がありましてね……。オレの専門は性的欲望なんですよ。なので、そちらの方の願いで」
(主人公目を丸くして、首をふる)
「ないって言われましてもねぇ。なんかあるでしょう。あなたも女性なんだから、されてみたいことの一つや二つ」
(クリスは主人公に近づいていく)
「オレたちは人間の心が読めるんです。だから……」
(クリス耳元で囁く)
「あなたが実はしたいと思っていたことも分かりますよ」
(クリス、耳たぶを軽く噛む。吸う)
「耳をこうされるの好きでしょう?耳に息を吹き掛けられるのも」
(主人公ビクっとする)
「ふふ……大分敏感みたいですね……。じゃあ、舐められるのは?」
(主人公声が漏れる)
「耳が感じるって今まで言えなかったんだよね。自分の欲望に素直になってみて」
(主人公漏れそうな声を我慢する)
「声を我慢して、オレの腕を掴んで離そうとしてるけど……、そうやって嫌がって抵抗してるふりして、本当は気持ちいいんだよな?そういうプレイもやってみたかったんだよな」
(主人公『違う』と抵抗する)
「違う?そっか……分かった分かったよ……」
(クリス耳元で囁く)
「そういう体(てい)で今日はじっくり可愛がってあげる」
(クリスの手が胸に移動する)
「……乳首触られるのも、好きだよな。今まであまり舐めてもらったことないみたいだけど……ほとんど触ってないのにちょっと固くなってる。気持ちいい?」
(主人公頷く)
「少し素直になってきたみたいだな……。じゃあ、ここじゃやりづらいからベッドいこう」
(二人ベッドに移動。クリスゆっくり押し倒す)
「手をあげて」
(主人公の手首を縛る)
「こういうの一度されてみたかったんだよな。あと、これも」
(主人公目隠しされる)
(クリス耳元で囁く)
「これで、逃げれないし、見えない。感じるしかできない」
(クリス主人公の首にキスをする)
(主人公少しのけ反る)
(衣擦れの音)
「ふふ……、首も好きなんだよな…キスされるの」
(クリス主人公の首筋を吸う)
「声が出るくらい気持ちいい?目が見えない分感じやすいのかな」
(クリス遠慮なく首耳の後ろ、耳たぶを吸ったり、舐めたりしていく)
(激しい衣擦れの音)
「はぁはぁしてるのも可愛い……。本当は、沢山気持ちいいコトして欲しかったんだもんなぁ。もっと素直になっていいよ」
(大きい衣擦れの音)(主人公の体はねる)
「ふ……、突然乳首吸われてビックリした?目隠ししてると分からないもんね……」
(クリスまた乳首吸う)
「そんなに体よじって……。本当に気持ちいいんだね。(耳元で囁く)そんなに喜んでくれたらうれしいよ」
(クリス乳首をなめるなどして、愛撫)
「ふふ……声が大きくなってきた…」
(クリスの手が下の方に延びていく)
「じゃあ、今度こっちは……?」
(主人公縛られた手首を動かす)
「(くすりと笑う)……縛られてるんだから、無駄だよ……」
(衣擦れ音)(クリス、スカートの中に手を入れる)
「大丈夫……、ゆっくりするから……ここ触られるの怖いんだよな……本当は……。大丈夫。痛かったらやめてあげるから」
(主人公身をよじる)
「……うん、少し濡れてきた……気持ちよくなってきた……?じゃあ、今度は舐めてあげる」
(大きな衣擦れ音)
(主人公体を大きく捻る)
「ふふ……恥ずかしい……?大丈夫。気持ちいいから……すごい……、沢山濡れてきた。
吸ってあげるね」
(主人公の体が大きく跳ねる)
「こういうこと沢山されたかったんだもんな。今夜は、いやってぐらいしてあげる。暴れてもやめてあげないよ」
(クリス、舐めたり、吸ったりを繰り返す)
(クリス、ベッドに横たわっている主人公を見つめている)
「ちょっとやり過ぎちゃった……かな。
でも、気持ち良さそうだったから、まぁ良しとするか……」
(クリス、主人公の額にキス)
「……すごく可愛かったよ」
(主人公固まってしゃべれない)
「呼んでいただいたんですから、お願いを是非言って下さい。
交換条件として、あなたが一番大切にしている思い出を頂きます」
(まだ固まっている主人公)
「あの……もしもし、聞いてます?呼んでもらって、やっぱりやめるとかなしなんで。こっちも一応仕事だし、お腹が減って、早くもらうものもらわないと……え?イタズラで魔法使ってみただけ?……そういう訳にはいかないんですよ。願いを叶えないと報酬もらえない仕組みになってましてね……」
(主人公、仕方なく、願い事を言う)
「有名パティシエのケーキが食べたい?……いやいやいや。そういうんじゃないんですよ。悪魔にも得意な分野とか専門がありましてね……。オレの専門は性的欲望なんですよ。なので、そちらの方の願いで」
(主人公目を丸くして、首をふる)
「ないって言われましてもねぇ。なんかあるでしょう。あなたも女性なんだから、されてみたいことの一つや二つ」
(クリスは主人公に近づいていく)
「オレたちは人間の心が読めるんです。だから……」
(クリス耳元で囁く)
「あなたが実はしたいと思っていたことも分かりますよ」
(クリス、耳たぶを軽く噛む。吸う)
「耳をこうされるの好きでしょう?耳に息を吹き掛けられるのも」
(主人公ビクっとする)
「ふふ……大分敏感みたいですね……。じゃあ、舐められるのは?」
(主人公声が漏れる)
「耳が感じるって今まで言えなかったんだよね。自分の欲望に素直になってみて」
(主人公漏れそうな声を我慢する)
「声を我慢して、オレの腕を掴んで離そうとしてるけど……、そうやって嫌がって抵抗してるふりして、本当は気持ちいいんだよな?そういうプレイもやってみたかったんだよな」
(主人公『違う』と抵抗する)
「違う?そっか……分かった分かったよ……」
(クリス耳元で囁く)
「そういう体(てい)で今日はじっくり可愛がってあげる」
(クリスの手が胸に移動する)
「……乳首触られるのも、好きだよな。今まであまり舐めてもらったことないみたいだけど……ほとんど触ってないのにちょっと固くなってる。気持ちいい?」
(主人公頷く)
「少し素直になってきたみたいだな……。じゃあ、ここじゃやりづらいからベッドいこう」
(二人ベッドに移動。クリスゆっくり押し倒す)
「手をあげて」
(主人公の手首を縛る)
「こういうの一度されてみたかったんだよな。あと、これも」
(主人公目隠しされる)
(クリス耳元で囁く)
「これで、逃げれないし、見えない。感じるしかできない」
(クリス主人公の首にキスをする)
(主人公少しのけ反る)
(衣擦れの音)
「ふふ……、首も好きなんだよな…キスされるの」
(クリス主人公の首筋を吸う)
「声が出るくらい気持ちいい?目が見えない分感じやすいのかな」
(クリス遠慮なく首耳の後ろ、耳たぶを吸ったり、舐めたりしていく)
(激しい衣擦れの音)
「はぁはぁしてるのも可愛い……。本当は、沢山気持ちいいコトして欲しかったんだもんなぁ。もっと素直になっていいよ」
(大きい衣擦れの音)(主人公の体はねる)
「ふ……、突然乳首吸われてビックリした?目隠ししてると分からないもんね……」
(クリスまた乳首吸う)
「そんなに体よじって……。本当に気持ちいいんだね。(耳元で囁く)そんなに喜んでくれたらうれしいよ」
(クリス乳首をなめるなどして、愛撫)
「ふふ……声が大きくなってきた…」
(クリスの手が下の方に延びていく)
「じゃあ、今度こっちは……?」
(主人公縛られた手首を動かす)
「(くすりと笑う)……縛られてるんだから、無駄だよ……」
(衣擦れ音)(クリス、スカートの中に手を入れる)
「大丈夫……、ゆっくりするから……ここ触られるの怖いんだよな……本当は……。大丈夫。痛かったらやめてあげるから」
(主人公身をよじる)
「……うん、少し濡れてきた……気持ちよくなってきた……?じゃあ、今度は舐めてあげる」
(大きな衣擦れ音)
(主人公体を大きく捻る)
「ふふ……恥ずかしい……?大丈夫。気持ちいいから……すごい……、沢山濡れてきた。
吸ってあげるね」
(主人公の体が大きく跳ねる)
「こういうこと沢山されたかったんだもんな。今夜は、いやってぐらいしてあげる。暴れてもやめてあげないよ」
(クリス、舐めたり、吸ったりを繰り返す)
(クリス、ベッドに横たわっている主人公を見つめている)
「ちょっとやり過ぎちゃった……かな。
でも、気持ち良さそうだったから、まぁ良しとするか……」
(クリス、主人公の額にキス)
「……すごく可愛かったよ」
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