夢と言う現実

†おいたん†

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白夢

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8時の夢の内容を思い出した主人公櫂

ああ。と思い一瞬で理解したさっきの出来事確かに覚えてる。
そして何故か手には銃があった
弾は30ほど込められていた

なんとなく今日は白と言う同級生が狙われていると思った
櫂は白にそのことを伝えた
最初は信じてもらえないと思ったが信じた
その白はとても愛嬌のある男子だった
可愛げのある男子だ
そして放課後になり身を守ろうとしてる時謎のおじさんにがいた
多分こいつだと思った櫂は白に歩かせたその時狙いを定めた蛇のように飛びかかった
それを櫂は銃を発砲しおじさんを打った
そうするとおじさんのような人物は櫂を襲い始めたその人はチャリで轢こうとしたのかチャリに乗ろうとした
櫂はそれを逃さず足を狙ったり急所を狙った
だが。弾丸はとても重く
軌道がずれてなかなか狙えない
まずいと思った櫂は走って別のチャリ置き場まで誘導した
そこまででかなり球を消費していた
これ以上使えないと思った櫂は
別のチャリ置き場に誘導し
降りようとしたその時後ろから撃ったり
そうすると打たれ弱く瞬時に身を守ろうとしたがそれを逃さず櫂は銃の持ち手の部分で銃身を持つ形でぶん殴った
その時櫂は壊れていたのか
笑いを発しながらフルスイングしたりゼロ距離射撃首の裏から打ち込んだりした
重い弾丸はうまくは貫通はしなかったが何故かそいつからは血が出ない
そして思いっきり殴ったその時
そのおじさんは白目になりながら後ろに倒れた

これで白を守れたそう思い起きた
朝10時…
休日だ
色々夢を整理し友達のメールに応答した
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