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940. 『姫宮ましろアワー 喋っていいよね?』配信~『白ネコ』~
940. 『姫宮ましろアワー 喋っていいよね?』配信~『白ネコ』~
次のトーク相手は小早川さんこと猫丸マオちゃん。今回の配信のCGSで1人目だからな、1番後輩だし若い女の子だ。かなり緊張しているだろうけど先輩としてしっかりフォローしてやらないとな。ちなみにタグを作った覚えはないのだが、リスナーの中では『白ネコ』というタグがあるらしい。
コメント
『初コラボおめ』
『頑張れネコ』
『破天荒よろしく』
「はい。次は、『ひなた組55』で話したけど、2人は初めてだよね?ましろも楽しみだよ。じゃあ自己紹介お願いいたします」
《みんな注目にゃ~……自由奔放、予測不能の暴れん坊ネコ、FmすたーらいぶCGSの猫丸マオにゃ。今日もネコまっしぐらで盛り上げるにゃ、よろしくにゃ……》
「声小さいかなw」
《マオだにゃ!陽キャの破天荒ネコだにゃ!》
「はいはいw」
《雑だにゃ、まっしろ先輩!》
コメント
『緊張してるな』
『破天荒どこいったw』
『可愛い』
「とりあえずマオちゃんとは、あの神川家の配信で少し話したくらいだよね?だから、今日はマオちゃんに聞きたいこといっぱいあるんだよねましろ?」
《マオに聞きたいことにゃ?何でも聞くにゃ!》
「何でもいいの?」
《何でも聞くにゃ!マオのこと知って貰うにゃ!》
「じゃあ……今日の天気は?w」
《晴れだにゃ!……知らないにゃw》
コメント
『草』
『快晴じゃないの?』
『そうだぞ!』
「なんかマオちゃんの後ろに何かぶら下がってない?」
《何もないにゃ!》
「あ。てるてる坊主かw」
《ないにゃ!まっしろ先輩!マオ可哀想だにゃ!やめるにゃw》
「いや、CGSで1番手でしょ?覚悟を持って、この配信来てるんじゃないの?さすが破天荒ネコだなぁw」
《まだ、その話題の覚悟は持ってないにゃw》
コメント
『覚悟w』
『切り込めるのは姫だけ』
『それはそう』
「まぁ、それはそれとして。マオちゃんは……記憶でいいんだけど、何年くらい個人勢やってたの?」
《記憶でいいんだにゃ?えっと……2年経たないくらいだにゃ》
「じゃあ4期生と同じくらいかな?」
《記憶の話だと……そうなるにゃ?》
「かなえちゃん以外はマオちゃんより配信歴短いか。あとはみるく先生と、すずめちゃんもかな?良かったね。破天荒で行けるよ?『マオの方が配信歴長いにゃ!敬語使えにゃ』ってw」
《炎上するにゃ!無理だにゃ。まっしろ先輩、Fmすたーらいぶは縦社会だにゃ。『ひなた組55』の時、みるく先生が言ってたにゃ。後輩だから敬語使うって。配信歴は関係ないにゃw》
コメント
『言ってたな』
『縦社会w』
『確かに先輩って言ってるか』
「リスナーさん。ましろのことメルトちゃんは呼び捨てだよw」
《あれは、まっしろ先輩が悪いにゃwメルメル先輩は先輩呼びしたいはずだにゃ》
「なんかマオちゃんって真面目だなぁ~?破天荒ネコじゃないの?」
《真面目じゃないにゃ!破天荒ネコだにゃ!》
「だよね?リリィさんのこと、おいリリィ!って言っちゃいなよ。誰もリリィさんのこと呼び捨てしてる人いないしさ?」
《それだけはダメだにゃ!リリィママはマオの推しなんだにゃ!いつかリリィママに養ってもらうにゃ!》
コメント
『推しなんだw』
『ママなんだw』
『養ってもらおうw』
「マオちゃんはそっち側の人間……いや猫かw」
《そっち側ってなんだにゃw》
「ましろ派閥かリリィ派閥あるから。ちなみにましろ派閥はあるとちゃんだけね?この前、ましろのこと好きって言ってたし」
《ゴスロリ先輩は絶対違うと思うにゃw》
「違くないよ!マオちゃん。リリィさんがダメなら、ひなたさんかポアロ探偵を呼び捨てにしよう」
《ひなママはママなんだにゃ。ポアポア先輩はレイリのお姉ちゃんだから失礼だにゃ。そもそも呼び捨てにする意味がないにゃw》
「やっぱり真面目じゃんw」
コメント
『真面目だな』
『いや、普通に良い子』
『真面目ネコw』
《呼び捨てすれば破天荒になるわけじゃないにゃ!》
「いや、絶対に日和ってるじゃんw」
《日和ってないにゃ!マオ、ゴスロリ先輩からまっしろ先輩はとても優しいお姫様だから、緊張してても大丈夫。あると、いつも感謝してるって聞いたのに……いっぱい弄られてヒドイにゃ》
「え?あるとちゃんが感謝してるって?」
《そうだにゃ。配信では、恥ずかしくて言えないけどって言ってたにゃwまっしろ先輩のこと好きすぎてしょうがない!これガチ!って。まっしろ先輩がこれからマオの従順な先輩として優しくしてくれたら、ゴスロリ先輩のこといっぱい教えるのににゃ~w》
「すぅ~……そうなんだ~……ツンデレあらもーどの可愛いクソガキだな~……へ~……マオちゃん。確かイチゴオレ好きだよね?1年分家に送るね?」
《その前に『ごめんなさい』が必要だにゃ》
「ごめんなさいマオちゃんw」
コメント
『草』
『姫w』
『本当か?w』
『言ってないだろw』
『まさかのネコの下僕にw』
《気分いいにゃwまっしろ先輩はマオの従順な先輩になるにゃ?》
「もちろんだよw」
《もちろんだよ?もちろんです……じゃないのにゃ?》
「もちろんですw」
《それでいいにゃ。おもてなし最高だにゃ!いやぁ……Fmすたーらいぶのエースをアゴで使えるのは破天荒ネコの証拠だにゃ!これでマオの破天荒ネコが伝わったにゃ!》
「あの、ところでマオ様……あっすいません!テルテル様?他のあるとちゃんの話はw」
《にゃ!?それはダメだにゃ!?なんで言っちゃうんですか!?今、草生えてるんですけど!》
「あれ?マオ様、語尾がおかしくなって、中の人の可愛いお声が出てますよw」
という感じでマオちゃんとの初コラボが終わる。まぁ、これからも破天荒ネコとして頑張って貰いたいなw
次のトーク相手は小早川さんこと猫丸マオちゃん。今回の配信のCGSで1人目だからな、1番後輩だし若い女の子だ。かなり緊張しているだろうけど先輩としてしっかりフォローしてやらないとな。ちなみにタグを作った覚えはないのだが、リスナーの中では『白ネコ』というタグがあるらしい。
コメント
『初コラボおめ』
『頑張れネコ』
『破天荒よろしく』
「はい。次は、『ひなた組55』で話したけど、2人は初めてだよね?ましろも楽しみだよ。じゃあ自己紹介お願いいたします」
《みんな注目にゃ~……自由奔放、予測不能の暴れん坊ネコ、FmすたーらいぶCGSの猫丸マオにゃ。今日もネコまっしぐらで盛り上げるにゃ、よろしくにゃ……》
「声小さいかなw」
《マオだにゃ!陽キャの破天荒ネコだにゃ!》
「はいはいw」
《雑だにゃ、まっしろ先輩!》
コメント
『緊張してるな』
『破天荒どこいったw』
『可愛い』
「とりあえずマオちゃんとは、あの神川家の配信で少し話したくらいだよね?だから、今日はマオちゃんに聞きたいこといっぱいあるんだよねましろ?」
《マオに聞きたいことにゃ?何でも聞くにゃ!》
「何でもいいの?」
《何でも聞くにゃ!マオのこと知って貰うにゃ!》
「じゃあ……今日の天気は?w」
《晴れだにゃ!……知らないにゃw》
コメント
『草』
『快晴じゃないの?』
『そうだぞ!』
「なんかマオちゃんの後ろに何かぶら下がってない?」
《何もないにゃ!》
「あ。てるてる坊主かw」
《ないにゃ!まっしろ先輩!マオ可哀想だにゃ!やめるにゃw》
「いや、CGSで1番手でしょ?覚悟を持って、この配信来てるんじゃないの?さすが破天荒ネコだなぁw」
《まだ、その話題の覚悟は持ってないにゃw》
コメント
『覚悟w』
『切り込めるのは姫だけ』
『それはそう』
「まぁ、それはそれとして。マオちゃんは……記憶でいいんだけど、何年くらい個人勢やってたの?」
《記憶でいいんだにゃ?えっと……2年経たないくらいだにゃ》
「じゃあ4期生と同じくらいかな?」
《記憶の話だと……そうなるにゃ?》
「かなえちゃん以外はマオちゃんより配信歴短いか。あとはみるく先生と、すずめちゃんもかな?良かったね。破天荒で行けるよ?『マオの方が配信歴長いにゃ!敬語使えにゃ』ってw」
《炎上するにゃ!無理だにゃ。まっしろ先輩、Fmすたーらいぶは縦社会だにゃ。『ひなた組55』の時、みるく先生が言ってたにゃ。後輩だから敬語使うって。配信歴は関係ないにゃw》
コメント
『言ってたな』
『縦社会w』
『確かに先輩って言ってるか』
「リスナーさん。ましろのことメルトちゃんは呼び捨てだよw」
《あれは、まっしろ先輩が悪いにゃwメルメル先輩は先輩呼びしたいはずだにゃ》
「なんかマオちゃんって真面目だなぁ~?破天荒ネコじゃないの?」
《真面目じゃないにゃ!破天荒ネコだにゃ!》
「だよね?リリィさんのこと、おいリリィ!って言っちゃいなよ。誰もリリィさんのこと呼び捨てしてる人いないしさ?」
《それだけはダメだにゃ!リリィママはマオの推しなんだにゃ!いつかリリィママに養ってもらうにゃ!》
コメント
『推しなんだw』
『ママなんだw』
『養ってもらおうw』
「マオちゃんはそっち側の人間……いや猫かw」
《そっち側ってなんだにゃw》
「ましろ派閥かリリィ派閥あるから。ちなみにましろ派閥はあるとちゃんだけね?この前、ましろのこと好きって言ってたし」
《ゴスロリ先輩は絶対違うと思うにゃw》
「違くないよ!マオちゃん。リリィさんがダメなら、ひなたさんかポアロ探偵を呼び捨てにしよう」
《ひなママはママなんだにゃ。ポアポア先輩はレイリのお姉ちゃんだから失礼だにゃ。そもそも呼び捨てにする意味がないにゃw》
「やっぱり真面目じゃんw」
コメント
『真面目だな』
『いや、普通に良い子』
『真面目ネコw』
《呼び捨てすれば破天荒になるわけじゃないにゃ!》
「いや、絶対に日和ってるじゃんw」
《日和ってないにゃ!マオ、ゴスロリ先輩からまっしろ先輩はとても優しいお姫様だから、緊張してても大丈夫。あると、いつも感謝してるって聞いたのに……いっぱい弄られてヒドイにゃ》
「え?あるとちゃんが感謝してるって?」
《そうだにゃ。配信では、恥ずかしくて言えないけどって言ってたにゃwまっしろ先輩のこと好きすぎてしょうがない!これガチ!って。まっしろ先輩がこれからマオの従順な先輩として優しくしてくれたら、ゴスロリ先輩のこといっぱい教えるのににゃ~w》
「すぅ~……そうなんだ~……ツンデレあらもーどの可愛いクソガキだな~……へ~……マオちゃん。確かイチゴオレ好きだよね?1年分家に送るね?」
《その前に『ごめんなさい』が必要だにゃ》
「ごめんなさいマオちゃんw」
コメント
『草』
『姫w』
『本当か?w』
『言ってないだろw』
『まさかのネコの下僕にw』
《気分いいにゃwまっしろ先輩はマオの従順な先輩になるにゃ?》
「もちろんだよw」
《もちろんだよ?もちろんです……じゃないのにゃ?》
「もちろんですw」
《それでいいにゃ。おもてなし最高だにゃ!いやぁ……Fmすたーらいぶのエースをアゴで使えるのは破天荒ネコの証拠だにゃ!これでマオの破天荒ネコが伝わったにゃ!》
「あの、ところでマオ様……あっすいません!テルテル様?他のあるとちゃんの話はw」
《にゃ!?それはダメだにゃ!?なんで言っちゃうんですか!?今、草生えてるんですけど!》
「あれ?マオ様、語尾がおかしくなって、中の人の可愛いお声が出てますよw」
という感じでマオちゃんとの初コラボが終わる。まぁ、これからも破天荒ネコとして頑張って貰いたいなw
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