362 / 1,096
327. 『Fmすたーらいぶ春の陣!遊び尽くせ最強ゲーム大会!』配信~チームパート 探偵チームとゴスロリチーム(3回目)~
しおりを挟む
327. 『Fmすたーらいぶ春の陣!遊び尽くせ最強ゲーム大会!』配信~チームパート 探偵チームとゴスロリチーム(3回目)~
~チームパート 探偵チーム~
《あはは。めっちゃ負けたw》
《お疲れ様えるるちゃん》
《頑張ってたねえるるちゃん》
《あれ?ポアロ先輩は?》
《ギリギリまで『レース』ゲームの練習するって。練習しないで負けたら悔しいし、優勝しないとえるるちゃんが可哀想だからって》
《本当に優しい先輩だよねポアロ先輩!》
コメント
『探偵は本当に後輩想い』
『ネキだから』
『ゲームは妥協しないから』
《本当に後輩として配信者として、見習うところがいっぱいあるわよねポアロ先輩は》
《かなえもそう思います。今回探偵チームで良かったです。色々学べました。ね?えるるちゃん》
《うん。初めはめっちゃ緊張したけどキサラ先輩も優しいし!楽しい!》
《そう。ありがとね》
「戻ったよ!あれ?なんかポアロの良いところ話してた?遠慮せずにどんどん言っちゃって!」
コメント
『草』
『ナイスタイミングw』
『聞いてだろw』
《あの……ポアロ先輩。アタシめっちゃ負けた……》
「え?お前、一気にビリなんだけどwでも『UNO』楽しめた?」
《あっはい。最後はひなた先輩にもお返しできたのでw》
「ならいいんじゃない?えるるが楽しめたなら良かったよ」
《ポアロ先輩。ビリになったことで、逆にいいお膳立てかもしれないですよ?ビリから最後は1位になる。物語ならドラマチックな展開ですよね?》
「ポジティブだなキサラwでも確かにそうかも!頑張らないと!」
コメント
『博士ナイスフォロー』
『さすがだw』
『ポジティブすぎるだろw』
《そんなことないわよ?ポアロ先輩なら勝てるとキサラは思ってるから》
《アタシ!ゲームは負けたけど、応援団長なのでポアロ先輩のこと精一杯応援しますね!》
《かなえもです!》
「うん。ありがとう。絶対1位取ってくるから!相棒、研究員さん、かなフレ、えるファミのみんな応援よろしくね!」
~チームパート ゴスロリチーム~
《やっぱり『あるましろ』しか勝たん!》
「だから、なんで姫先輩が推してるんですかw」
《ご機嫌だね姫先輩w》
《それはいいけど。あなた。負けてるじゃないw『リバースのましろ』はどうしたのよ?》
コメント
『スキップのひなたに負けたw』
『姫は面白いよな』
『さすが1期生w』
《リリィさん。分かってないなぁ?もしましろが1位になったら、あるとちゃんがプレッシャー感じちゃうでしょ?まだまだだなぁ。あるとちゃんが楽しんでゲームをする。それが1番だからね?そんなんじゃ、『あるてぃめいと』にはなれないよ?》
《なんであなたが『あるてぃめいと』語ってんのよw別に私は『あるてぃめいと』になりたいなんて思ってないからw》
《え……なんで?正気?》
《なんであなたガチのトーンなのよw》
《かのんちゃん怒ってそうw》
「かのんちゃん。あると悪くないからねwでも、姫先輩の気遣いは素直に嬉しいけどね」
コメント
『草』
『姫絶好調だなw』
『姫はガチだからw』
《嬉しいの?じゃあ今年は『あるましろ』推していこうね!あるとちゃん!》
「いや、そういうのはリスナーさんが推すものですからw」
《それより次は『レース』だね。裏でソフィアといっぱい練習したから大丈夫だよ!あるとちゃん頑張って!》
「うん。そうだね。ありがとソフィたん」
《え?なんか『ソフィあるてぇてぇ』始まってたんだけど!?なんで!?》
《同期が仲良いのはいいことじゃない。そもそも、ましろがどうこう言う話じゃないでしょうに》
コメント
『ソフィある尊い』
『同期が仲良いのはいいことだから』
『姫落ち着こw』
《嫌だ!ましろ認めてないから!》
《それかのんちゃんと同じですよw》
《あると。もうましろは放っておいて頑張ってきなさいね?応援してるわ》
「ありがとうございます!あると頑張ってきます!」
こうして最後の『レース』対決に向けて、チーム最後の激励をする探偵チームとゴスロリチームであった。
~チームパート 探偵チーム~
《あはは。めっちゃ負けたw》
《お疲れ様えるるちゃん》
《頑張ってたねえるるちゃん》
《あれ?ポアロ先輩は?》
《ギリギリまで『レース』ゲームの練習するって。練習しないで負けたら悔しいし、優勝しないとえるるちゃんが可哀想だからって》
《本当に優しい先輩だよねポアロ先輩!》
コメント
『探偵は本当に後輩想い』
『ネキだから』
『ゲームは妥協しないから』
《本当に後輩として配信者として、見習うところがいっぱいあるわよねポアロ先輩は》
《かなえもそう思います。今回探偵チームで良かったです。色々学べました。ね?えるるちゃん》
《うん。初めはめっちゃ緊張したけどキサラ先輩も優しいし!楽しい!》
《そう。ありがとね》
「戻ったよ!あれ?なんかポアロの良いところ話してた?遠慮せずにどんどん言っちゃって!」
コメント
『草』
『ナイスタイミングw』
『聞いてだろw』
《あの……ポアロ先輩。アタシめっちゃ負けた……》
「え?お前、一気にビリなんだけどwでも『UNO』楽しめた?」
《あっはい。最後はひなた先輩にもお返しできたのでw》
「ならいいんじゃない?えるるが楽しめたなら良かったよ」
《ポアロ先輩。ビリになったことで、逆にいいお膳立てかもしれないですよ?ビリから最後は1位になる。物語ならドラマチックな展開ですよね?》
「ポジティブだなキサラwでも確かにそうかも!頑張らないと!」
コメント
『博士ナイスフォロー』
『さすがだw』
『ポジティブすぎるだろw』
《そんなことないわよ?ポアロ先輩なら勝てるとキサラは思ってるから》
《アタシ!ゲームは負けたけど、応援団長なのでポアロ先輩のこと精一杯応援しますね!》
《かなえもです!》
「うん。ありがとう。絶対1位取ってくるから!相棒、研究員さん、かなフレ、えるファミのみんな応援よろしくね!」
~チームパート ゴスロリチーム~
《やっぱり『あるましろ』しか勝たん!》
「だから、なんで姫先輩が推してるんですかw」
《ご機嫌だね姫先輩w》
《それはいいけど。あなた。負けてるじゃないw『リバースのましろ』はどうしたのよ?》
コメント
『スキップのひなたに負けたw』
『姫は面白いよな』
『さすが1期生w』
《リリィさん。分かってないなぁ?もしましろが1位になったら、あるとちゃんがプレッシャー感じちゃうでしょ?まだまだだなぁ。あるとちゃんが楽しんでゲームをする。それが1番だからね?そんなんじゃ、『あるてぃめいと』にはなれないよ?》
《なんであなたが『あるてぃめいと』語ってんのよw別に私は『あるてぃめいと』になりたいなんて思ってないからw》
《え……なんで?正気?》
《なんであなたガチのトーンなのよw》
《かのんちゃん怒ってそうw》
「かのんちゃん。あると悪くないからねwでも、姫先輩の気遣いは素直に嬉しいけどね」
コメント
『草』
『姫絶好調だなw』
『姫はガチだからw』
《嬉しいの?じゃあ今年は『あるましろ』推していこうね!あるとちゃん!》
「いや、そういうのはリスナーさんが推すものですからw」
《それより次は『レース』だね。裏でソフィアといっぱい練習したから大丈夫だよ!あるとちゃん頑張って!》
「うん。そうだね。ありがとソフィたん」
《え?なんか『ソフィあるてぇてぇ』始まってたんだけど!?なんで!?》
《同期が仲良いのはいいことじゃない。そもそも、ましろがどうこう言う話じゃないでしょうに》
コメント
『ソフィある尊い』
『同期が仲良いのはいいことだから』
『姫落ち着こw』
《嫌だ!ましろ認めてないから!》
《それかのんちゃんと同じですよw》
《あると。もうましろは放っておいて頑張ってきなさいね?応援してるわ》
「ありがとうございます!あると頑張ってきます!」
こうして最後の『レース』対決に向けて、チーム最後の激励をする探偵チームとゴスロリチームであった。
11
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする
夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】
主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。
そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。
「え?私たち、付き合ってますよね?」
なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。
「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。
動物に好かれまくる体質の少年、ダンジョンを探索する 配信中にレッドドラゴンを手懐けたら大バズりしました!
海夏世もみじ
ファンタジー
旧題:動物に好かれまくる体質の少年、ダンジョン配信中にレッドドラゴン手懐けたら大バズりしました
動物に好かれまくる体質を持つ主人公、藍堂咲太《あいどう・さくた》は、友人にダンジョンカメラというものをもらった。
そのカメラで暇つぶしにダンジョン配信をしようということでダンジョンに向かったのだが、イレギュラーのレッドドラゴンが現れてしまう。
しかし主人公に攻撃は一切せず、喉を鳴らして好意的な様子。その様子が全て配信されており、拡散され、大バズりしてしまった!
戦闘力ミジンコ主人公が魔物や幻獣を手懐けながらダンジョンを進む配信のスタート!
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
美人四天王の妹とシテいるけど、僕は学校を卒業するまでモブに徹する、はずだった
ぐうのすけ
恋愛
【カクヨムでラブコメ週間2位】ありがとうございます!
僕【山田集】は高校3年生のモブとして何事もなく高校を卒業するはずだった。でも、義理の妹である【山田芽以】とシテいる現場をお母さんに目撃され、家族会議が開かれた。家族会議の結果隠蔽し、何事も無く高校を卒業する事が決まる。ある時学校の美人四天王の一角である【夏空日葵】に僕と芽以がベッドでシテいる所を目撃されたところからドタバタが始まる。僕の完璧なモブメッキは剥がれ、ヒマリに観察され、他の美人四天王にもメッキを剥され、何かを嗅ぎつけられていく。僕は、平穏無事に学校を卒業できるのだろうか?
『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』
S級クラフトスキルを盗られた上にパーティから追放されたけど、実はスキルがなくても生産力最強なので追放仲間の美少女たちと工房やります
内田ヨシキ
ファンタジー
[第5回ドラゴンノベルス小説コンテスト 最終選考作品]
冒険者シオンは、なんでも作れる【クラフト】スキルを奪われた上に、S級パーティから追放された。しかしシオンには【クラフト】のために培った知識や技術がまだ残されていた!
物作りを通して、新たな仲間を得た彼は、世界初の技術の開発へ着手していく。
職人ギルドから追放された美少女ソフィア。
逃亡中の魔法使いノエル。
騎士職を剥奪された没落貴族のアリシア。
彼女らもまた、一度は奪われ、失ったものを、物作りを通して取り戻していく。
カクヨムにて完結済み。
( https://kakuyomu.jp/works/16817330656544103806 )
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる