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803. 『先輩が真面目に語るFmすたーらいぶインタビュークイズ』配信⑤
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803. 『先輩が真面目に語るFmすたーらいぶインタビュークイズ』配信⑤
コメント
『答え楽しみだよな』
『うさのんのありそう』
『あるとちゃんのも分かる』
『親分のもな!』
『かなフレがいるぞw』
「回答は……これね?」
Q: 3期生以下の後輩で、色々な側面から見て配信が上手いな、自分でも勉強になるなって思うライバーはいますか?
―う~ん……まず全員個性があって素晴らしいし、勉強させてもらってるんだけど、え~……どうしよう。真面目なインタビューだもんね。きちんと答えますwこれね……誰にも言ったことないんだけど……1人だけ選ぶなら、かなえちゃんかな。理由はね、かなえちゃんは個人勢で配信経験値があるから配信も上手いし、自分の役割を理解するのが早くて立ち回りかたも素晴らしいと思ってるよ。Fmすたーらいぶではルナちゃんが孤高の天才って言われてるけど、かなえちゃんも配信者として天才じゃないかな。得意の歌枠配信という武器もあるし、企画では先輩をタイミングよく弄ったり、でも後輩からも弄られたりもする。自分からエンターテイメントも魅せるし、ツッコミだって、司会だってできる。4期生のリーダー的なポジションでもあるし本当に尊敬してるよ。ちょっと長くなっちゃったねw
コメント
『まさかの親分』
『ガチのやつじゃん』
『さすがです親分!』
『かなフレ感動や』
「不正解なんだけど……かなえちゃんどう?」
《いや……あの……泣きそう……》
「泣かないでかなえちゃんw」
《まさか、ましろ先輩からそう思われてるなんて……かなえFmすたーらいぶに入ってよがっだ……うぅ……》
コメント
『泣いてもいいよこれは』
『親分嬉しいよな』
『これからも頑張って』
「なんか感動企画になっちゃいそうなんだけどwとりあえず時間ないから、一旦マイクオフにして次呼ぶときまでに泣き止んで来てねw次は『ソフィエール』チームと『ココンヌ』チームはルームによろしく」
《ソフィア入りました……人間じゃないですけど頑張ります……ごめんねジャンヌちゃん……》
《ソフィア先輩!違いますからね!?あれはキサラ先輩が悪いので!》
《はぁ……怖いなぁ……ソフィア泣くかもw》
《やめてくださいw私怖くないですから。4期生で1番温厚です》
《え。ジャンヌちゃん、アタシのこともディスってきたw》
《違うから!ダメだ。Fmすたーらいぶは全員、屁理屈すぎて何言ってもダメなんですけどw》
コメント
『諦めよ』
『それがFmすたーらいぶだから』
『屁理屈王』
『その企画やってw』
「じゃあ今度はココアちゃんがボード選んで」
《3番にします!》
「ボードは3番、ポアロ先輩ね。インタビューはこれよ」
【Fmすたーらいぶのライバーとコラボで、得意のRPG長時間配信するなら誰とコラボしたいですか?】
コメント
『探偵ならでは』
『誰だろう』
『姫とか面白そうw』
「どういう企画を考えているかよね。普通にオフコラボしながらとか方法は色々あるけど……ポアロ先輩の思考を読み取ることが重要かもね?」
《ソフィア思い付いたのあるんだけど、えるるちゃん》
《アタシもです!結構前に言ってましたよね?》
《えぇ!?ココア全然分からないんだけどw》
《ココア先輩。ここは、ポアロ先輩の思考を読み取りましょう。もう1択ですよ1択》
コメント
『ソフィエールのは分かった』
『もしかして一昨年のあけおめの?』
『ジャンヌちゃん自信あるの?』
『1択なのか?』
「じゃあ、みんなの回答見るわね?」
回答
葉桐ソフィア⇒『ソフィアとえるるちゃん』
八神えるる⇒『アタシとソフィア先輩』
朽木ココア⇒『あると』
皇ジャンヌ⇒『あると先輩。あるアロてぇてぇ!』
「両チーム答えは違うけど一致してるわね?まずソフィエールの理由は?」
《はい。リスナーさんも言ってますけど、一昨年のあけおめ座談会のポアロ先輩が今年中にはコラボする企画で、ポアロ先輩が指示厨になってソフィアと対決するみたいなこと話してたので。未だにコラボが実現しませんけどw》
《本当だよwポアロ先輩は適当だから仕方ないけどw》
「なるほどね。ココンヌはあるとちゃん?」
《ポアロ先輩が何も考えずにあると選びそうだったので。あるとにしましたw》
《やっぱりあるアロてぇてぇですから!それを抜きにしても、同じゲームが得意な部分も一致してますし、あの……私はこの時、まだデビューしてないんですけど、ましポん48であると先輩の得意なFPSはコラボしてましたし。それも加味してます!》
ということで、両チーム回答は違うがチームの回答が一致している。正解なら3ポイント、一体どうなるのだろう?
コメント
『答え楽しみだよな』
『うさのんのありそう』
『あるとちゃんのも分かる』
『親分のもな!』
『かなフレがいるぞw』
「回答は……これね?」
Q: 3期生以下の後輩で、色々な側面から見て配信が上手いな、自分でも勉強になるなって思うライバーはいますか?
―う~ん……まず全員個性があって素晴らしいし、勉強させてもらってるんだけど、え~……どうしよう。真面目なインタビューだもんね。きちんと答えますwこれね……誰にも言ったことないんだけど……1人だけ選ぶなら、かなえちゃんかな。理由はね、かなえちゃんは個人勢で配信経験値があるから配信も上手いし、自分の役割を理解するのが早くて立ち回りかたも素晴らしいと思ってるよ。Fmすたーらいぶではルナちゃんが孤高の天才って言われてるけど、かなえちゃんも配信者として天才じゃないかな。得意の歌枠配信という武器もあるし、企画では先輩をタイミングよく弄ったり、でも後輩からも弄られたりもする。自分からエンターテイメントも魅せるし、ツッコミだって、司会だってできる。4期生のリーダー的なポジションでもあるし本当に尊敬してるよ。ちょっと長くなっちゃったねw
コメント
『まさかの親分』
『ガチのやつじゃん』
『さすがです親分!』
『かなフレ感動や』
「不正解なんだけど……かなえちゃんどう?」
《いや……あの……泣きそう……》
「泣かないでかなえちゃんw」
《まさか、ましろ先輩からそう思われてるなんて……かなえFmすたーらいぶに入ってよがっだ……うぅ……》
コメント
『泣いてもいいよこれは』
『親分嬉しいよな』
『これからも頑張って』
「なんか感動企画になっちゃいそうなんだけどwとりあえず時間ないから、一旦マイクオフにして次呼ぶときまでに泣き止んで来てねw次は『ソフィエール』チームと『ココンヌ』チームはルームによろしく」
《ソフィア入りました……人間じゃないですけど頑張ります……ごめんねジャンヌちゃん……》
《ソフィア先輩!違いますからね!?あれはキサラ先輩が悪いので!》
《はぁ……怖いなぁ……ソフィア泣くかもw》
《やめてくださいw私怖くないですから。4期生で1番温厚です》
《え。ジャンヌちゃん、アタシのこともディスってきたw》
《違うから!ダメだ。Fmすたーらいぶは全員、屁理屈すぎて何言ってもダメなんですけどw》
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『諦めよ』
『それがFmすたーらいぶだから』
『屁理屈王』
『その企画やってw』
「じゃあ今度はココアちゃんがボード選んで」
《3番にします!》
「ボードは3番、ポアロ先輩ね。インタビューはこれよ」
【Fmすたーらいぶのライバーとコラボで、得意のRPG長時間配信するなら誰とコラボしたいですか?】
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『探偵ならでは』
『誰だろう』
『姫とか面白そうw』
「どういう企画を考えているかよね。普通にオフコラボしながらとか方法は色々あるけど……ポアロ先輩の思考を読み取ることが重要かもね?」
《ソフィア思い付いたのあるんだけど、えるるちゃん》
《アタシもです!結構前に言ってましたよね?》
《えぇ!?ココア全然分からないんだけどw》
《ココア先輩。ここは、ポアロ先輩の思考を読み取りましょう。もう1択ですよ1択》
コメント
『ソフィエールのは分かった』
『もしかして一昨年のあけおめの?』
『ジャンヌちゃん自信あるの?』
『1択なのか?』
「じゃあ、みんなの回答見るわね?」
回答
葉桐ソフィア⇒『ソフィアとえるるちゃん』
八神えるる⇒『アタシとソフィア先輩』
朽木ココア⇒『あると』
皇ジャンヌ⇒『あると先輩。あるアロてぇてぇ!』
「両チーム答えは違うけど一致してるわね?まずソフィエールの理由は?」
《はい。リスナーさんも言ってますけど、一昨年のあけおめ座談会のポアロ先輩が今年中にはコラボする企画で、ポアロ先輩が指示厨になってソフィアと対決するみたいなこと話してたので。未だにコラボが実現しませんけどw》
《本当だよwポアロ先輩は適当だから仕方ないけどw》
「なるほどね。ココンヌはあるとちゃん?」
《ポアロ先輩が何も考えずにあると選びそうだったので。あるとにしましたw》
《やっぱりあるアロてぇてぇですから!それを抜きにしても、同じゲームが得意な部分も一致してますし、あの……私はこの時、まだデビューしてないんですけど、ましポん48であると先輩の得意なFPSはコラボしてましたし。それも加味してます!》
ということで、両チーム回答は違うがチームの回答が一致している。正解なら3ポイント、一体どうなるのだろう?
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