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826. 『ひなた組55』~詠ませていただきます!Fmすたーらいぶ川柳配信~④
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826. 『ひなた組55』~詠ませていただきます!Fmすたーらいぶ川柳配信~④
コメント
『警部頑張れ』
『頼む松尾さくらw』
『ひらめき』
《4文字目が『て』だろ?なんだこれ?コーヒーじゃなきゃいけないってなんだよw》
「さくらちゃん。ヒント出すとしたら、ルナちゃんらしき人がかなえちゃんらしき人に何をしてるか?そして、かなえちゃんらしき人は何を気になって、ポッとしてるかってことだよ」
《コーヒー淹れてんだろ?あと手を食べたいw》
「それじゃ、さくらちゃんお詠みなさい!」
《えぇ!?『ポッとなる ホットコーヒー 甘えてれ』だ!松尾さくらだぜい!》
コメント
『甘えてれとは?』
『姫のがもう答えだったがw』
『警部は分家だなw』
『その前に松尾やめろw』
《なんだよ!全然分からねぇんだってw》
「じゃあクララちゃん。もう答え言ってあげてwお詠みなさい」
《もちろんですわ。『ポッとなる ホットコーヒー 淹れたてに (いれた手に)』。松尾クララですわ!》
「はい正解だね」
《いれたて!?確かにw手を食べたいストーカーのかなえの話じゃなかったんだw》
《かなえのイメージ下がるのでやめてください!》
コメント
『警部以外1ポイント』
『あと何問?』
『警部勝てるの?』
「残りは2問あるね。まだ全員優勝できるから頑張ってね。えっと次は……悲しい気持ちになる川柳だね」
悲しい気持ちになる川柳
「誰が優勝なんだろうね?」
「緊張してあまり喋れなかったw」
「私も~w」
「そんなことないよ。2人とも頑張ってたよ?」
(まぁ……どう見ても自分が1番喋れたんだけどね!これは優勝貰ったでしょ!他の子なんか相手にならないしw)
「あ。見て!結果出たよ!」
「どれ?……え」
(はぁ!?なんで!?どう考えても1番喋れたんだけど!しかもこの2人よりも下ってw審査員観る目ないよ本当に!素人じゃん!)
「ここで一句。『周りより しゃべって評価 ?????』」
《あ~……とりあえずこの性格悪そうなお喋りな子はましろ先輩なのは分かったw》
「いやいや!ましろじゃないからw」
《他の子は相手にならないって言ってますわよこれw喋れないなら出てくるなってことですわよねw》
《ましろ先輩はエースですし、多分かなえたちも配信しながらそう思われてるんだなぁw》
《うん。でも、ウチの素晴らしいエースが優勝出来ないのは審査員に観る目がないですね~wましろ先輩台パンしちゃいましょw》
「姫虐だwあとでジャンヌちゃん訴えようw」
コメント
『姫w』
『解像度高いな』
『やめろw』
「とりあえずみるく先生からだね?」
《あのましろ先輩》
「どうしたのみるく先生?」
《真面目な話、閃いたんですけど……もう少しエンターテイメントとしてましろ先輩を弄るか迷っててwさくら先輩の優勝の可能性もなくなっちゃいますしw》
「そういうのいらないからみるく先生w分かったなら正解でいいよw」
《いや、みるく先生。ここはエンターテイメントだろ!みんなで姫虐したいぜいw》
コメント
『草』
『エンターテイメントw』
『面白そうだなw』
「みるく先生。ここで正解して、さくらちゃんからメス全開のお願いボイス聞いたほうが良くない?捜査一課が歓喜するよw」
《それもいいですね~w》
《やらねぇから!その時は負けでいいよ!》
「え?クララちゃん、かなえちゃん。さくらちゃんやらないんだって?」
《やれよ。配信だぞ?さくらさん配信何年目?同期として恥ずかしいですわ》
《さくら先輩。エンターテイメントとしてやるべきですよ。やらないのはちょっと違うと思いますよ?》
《お嬢とかなえ。ちょっとマジなテンションやめろw》
コメント
『マジレスw』
『やめたげて』
『警部w』
「でもさ、そんなこと言って本当はみるく先生分かってなかったら面白いよねw」
《分かってますからw閃いてますよ~》
《お前本当か?じゃあ説明してみろよw》
《趣旨違いませんかwまぁ自分が答えるからいいですけど。これは、ましろ先輩らしき人が1番喋ってたということと、なのに2人よりも下だったってことですよ~》
「分かってそうwじゃあみるく先生。お詠みなさい」
《分かってますからw『周りより しゃべって評価 下回る (舌回る)』おののみるくです。ありがとうございました》
「正解だねw」
《正解すんのかよw》
ということで、最後の問題を残してみるく先生がリードする。さて、さくらちゃんにはメス全開のお願いボイスをお披露目してもらうかw
コメント
『警部頑張れ』
『頼む松尾さくらw』
『ひらめき』
《4文字目が『て』だろ?なんだこれ?コーヒーじゃなきゃいけないってなんだよw》
「さくらちゃん。ヒント出すとしたら、ルナちゃんらしき人がかなえちゃんらしき人に何をしてるか?そして、かなえちゃんらしき人は何を気になって、ポッとしてるかってことだよ」
《コーヒー淹れてんだろ?あと手を食べたいw》
「それじゃ、さくらちゃんお詠みなさい!」
《えぇ!?『ポッとなる ホットコーヒー 甘えてれ』だ!松尾さくらだぜい!》
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『甘えてれとは?』
『姫のがもう答えだったがw』
『警部は分家だなw』
『その前に松尾やめろw』
《なんだよ!全然分からねぇんだってw》
「じゃあクララちゃん。もう答え言ってあげてwお詠みなさい」
《もちろんですわ。『ポッとなる ホットコーヒー 淹れたてに (いれた手に)』。松尾クララですわ!》
「はい正解だね」
《いれたて!?確かにw手を食べたいストーカーのかなえの話じゃなかったんだw》
《かなえのイメージ下がるのでやめてください!》
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『警部以外1ポイント』
『あと何問?』
『警部勝てるの?』
「残りは2問あるね。まだ全員優勝できるから頑張ってね。えっと次は……悲しい気持ちになる川柳だね」
悲しい気持ちになる川柳
「誰が優勝なんだろうね?」
「緊張してあまり喋れなかったw」
「私も~w」
「そんなことないよ。2人とも頑張ってたよ?」
(まぁ……どう見ても自分が1番喋れたんだけどね!これは優勝貰ったでしょ!他の子なんか相手にならないしw)
「あ。見て!結果出たよ!」
「どれ?……え」
(はぁ!?なんで!?どう考えても1番喋れたんだけど!しかもこの2人よりも下ってw審査員観る目ないよ本当に!素人じゃん!)
「ここで一句。『周りより しゃべって評価 ?????』」
《あ~……とりあえずこの性格悪そうなお喋りな子はましろ先輩なのは分かったw》
「いやいや!ましろじゃないからw」
《他の子は相手にならないって言ってますわよこれw喋れないなら出てくるなってことですわよねw》
《ましろ先輩はエースですし、多分かなえたちも配信しながらそう思われてるんだなぁw》
《うん。でも、ウチの素晴らしいエースが優勝出来ないのは審査員に観る目がないですね~wましろ先輩台パンしちゃいましょw》
「姫虐だwあとでジャンヌちゃん訴えようw」
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『姫w』
『解像度高いな』
『やめろw』
「とりあえずみるく先生からだね?」
《あのましろ先輩》
「どうしたのみるく先生?」
《真面目な話、閃いたんですけど……もう少しエンターテイメントとしてましろ先輩を弄るか迷っててwさくら先輩の優勝の可能性もなくなっちゃいますしw》
「そういうのいらないからみるく先生w分かったなら正解でいいよw」
《いや、みるく先生。ここはエンターテイメントだろ!みんなで姫虐したいぜいw》
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『草』
『エンターテイメントw』
『面白そうだなw』
「みるく先生。ここで正解して、さくらちゃんからメス全開のお願いボイス聞いたほうが良くない?捜査一課が歓喜するよw」
《それもいいですね~w》
《やらねぇから!その時は負けでいいよ!》
「え?クララちゃん、かなえちゃん。さくらちゃんやらないんだって?」
《やれよ。配信だぞ?さくらさん配信何年目?同期として恥ずかしいですわ》
《さくら先輩。エンターテイメントとしてやるべきですよ。やらないのはちょっと違うと思いますよ?》
《お嬢とかなえ。ちょっとマジなテンションやめろw》
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『マジレスw』
『やめたげて』
『警部w』
「でもさ、そんなこと言って本当はみるく先生分かってなかったら面白いよねw」
《分かってますからw閃いてますよ~》
《お前本当か?じゃあ説明してみろよw》
《趣旨違いませんかwまぁ自分が答えるからいいですけど。これは、ましろ先輩らしき人が1番喋ってたということと、なのに2人よりも下だったってことですよ~》
「分かってそうwじゃあみるく先生。お詠みなさい」
《分かってますからw『周りより しゃべって評価 下回る (舌回る)』おののみるくです。ありがとうございました》
「正解だねw」
《正解すんのかよw》
ということで、最後の問題を残してみるく先生がリードする。さて、さくらちゃんにはメス全開のお願いボイスをお披露目してもらうかw
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