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828. 『ひなた組55』~詠ませていただきます!Fmすたーらいぶ川柳配信~⑥
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828. 『ひなた組55』~詠ませていただきます!Fmすたーらいぶ川柳配信~⑥
コメント
『先生の言う通りだぞ』
『警部頑張れよ』
『いやメス出し妹ボイス聴きたい』
『ASMRでよろしく』
『天才か?』
《なんでだよ!しかもマイク持ってねぇから》
《いのりさんに借りるしかないですわよさくらさん?》
《まだお嬢とかなえが答えるか分からねぇだろ!》
「じゃあ次はクララちゃん。お詠みなさい」
《えっと……『大慌て 締め切り目前 ……』あとはかなえさん任せましたわw》
《お前ずるいぞ!何か答えろよ!》
《嫌だよ!こっちもメス出し妹ボイスかかってんだよ!変にヒント与えたくないですわ!》
コメント
『お嬢w』
『作戦ではある』
『でもクララが1番年下では?』
『1番妹ではあるw』
《妹ボイスは違うだろうが!あとクララお嬢様な!》
《かなえ。お前分かってるよな?》
《え?なんか圧かけてくるんですけどw》
《お前はさくらには負けないって言ってたからな?まさか、何かは答えるんだろうな~?》
「じゃあそんなかなえちゃん。お詠みなさい」
《えぇ!?正直、最初の2文字は分かったんですよ、でも……とりあえず詠みます『大慌て 締め切り目前 記事を書く』松尾かなえです!》
コメント
『たぶん違うだろうな』
『もう1つ分からないしな』
『親分のお姉さんボイス』
「あ~……不正解だね。でも1文字目は『き』、2文字目は『じ』だねw」
《きじ○○○?ヒント与えちゃったかもw》
《チャンス来た!みるく先生頼むぜい!》
「ちなみに、みるく先生は分かってるのかな?」
《分かってますよ~》
コメント
『先生次第』
『どうする?』
『誰のボイスでもご褒美』
『それな』
《やっぱりLINEドッキリの絆あるからな!みるく先生。素晴らしいパス頼むぜい!》
《はい。あのさくら先輩?回すのはいいんですけど、閃いてるんですよね?》
《もちろんだぜい!》
《答えなんですか~?》
《え。いやいや回してくれよ!さくら答えるから》
《信用ならないんですけどw》
コメント
『本当か?』
『警部怪しい』
『確かに』
《分かったって!これマジで!》
《じゃあ先に教えて貰えますか?》
《え?記事……『記事つくる』と『期日来る』だろ!?》
《分かりました。さくら先輩振りますね~?》
《おう!》
コメント
『まさかの正解』
『さすがです警部』
『最後に覚醒した』
「では、みるく先生。お詠みなさい」
《みるく先生!それは面白くありませんわよ!》
《そうですよ!》
《うるせぇ!こっちには絆あんだよ!》
《なんか先輩たちが必死なの良いですね~。とりあえず詠みます。『大慌て 締め切り目前 記事つくる (期日来る)』おののみるくです。ありがとうございましたw》
コメント
『草』
『先生答えんのかよw』
『さすがみるく先生w』
「みるく先生、正解だねw」
《おいお前!裏切ったな!さくらのパクっただろ!不正だぞ不正!》
《そう言われると思ったので、先生は先にましろ先輩に答え送ってますよ?まさか、さくら先輩が読み解けるとは思わなかったですけどね~》
「確かに答え来てるねw」
コメント
『諦めよ警部』
『妹のさくら……いいな』
『すでにオレの妹だが?』
『いやオレの』
《だりぃ~、誰だよ!キモい捜査一課居るんだけど!》
「ということで、優勝はおののみるくさんだね。おめでとう!」
《閃いたので良かったですw》
「そして、松尾さくらちゃんは四天王剥奪とメス出し妹ボイスよろしく。あ。ひなた組55が終わったら、ASMR用のマイクでメス出し妹ボイスで川柳にしようw」
《なんでだよ!いや、でも変なセリフよりマシかwもう2度と川柳やらねぇからなw》
「はい。『詠ませていただきます!Fmすたーらいぶ川柳』配信はこれで締めるからね?次の企画は……事務所のスタジオでえるるちゃんの企画だね。お待ちかねのCGSのみんなが登場するよ。初企画配信だから楽しみにしてね?それじゃ、松尾ましろでした。またね~」
こうして、ひなた組55の最初の企画が終わる。無事にトップバッターを努められただろう。このあと、オレは朝配信まで配信がないから、ゆっくり楽しませてもらうかな。
コメント
『先生の言う通りだぞ』
『警部頑張れよ』
『いやメス出し妹ボイス聴きたい』
『ASMRでよろしく』
『天才か?』
《なんでだよ!しかもマイク持ってねぇから》
《いのりさんに借りるしかないですわよさくらさん?》
《まだお嬢とかなえが答えるか分からねぇだろ!》
「じゃあ次はクララちゃん。お詠みなさい」
《えっと……『大慌て 締め切り目前 ……』あとはかなえさん任せましたわw》
《お前ずるいぞ!何か答えろよ!》
《嫌だよ!こっちもメス出し妹ボイスかかってんだよ!変にヒント与えたくないですわ!》
コメント
『お嬢w』
『作戦ではある』
『でもクララが1番年下では?』
『1番妹ではあるw』
《妹ボイスは違うだろうが!あとクララお嬢様な!》
《かなえ。お前分かってるよな?》
《え?なんか圧かけてくるんですけどw》
《お前はさくらには負けないって言ってたからな?まさか、何かは答えるんだろうな~?》
「じゃあそんなかなえちゃん。お詠みなさい」
《えぇ!?正直、最初の2文字は分かったんですよ、でも……とりあえず詠みます『大慌て 締め切り目前 記事を書く』松尾かなえです!》
コメント
『たぶん違うだろうな』
『もう1つ分からないしな』
『親分のお姉さんボイス』
「あ~……不正解だね。でも1文字目は『き』、2文字目は『じ』だねw」
《きじ○○○?ヒント与えちゃったかもw》
《チャンス来た!みるく先生頼むぜい!》
「ちなみに、みるく先生は分かってるのかな?」
《分かってますよ~》
コメント
『先生次第』
『どうする?』
『誰のボイスでもご褒美』
『それな』
《やっぱりLINEドッキリの絆あるからな!みるく先生。素晴らしいパス頼むぜい!》
《はい。あのさくら先輩?回すのはいいんですけど、閃いてるんですよね?》
《もちろんだぜい!》
《答えなんですか~?》
《え。いやいや回してくれよ!さくら答えるから》
《信用ならないんですけどw》
コメント
『本当か?』
『警部怪しい』
『確かに』
《分かったって!これマジで!》
《じゃあ先に教えて貰えますか?》
《え?記事……『記事つくる』と『期日来る』だろ!?》
《分かりました。さくら先輩振りますね~?》
《おう!》
コメント
『まさかの正解』
『さすがです警部』
『最後に覚醒した』
「では、みるく先生。お詠みなさい」
《みるく先生!それは面白くありませんわよ!》
《そうですよ!》
《うるせぇ!こっちには絆あんだよ!》
《なんか先輩たちが必死なの良いですね~。とりあえず詠みます。『大慌て 締め切り目前 記事つくる (期日来る)』おののみるくです。ありがとうございましたw》
コメント
『草』
『先生答えんのかよw』
『さすがみるく先生w』
「みるく先生、正解だねw」
《おいお前!裏切ったな!さくらのパクっただろ!不正だぞ不正!》
《そう言われると思ったので、先生は先にましろ先輩に答え送ってますよ?まさか、さくら先輩が読み解けるとは思わなかったですけどね~》
「確かに答え来てるねw」
コメント
『諦めよ警部』
『妹のさくら……いいな』
『すでにオレの妹だが?』
『いやオレの』
《だりぃ~、誰だよ!キモい捜査一課居るんだけど!》
「ということで、優勝はおののみるくさんだね。おめでとう!」
《閃いたので良かったですw》
「そして、松尾さくらちゃんは四天王剥奪とメス出し妹ボイスよろしく。あ。ひなた組55が終わったら、ASMR用のマイクでメス出し妹ボイスで川柳にしようw」
《なんでだよ!いや、でも変なセリフよりマシかwもう2度と川柳やらねぇからなw》
「はい。『詠ませていただきます!Fmすたーらいぶ川柳』配信はこれで締めるからね?次の企画は……事務所のスタジオでえるるちゃんの企画だね。お待ちかねのCGSのみんなが登場するよ。初企画配信だから楽しみにしてね?それじゃ、松尾ましろでした。またね~」
こうして、ひなた組55の最初の企画が終わる。無事にトップバッターを努められただろう。このあと、オレは朝配信まで配信がないから、ゆっくり楽しませてもらうかな。
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