私の日記

blue butterfly

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第一章 初めての出産

赤ちゃんが生まれる様子を書いてます。

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私が初めて赤ちゃんを生んだのが、24歳の時で
その当時立ち会い出産が出来ない時でした。

私が最初に異変を感じたのわ、少量の出血と
生理痛の痛みが何となく5分間隔であって
少量の出血だったけれども心配で病院に朝方に
電話を掛けた事が始まりでした。
私わ、電話越しに看護師に症状を伝へ、
「直ぐに病院に来て下さい」と言われました。
旦那を起こして状況を伝えると、私以上に大慌てで支度をし「鍵どこだ、免許証どこだ」と
1人ごとを言って支度してる旦那をみて私わ、少しだけ笑ってしまいました。「笑い」
何やかんやで、病院へ着きました。

旦那わ、車で待機で私わさっさと分娩室に
連れて行かれました。
分娩室台に乗ってる私の処に看護師さんや
主治医の先生が来ました。
診察をすると先生が
「陣痛来てるんだけどね、子宮口開いてないし
赤ちゃん自体降りてきてないんだよね」と
私に伝えると、私わパニックになりました「汗」
「え、、、どうゆう状況何だろうと、一体何があったんだろ」と思いながら、ちょくちょく
私の子宮口みる看護師さん「うーん、開いてない」をずっと繰り返して言う。「辛」
陣痛来てかれこれ3時間経過した。
先生がきて急に「緊急帝王切開する!
しなきゃ赤ちゃんが危ない」と言われたので
旦那に電話をして、状況説明とこれから
緊急帝王切開に入る同意を貰った。

手術室に入ると麻酔が準備されて居た。
私わドキドキの半面「赤ちゃん大丈夫かな?」と思っていた。中々麻酔が下半身に効かず
注射器3本打たれてようやく麻酔が効いてくれた。「痛」

いよいよ赤ちゃんに会えると待ち構えていたら、先生が「あれ?足が絡まってる」と言ってこれが原因で中々赤ちゃん降りて来なかったことが判明した。そしてお腹から赤ちゃんが
出てきたとたん私わ涙が出た、嬉しかったのだ
ただ、取り出した私の赤ちゃんが泣かない、
看護師さんが汗って赤ちゃんの処置をした。
吸引して、背中をパチパチ叩いてを繰り返してたら、、、産声をようやく上げたのだ。「嬉」

私わホットして、全身麻酔に切り替えられ
眠りについた。

目を覚ますと入院ベッドにいた。
足拘束、鼻に酸素チューブ、おしっこの管に
私わなっていた。
看護師さんが「赤ちゃん無事だからね、お母さん良く頑張ったね」と褒めてくれた。
私わ、赤ちゃんが無事なだけで嬉しかった。


赤ちゃん誕生だ👶


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