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じゅうにぱいめ
これじゃガキ扱いされてもしょうがないな…。しょんぼりして蒼雨は席に座り直す。そして正直に胸のうちを明けた。
「四葉さんにも話しました。僕はまだ、彼女のことが好きかどうか分かりません。それでも彼女は学校でも活発で元気で…ご飯も美味しくて僕にとって眩しい存在です。」
「そ、そうか。」
娘を褒められてあからさまにニヤけてる。
どこまでも娘が可愛い父親ってことか。
「しかし彼女を好きになる前に僕は…あなたに心底惚れてしまいました。経験人数は多少ありますが、こんな気持ちは初めてなんです。」
「またそんなことっ…」
「高橋さん、目を逸らさないでください!僕は、僕は本気でーーー」
情熱的な蒼雨とは真反対に、高橋パパは冷静で冷めていた。幾多の修羅場をくぐり抜けた…そんな瞳をしてる。
「花文くん、私は愛情がこの世で1番信じられない。必ず壊れ、裏切るものが愛情と考えているから…その若さで、誤認してるだけだよ。証拠に君は私の何を知っている?年齢は?好みの食べ物は?そんな薄氷の『一目惚れ』、いつか幻滅して目が覚めた時、黒歴史になってしまうよ。」
「………。」
食い下がっては負けるから、ぐっと堪えた。
机に置かれた彼の左手薬指に指輪の跡さえないことが確かに物語っている。だけどーーー
「例え愛情が不安定で信じられなくて、壊れてしまうものだとしても…『愛情』は僕の憧れなんです。ずっと欲しくて…望んでも得られなくて…でも今、すごく身近にある気がしてなりふり構っていられないんです。」
「それが一方的で、相手が迷惑していても?」
「…あなたのことで知っていることはいくつかあります。娘さんに知られたくない秘密がいくつかと…快楽に弱い。右よりも左の乳首が感じる。舐められるより噛まれたいソフトM。」
「ーーーーっ!」
みるみる顔が赤くなる高橋パパは後半耳を塞いで頭を左右に振っていたが全部聞こえていたようだ。悔しそうに僕を睨む。
「はーっ、若さっ…!君は卑猥な青年だ!」
「それから例え迷惑だとしてもあなたは僕を拒絶出来ない。弱味を握られているから、僕を受け入れるしかないんです。」
「はっきり言おう、私は君を好きになんてならない!これでどうだ!」
ズキンッ…胸が痛い…負けそう、でも負けたくない…!
「いいんです、僕だって惚れた弱味握られてるんですから。だけどどうか、あなたを好きでいることは許してください…。」
好きになるなって言われたら本当に崩れてしまう。それが1番怖かったんだけど…高橋パパは黙っていてくれた。
それからしばらく沈黙の時間があった。
「…それと?」
「ん?」
「それと?話は2つあるって言っていましたよね?」
「あ、あー…数え間違いた、忘れてくれ。」
「………。」
明らかに動揺している高橋パパの声が上ずっている。何かを期待しているのは間違いない。
許されると分かっていて席を立ち、彼のパーソナルスペースに踏み込んで…キスをした。警戒していた唇は固く冷たく、やっぱり甘い。顔を赤くして睨まれたけどもう一度キス、もう一度…もう一度キスしようとしたら唇に大きな手を当てられ、制された。
「…ほら、こうして君がまた…この前のことをしたいって思っただけだ。」
「………。」
興奮してきてるのが分かる、そして今日はノーブラだ。だって白シャツから浮いててびんびんになってる。
「違うでしょ?高橋パパ…ちゃんと言ってください。あの快楽が忘れられないって、思い出して自分で乳首つねっても後ろ弄っても物足りなくて物欲しくて、恥ずかしいくらい気持ち善くなりたいって。」
「~~~~っっ!」
うーん図星。真っ赤で熱い耳を噛んで、焦らすように雄っぱいを手の平で包み、スペンス乳腺を引っ掻いて刺激すると下半身がモジモジしてる。前回の調教が効果的だったみたいで良かった良かった♡
耳元で魅惑的な提案を熱っぽく囁いた。
「僕とセ○クスしたいってちゃんと言えたら望む以上にイカせてあげますよ…?♡」
「はっ、はっ、はぁっ…む、無理っ…♡」
「くす、強情…♡この淫乱巨大乳首乱暴につねられて勃起したいんでしょ?後ろ捏ね繰り回されて腰振るのすっごい善かったでしょ…?ああ、おねだりできたなら舐めて吸って射精させてあげてもいいですよ?」
「あ、あっ…♡欲しい、して欲しいっ…♡」
激弱乳首を弄くられると高橋パパは素直になってしまうらしい、いいこと知った。
そして恥ずかしい思いの丈を僕にぶちまけた。
「…♡」
「この前みたいにえっちなこといっぱいでっ…♡恥ずかしいけど気持ちいいことしたいっ…」
用意したモノが無駄にならなくて良かった。
「いいですよ。」
「あっ…♡」
自分のムスコも膨らませ、椅子に座った高橋パパを襲おうとするとーーー
むぎゅっ
「………なんですか。」
ちゅーを嫌がる猫みたいな拒絶のされ方。両手を限界まで突っぱねられ、やっぱり生娘みたいに高橋パパは口元をあわあわさせる。
「や、やっぱダメ、ダメっ…!こんな、○成年となんてダメ…!今の無しだ!今のはその、雰囲気で言ってしまっただけでーーーこんなの私の本心じゃない、無し!タイム!」
「口ではそんなこと言っても体の反応は正直ですね。」
「うにゃああぁんっ♡」
「ほら、乳首先っぽ摘まんだだけでえっろい声出てますよ。こんな爆乳変態乳首じゃ説得力ないし…あと、僕に1度言ったことは取り消せません♡全力で奉仕させてもらいます。」
「やだやだやだっ…んんうっ」
半べそ駄々っ子のキスは前より少し柔らかくてしょっぱい。
「理由はなんでもいいけど…そうだ、焦らしたからお仕置きってことにしましょう。あとでお尻も叩くから覚悟してください。」
「~~~~っ♡♡」
ソフトMじゃなくてドMだったかな…?完全に腰砕けになっちゃってる、可愛い。
「お尻ぺんぺんの前にたっくさん気持ちよくさせてあげましょうね…♡家からイイモノ持って来たんですよ♪」
「な、なに…?」
期待してる?ソワソワしちゃって♡
蒼雨がバッグから取り出したのは…2種類のオ○ホール。1つは透明貫通型で、もう1つはリアル肌色非貫通タイプ。どちらも蒼雨のお墨付き快感オモチャだ。
「四葉さんにも話しました。僕はまだ、彼女のことが好きかどうか分かりません。それでも彼女は学校でも活発で元気で…ご飯も美味しくて僕にとって眩しい存在です。」
「そ、そうか。」
娘を褒められてあからさまにニヤけてる。
どこまでも娘が可愛い父親ってことか。
「しかし彼女を好きになる前に僕は…あなたに心底惚れてしまいました。経験人数は多少ありますが、こんな気持ちは初めてなんです。」
「またそんなことっ…」
「高橋さん、目を逸らさないでください!僕は、僕は本気でーーー」
情熱的な蒼雨とは真反対に、高橋パパは冷静で冷めていた。幾多の修羅場をくぐり抜けた…そんな瞳をしてる。
「花文くん、私は愛情がこの世で1番信じられない。必ず壊れ、裏切るものが愛情と考えているから…その若さで、誤認してるだけだよ。証拠に君は私の何を知っている?年齢は?好みの食べ物は?そんな薄氷の『一目惚れ』、いつか幻滅して目が覚めた時、黒歴史になってしまうよ。」
「………。」
食い下がっては負けるから、ぐっと堪えた。
机に置かれた彼の左手薬指に指輪の跡さえないことが確かに物語っている。だけどーーー
「例え愛情が不安定で信じられなくて、壊れてしまうものだとしても…『愛情』は僕の憧れなんです。ずっと欲しくて…望んでも得られなくて…でも今、すごく身近にある気がしてなりふり構っていられないんです。」
「それが一方的で、相手が迷惑していても?」
「…あなたのことで知っていることはいくつかあります。娘さんに知られたくない秘密がいくつかと…快楽に弱い。右よりも左の乳首が感じる。舐められるより噛まれたいソフトM。」
「ーーーーっ!」
みるみる顔が赤くなる高橋パパは後半耳を塞いで頭を左右に振っていたが全部聞こえていたようだ。悔しそうに僕を睨む。
「はーっ、若さっ…!君は卑猥な青年だ!」
「それから例え迷惑だとしてもあなたは僕を拒絶出来ない。弱味を握られているから、僕を受け入れるしかないんです。」
「はっきり言おう、私は君を好きになんてならない!これでどうだ!」
ズキンッ…胸が痛い…負けそう、でも負けたくない…!
「いいんです、僕だって惚れた弱味握られてるんですから。だけどどうか、あなたを好きでいることは許してください…。」
好きになるなって言われたら本当に崩れてしまう。それが1番怖かったんだけど…高橋パパは黙っていてくれた。
それからしばらく沈黙の時間があった。
「…それと?」
「ん?」
「それと?話は2つあるって言っていましたよね?」
「あ、あー…数え間違いた、忘れてくれ。」
「………。」
明らかに動揺している高橋パパの声が上ずっている。何かを期待しているのは間違いない。
許されると分かっていて席を立ち、彼のパーソナルスペースに踏み込んで…キスをした。警戒していた唇は固く冷たく、やっぱり甘い。顔を赤くして睨まれたけどもう一度キス、もう一度…もう一度キスしようとしたら唇に大きな手を当てられ、制された。
「…ほら、こうして君がまた…この前のことをしたいって思っただけだ。」
「………。」
興奮してきてるのが分かる、そして今日はノーブラだ。だって白シャツから浮いててびんびんになってる。
「違うでしょ?高橋パパ…ちゃんと言ってください。あの快楽が忘れられないって、思い出して自分で乳首つねっても後ろ弄っても物足りなくて物欲しくて、恥ずかしいくらい気持ち善くなりたいって。」
「~~~~っっ!」
うーん図星。真っ赤で熱い耳を噛んで、焦らすように雄っぱいを手の平で包み、スペンス乳腺を引っ掻いて刺激すると下半身がモジモジしてる。前回の調教が効果的だったみたいで良かった良かった♡
耳元で魅惑的な提案を熱っぽく囁いた。
「僕とセ○クスしたいってちゃんと言えたら望む以上にイカせてあげますよ…?♡」
「はっ、はっ、はぁっ…む、無理っ…♡」
「くす、強情…♡この淫乱巨大乳首乱暴につねられて勃起したいんでしょ?後ろ捏ね繰り回されて腰振るのすっごい善かったでしょ…?ああ、おねだりできたなら舐めて吸って射精させてあげてもいいですよ?」
「あ、あっ…♡欲しい、して欲しいっ…♡」
激弱乳首を弄くられると高橋パパは素直になってしまうらしい、いいこと知った。
そして恥ずかしい思いの丈を僕にぶちまけた。
「…♡」
「この前みたいにえっちなこといっぱいでっ…♡恥ずかしいけど気持ちいいことしたいっ…」
用意したモノが無駄にならなくて良かった。
「いいですよ。」
「あっ…♡」
自分のムスコも膨らませ、椅子に座った高橋パパを襲おうとするとーーー
むぎゅっ
「………なんですか。」
ちゅーを嫌がる猫みたいな拒絶のされ方。両手を限界まで突っぱねられ、やっぱり生娘みたいに高橋パパは口元をあわあわさせる。
「や、やっぱダメ、ダメっ…!こんな、○成年となんてダメ…!今の無しだ!今のはその、雰囲気で言ってしまっただけでーーーこんなの私の本心じゃない、無し!タイム!」
「口ではそんなこと言っても体の反応は正直ですね。」
「うにゃああぁんっ♡」
「ほら、乳首先っぽ摘まんだだけでえっろい声出てますよ。こんな爆乳変態乳首じゃ説得力ないし…あと、僕に1度言ったことは取り消せません♡全力で奉仕させてもらいます。」
「やだやだやだっ…んんうっ」
半べそ駄々っ子のキスは前より少し柔らかくてしょっぱい。
「理由はなんでもいいけど…そうだ、焦らしたからお仕置きってことにしましょう。あとでお尻も叩くから覚悟してください。」
「~~~~っ♡♡」
ソフトMじゃなくてドMだったかな…?完全に腰砕けになっちゃってる、可愛い。
「お尻ぺんぺんの前にたっくさん気持ちよくさせてあげましょうね…♡家からイイモノ持って来たんですよ♪」
「な、なに…?」
期待してる?ソワソワしちゃって♡
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